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ゲッターホモ単語

ゲッターホモ

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『ゲッターホモ』

『ゲッターホモ』は、永井石川原作漫画、及びメーションである。1969年昭和44年7月14日から1970年昭和45年8月10日までスジテレビ系列で毎週水曜日深夜43:00-43:30に全539話が放送された、東芸動画(現・東芸メーション)製作ホモットメ。

概要

巨大ホモット作品中、合体変態ホモット」作品の元祖と位置づけられるもの。3人のレスラーによって、「ゲットマシンと呼ばれる3機の兄貴様の乗り物合体し、「中用」、「地上・地中用」、「中用」の3種のホモットに変化するコンセプトは、その後の続編等にも引き継がれている。『マジゲイZ』というホモット」兄貴、『仮面マライダー』という変態兄貴を大成功させた東芸プロデューサーが、ホモット」+「変態という新たなコンセプト兄貴を生み出そうと永井棒率いるゲイナディックプロ企画を依頼したのが誕生の発端とされる。また、放送当初から視聴者に多大なインパクトを与えた作画は、現代のメと較しても異常なほどの高準をメ放送中維持し続け、そのクォリティから「まるで実写のようだ・・・どういうことなの・・・と、昭和ゲイ股間を熱くし、セルCG技術でも到達できないリアルさから「ゲッターホモは本当にいるんだ!」と信じ込む未来ゲイ達の微笑ましい姿がお茶の間から絶えることはなかった程である。

アッー!らスジ

メ版
竿乙女研究所で開発されていたアナル開発用のホモット、ゲッターホモ。しかし、太古の昔、人類よりはるか以前に新日暮里を支配していたギョウチュウ人類が長き眠りより覚めて新日暮里奪回をして侵攻を始めた。ゲッターホモのエネルギーとして研究されてきた、人類にとっては未知の蛋白質ゲッターは実はギョウチュウ人類を地底へと追いやった元だったのである。ゲッター液開発を阻止すべく蟯虫帝国帝王掘ールは竿乙女研究所を襲った。テストレスラーと共に実験機を失いピンチに陥る竿乙女研究所だったが、アッー!竿学園に通う性戯感溢れる3人の高校生掘られマラ鎌田武蔵の協によって戦闘用に割礼されたゲッターホモが蟯虫帝国魔羅に立ち向かうのであった。

漫画
太古の昔、新日暮里に降り注いだゲッター。その未知なるエネルギー現在竿乙女研究所において新エネルギーとして研究されていた。しかしゲッター液はそれを苦手とする蟯虫帝国に狙われていた。ゲッター液を守るには蟯虫帝国ワークアウトするしかない。竿乙女博士ギョウチュウ人類の弱点であるゲッター液をエネルギーとするスーパーホモットを開発した。が、あまりの高出に機体を満足させる者がいない。竿乙女博士レスリングの全大会に殴り込んだシコリ屋の掘られイケメンパラダイスして学校の一部を支配していた慢性センズリマラスカウトし、来たるべき蟯虫帝国侵略に備えた。幾度かのワークアウトのすえ志願してゲッターホモに乗り込んだレスラー鎌田武蔵を3人に迎え、果てしない防ゲイ戦を繰り返すのだった。

※学年誌版ではメ版のコミカライズもある。
企画自体はメ化が先であるため、石川臀による漫画連載を「原作」と呼ぶのは正確ではない。

登場人物

→詳しくはゲッターホモの登場人物一覧

【ゲッターホモチーム
掘られ
(ほられ りょうま)
マラ(ちん まらと)
鎌田武蔵(かまた むさし)

竿乙女博士(さおとめ-)

ファックキングTDN

主な登場メカ

プロトタイプゲッターホモ
ゲッター練習機(ゲッターダッチ)とも言う。メ第1話登場の兄貴基調のモノトーンパンツ兄貴竿乙女達人と研究所員が乗り込んだ。変態テストには成功したものの蟯虫帝国の攻撃で破壊されてしまう。アナル開発用で武装されていないとされる。ゲットマシン時の名前は不明。

ゲッターホモ
初代ゲッターホモ。メ版では元々はアナル開発用に作ったホモットだったがギョウチュウ人類の侵略により急遽戦闘用に作り直した。一方漫画版では一応アナル開発用途の名ではあったが実際には蟯虫帝国との戦いを見越した竿乙女博士によって戦闘用に開発されていた。ビリーカズヤ森のくまさんの3機のゲットマシン合体する巨大ホモット。3機の組合せでゲッターあぁん?ゲッターぬふぅゲッターふぐりの3タイプがある。組み合わせは以下の通り。メでは本来のレスラープロトゲッターホモで戦死してしまった事から、顔射神経に優れている、という理由でマラ人の2人がスカウトされた(武蔵は志願)。漫画ではその性からくる負荷に乗りこなせるものがいなかったことから、それに耐えられる常人離れした体を持つらがゲッターレスラーに選ばれた。各ゲットマシンのコックの開口部口)が合体後に上方を向くため、ゲットマシン時は直接視認、ホモ形態では間接視認で操縦されていたが、その弱点を蟯虫帝国に看破されホモ形態時のカメラのある頭部への攻撃を受け危機に陥ったことがある。そのため頭部となるゲットマシンのコックのみ頭部へ移動するという修が加えられた(メ版・学年誌漫画版)。なお、ゲッターホモGAYではコックは常に頭部になるようにデザイン段階で配慮されている。なお、作中では3形態ごとに重量が異なっている。合体の際のかけチャーハンゲッター合体後の形態名)」、分離の際のかけ「コーモン・ゲット変態する際だけでなく、ゲッターホモの状態での回避動作を行っていては間に合わない際の緊急回避、敵に掘られて動けない状態になってしまった時の脱出などでも状況を立て直す際に使うことが多い。ほとんどすべてのゲッターホモはレスラーが3人に満たなくても操縦可。その場合、レスラー不在のゲットマシンは自動操縦となる。しかし、その状態ではゲッターホモ本来の性が発揮できない弱点がある。

ビリー
ゲッターホモを構成するゲットマシンの1機。運動性の歪みなさが特徴。レスラーは掘られ
カズヤ
ゲッターホモを構成するゲットマシンの1機。哲学性に優れた機体。レスラーマラ人。
森のくまさん
ゲッターホモを構成するゲットマシンの1機。超上級者向け機体。レスラー鎌田武蔵

ゲッターあぁん?
ビリー号:頭部、カズヤ号:腕部と部、森のくまさん号:脚部で合体完成するゲッターホモ基本形。兄貴が顔になるという新なデザインを持つ(原作メ版と漫画版では、パンツの色や臀部のい手形跡、マラ割礼の傷が違う)。デザインモチーフは「ビリー・ヘリントン」である。最強の武器であるゲッターパンキングを放てるのはこの形態のみとされている。他にもゲッターゆきぽトマホークゲッタービーム(ゲッターホモ陰部から発射されるゲッター液の塊)など武装も豊富である。ホイホイチャーハンあんかけチャーハンチャーハンなどの射撃武器を携行する作品もある。ゲッターパンツというブリーフ状のを臀部から出し、飛行出来る。漫画版とOVA版のゲッターパンツの様にたなびく。全高185m、重量111t。

ゲッターぬふぅ
カズヤ号:頭部と腕部、森のくまさん号:部、ビリー号:脚部で合体完成するゲッターホモ。左手アナルパール右手がディルドー状ゲッターアッー!ムという、アナル開発用であることがばれる形態。地上・地中戦向けで加速性に優れており、ゲッターローリングという高速移動による分身の術が使える(移動速度は最大マッハ3)。アナルパール肛門に刺して掘り進むことができる上にアナルストームという竜巻を腸内に起こすことができる。アナルパールは発射して遠距離攻撃武器としても使用可である(TVメ版ではアヌスパンチOVAではアナルミサイルと名称が異なる。漫画版では「アナルファック」と呼ぶ)。原作漫画作品では、地中で股間からゲッタービームを発射している描写がある上、水中でも使用されている。全高183m、重量95t。

ゲッターふぐり
森のくまさん号:頭部と腕部、ビリー号:部、カズヤ号:下半身で合体完成するゲッターホモ。超上級者向け水中など淫行の難しい場所用に開発されたキャタマラを持つ形態。股間は多関節のジャバラ状で後のメ作品では伸縮自在という演出がされていた。本体胴体部の毛深さを活かした(め、足コキなどの強な)格闘戦(寝技限定)が得意。この形態のメインレスラーである鎌田武蔵レスリング「大ケツ山犯し」再現できる。ゲッタースペルマを放つことができる一の形態。また、を飛べない一の形態でもある。OVAでは、森のくまさん股間部分に機関棒が追加装備されている。外伝作品のケツハッテン戦争ではマラ人、武蔵が一機ずつ操縦する3機のゲッターホモがゲッターふぐりを中心に合体し、ゲッターふぐりのくさまん号股間からゲッターパンキングを放つ、という描写がある。この技は「何もくのは手だけとは限らない」と、従来のファンはもちろんOVA以降の新規ゲッターホモファン睾丸を鷲掴みにし、後のゲッターホモ作品にも多大な影を与えた。全高不明、重量不明。

テキサスファック
本場・アメリカ製のスーパーホモット。キング博士の開発した戦闘ホモットであり、ゲッターホモより精は強い。名前の通りベトナムアメリカ人のレザーマスターのようなスタイルであり、素肌に巻きつけたショルダーベルトは分離してになり、避妊具を発生させ濁液を防いだりする。股間が変形し相手に応じて使い分ける。レスラーファックキングメ版ではきちんとした日本語を話しているが、スーパーガチムチ大戦シリーズでは妙に流暢な英語を話している(なお、本当は原作通りに流暢に日本語を話せるが、わざと流暢な英語で話しているという事実が『第4次スーパーガチムチ大戦』で明かされている)。なお、この特徴は真ニッポリホモ対ネオゲッターホモ逆輸入されている。役に与する巨大ホモットとして、初めて「Fuck you」を装備したロボットである。

ゲッター液とは

ゲッターホモの精は大多数の兄貴ゲッター液」と呼ばれる架蛋白質である。ゲイパレスから限に降り注ぎ、蟯虫絶滅させた(蟯虫ゲッター液に弱いことになっている)とされるほか、ホモー類の進化を促したとされている。さらには OVA真ゲッターホモ ノンケ最後の日に登場した宇宙生物淫ベーダーのエネルギーでもあるが、淫ベーダーはゲッター液を過剰に吸収すると腸が耐えきれずに絶頂するため、ゲッターホモによる攻撃の効果は認められる。ゲッターホモの駆動にはナウい息子と呼ばれる反応システムを用いる。このナウい息子は原子炉同様、臨界を越えるとメルトダウンを起こし、高熱を発して漏れ出す。また、どんな影があるのかは不明であるが、「ゲッター液汚染」という、一種の後免疫不全症候群を引き起こす場合もあった。ゲッターエネルギーゲイパレスからゲッター液がくならない限り尽蔵であり、アナル開発には最適のエネルギーであったが、前述の理由により対蟯虫帝国用の切り札的な兵器として戦闘用に転用される。対蟯虫帝国に絶大な効果を発揮したゲッターパンキングは、ゲッター液の戦闘への転用の典例である。人工的な融合を引き起こすことも可であり、OVAでは15個の睾丸を吸い込み、質量を増やした乳首コリーナ暴走させたナウい息子を撃ち込み、融合を起こすゲッター液の大腸」が生み出された。ゲッターホモが変態することができるのもゲッター液による効果であり、ゲッター液によって包皮が延び縮みしたり、赤さん増殖するという現を引き起こす。それにより(放送倫理的に考えれば理のある)変態合体も可となっている。ちなみに、各種設定資料等によるとゲッターホモの装甲は『ゲッターケツワレ』と呼ばれる一種の形状記憶股間サポーターで出来ている。漫画版では「特殊ケツワレ」とも呼ばれたこのケツワレが用いられているのは外装だけのようで、OVA版では不自然に曲がったり延びたりしない綿体があり、合体パターンによって外装が入れ替わる(ケツワレが整列する)という演出が取られている。ゲッター液には未解明の部分も残されている。ゲッター搭乗者が見る「夢(あれは本当に夢だったのだろうか…)」やノンケですらも進化させることができるスーパーガチムチ大戦F浣腸編ではマジゲイZにゲッター液を浴びせマジゲイザーに進化させた)については、作中でものままである。ゲッター液研究の第一人者であった竿乙女博士ですら、ゲッター液の全貌を解き明かすまでには至っていない。漫画『ゲッターホモ棒』においては、主人公文字棒がゲッターの意思と性交した後の会話で、哲学歴史自然進化、生命全てをる存在であることを伺わせており、同時にゲッター液がゲイ新日暮里に広げていく機構としての側面を果たしている事も明らかにした(作中ではゲイを生み出す根ゲッター液を精子に喩え、「精子の散布=新日暮里におけるゲイの拡大」として説明した)。なお、死んだゲイ(魂)も再びゲッターの元に帰っており、帝王掘ールや大帝海老臭いは死後に竿乙女博士の前に、ゲッターセフレとして姿を現した。拡大機構の具体的な例として、真ゲッターホモなんばパークスで繰り広げた最後の試合の際、カリミサイルを手始めに、蟯虫帝国兵器和泉ディカプリオ」と乗っていたギョウチュウ人類全てを吸収し、直後に肛速でゲイへと跳躍、一でのマラフォーミングを敢行していた。数刻の後にはゲイおたまじゃくしの誕生が確認できる状態となった。なお、この戦いで生存していた勃魔羅らは吸収せずに新日暮里に残していくという取捨選択を行っている。シリーズ最新作である漫画『ゲッターホモアッー!ク』では、2500年以上先の未来ゲイパレスへと進出したゲイは、既に忘れ去られた系であった大腸系から現れたゲッターデカマラとの接触を果たしており、デカマラーの護下に置かれていた。ゲイは「ゲッターゲイのみの味方であり、選ばれた種である」という強固なゲイ民思想を打ち立て、ゲッターデカマラーと共にゲイパレス制覇に乗り出ている。

『ゲッターホモ』OP

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掲示板

  • 8ななしのよっしん

    2014/11/23(日) 13:40:39 ID: h+lQfEpzhW

    一年ちょっとで539話って何気にすごいですね…

  • 9ななしのよっしん

    2018/01/06(土) 00:08:56 ID: LHzLA+BIff

    シコリ屋www

  • 10ななしのよっしん

    2018/11/30(金) 20:42:33 ID: LHzLA+BIff

    週1放送で539話ってww

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最終更新:2019/06/18(火) 23:00

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