ザビエル河童 単語


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ザビエルカッパ

9.1千文字の記事

ザビエル河童とは、1966年12月21日生まれのAV男優である。

概要

『残虐暴行RAPE 初菊の洗礼 AV面接レイプ編』や『素らしきホモ色の人生』、『VOL.2 の土で君のまつたけ蒸してみない⁉︎』などのゲイ向けAVの他、ノンケ向けにも多数出演していた男優。ニュハーフとの経験人数も多い。

ザビエル河童というのは『全裸監督』としてその半生がドラマ化もされたレジェンドAV監督西とおるに付けられたあだ名で、彼と仕事をしていたころは頭頂部をザビエルカットに剃っていたらしい。

本名は大野基、芸名はモト大野などを使用。

身長169cm、体重62kg。

チン長は常時が12cmで、勃起時は17cm

好きな体位のある正常位

高校千葉日本大学第一高等学校を、大学日本大学卒業

ハイテンションな役柄が多く、嬉しそうにケツ毛を抜いて邪気に「抜いちゃった💛」とこぼすなど、心かAV男優仕事を楽しんでいることが感じ取れる。

男優の他にはAV監督カラオケボックスの経営、セラピストなどもやっていたようだ。

2022年3月未明に福岡の成人映画館小倉名画座」で行われたイベントでザビエル河童のチロルチョコが配布された。デザイン元ネタはザビエル河童が出演している1996年制作ピンク映画『十八歳』。

ニコニコ動画アップロードされている本編は多くないがよく喋りなおかつ「マジ包丁出すぞ?オイ。マジ包丁出すぞ?」や「これがケツだ!!」などのインパクトのある語録を持つためコア人気を誇る。特に雁木真理氏が重宝していることで有名。

セリフ

残虐暴行RAPE 初菊の洗礼 AV面接レイプ編

綺麗な肌してるねぇ。ちょっと見してごらん?」
「もう硬くなってきてるねぇ…」
「硬くなってきてるじゃん…」
「相変わらず、たくましいよねぇなんかねぇ」
「すっごいなぁ…(声)」
気持ちいい?」
気持ちいいか…そうか…じゃあ、上げな」
「どう?」
「ど~う?」
(解読不能)も気持ちいい?もっとしゃぶっちゃおうか…」
「あっ!やべやべやべやべ、やべやべ。ヤベヤベヤベヤベ・・・」
「おぉーっしく早く早く、早着ろ!早く着ろっ!」
着替えろよ!」
「コッチコッチ・・・はーい!」
「どうぞー!」
「咥えとけ、あっちに咥えとけ(?)」
「あっ、どうも」
面接の子だよね?」
「じゃお名前から」
「えっとアキバサトシどういう字書くの?」
「うん」
「『葉っぱの葉』…サトシは?」
「『悟』?悟ってのはこれ?」
「お歳は?」
「『19歳』」
あの~…この仕事なんだけども、あのモデル募集の、新聞広告で、来たのかな?」
「あっ、そう。一応~あの、まあモデルゥ~とは言ってもね、まああの~いろいろとホラ、モデルにも色々あるでしょ?ね?」
「まあ、いいやいいや。あの~…その前にさ、今学生なの?」
フリーターね」
「えーっと身長スリーサイズ(ノンケAV男優特有の言い間違え)、いや、身長~…いくつ?」
「167cm?体重は?」
「55kgね?」
「そうですか…。えーフリーターと、いうことね」
「じゃあね、あの~…ちょっとね、あの~…身体を見してもらいたいわ。うん」
あの~モデルっつってもさ、あの男とはいえ、あのカメラに映る仕事だから」
「うん。あの~、ちょっとね、身体を見たいんだよ。ね?」
「そう。ここで」
「ちょっとチェックさせてくれるかな?」
「そう」
「はあはあはあ、色白ね。はいはいはい…」
「毛は薄い?…毛が薄い。えーっとじゃあズボン、脱いでくれるかな?」
「そう」
「そう。なんか君はスポーツやってんの?」
陸上?はあはあはあ…なるほど」
はい。…脱いじゃって。なんか怪してる?」
「あ、そう。ちょっとそれはまずいなぁ。…まあいいや。あのー、まあモデルと言ってもねえ、色々とあるんだよ」
あの~…君はあの~ホモ雑誌とか、見た事はない?」
い?」
あの~…まあ、絡んでもらうんだけども、相手は男の人なんだよ」
「そう。あのモデルって言っても色々あってさ、あのーファッションモデルからさ、何からさ、君の身長じゃちょっとファッションモデルにはなれないよね?」
理だよね?あの風間トオルみたいにさ、なれないでしょ?」
「このー、大体ねあのー、後は、ホ、ホモ雑誌モデルなんだよ。ウチでやってるのは」
「だから、この身体が凄い大事な訳。ね?うん。ちょっと来てごらん?」
「どう?彼」
「じゃちょっとあのー大事なところをね」
「ちょっと、そういうビデオだからさ。今ちょっとカメラスタンバイしてんだよ」
「いやっ、もう面接ゥ来たんで、あのぉ…ここで、やってもらうから。ね?」
「もう、あのここでーやってもらうから。ね?」
「いいからいいから、はい、いいからいいから…はいっ!はい下ろして!」
「ホラッ、いいお尻してるねぇ~ホラ!ホォラホラホラ!ラ!いいお尻してるねホラ!カメラさんいいですか?」
「ホラホラホラホラ、ホラッ!お尻開いちゃえ!」
「ホォラ、このなんだかケツ毛、ケツ毛!…ケツ毛!ホラッ!
「いいからいいからホラ、もう大人しくするんだよ!えぇ?」
「ホラ!もうここまで来たらな、もうあんだよ!(?)ホラ!
ケツ開いちゃえホラ、カメラさんケツケツケツケツ
うるさい!」
「ホラ前前前前前、なかなかホラ、良い身体してんじゃん。良いちんちんしてるホラホラホラホラホラ、ホラホラ」
「だ~めだよ」
「いいから、大人しくしろ!えぇ?」
「ここどこだと思ってんだよぉ…。騒ぐとなぁお前なぁ、痛目に合うぞ?どうだ?騒ぐと痛目に合うぞ?いいか?」
「ホラ、大きくしてやるよ…えぇ?おい…えぇ?どうなんだ…?えぇ?」
「ホラ、大人しくしろ!ホラ、うっせえよオラ!
「うっせえオラ、大人しくしろよホラァ…」
「ホラ、なんだこれ?あぇ?それがなんだか分かってんだろおい…えぇ?」
うるさい。帰らせない。もうここまで来たらもう、お前のもんだ…えぇ?帰らせるわけにはいかないんだよ…えぇ?」
「おい…」
うるさい
「ん?だんだん大きくなってきたよ」
「ホント、このまま一本撮れそうだね」
「後でギャラはやるよ。お金はやるからさ。ちょっと大人しくしててもらおうじゃないのよ。えぇ?」
「おい、動くなよ動くなよ!動いたらどうなっか分かってんだろうな?あぇ?危ないぞ?自分が痛目するんだよ?自分が痛い思いするんだよねぇ?自分が痛い思いするんだよ?ねぇ!…ねぇ!ねぇ?」
「自分が痛い思いするんだよ?ホラ、ホラホラホラホラホラ…ホラホラ」
「まだだよ。まだ撮ってんだよ…おい、カメラはこっちなんだよこっち向けろオラァ!身体。え?カメラから避けんなよ」
「硬くなってる…(声)え?」
「硬くなってきたよ、カメラさん硬くなってきましたよ(歓喜)」
「こいつ勃ってますよ…なんだかんだ言って好きなんですよ…」
「だめだよ!…だめだよ!」
「だめだよぉ…オラ!」
「だめ。」
かいてきたかもな…へっ、え?かいてきた…」
オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オォラ、エ?どうなんだよ!どうなんだよ…どうなんだよオラァ!えぇ?どうなんだよぉ!えぇ?」
「なにのけぞってんだよなに感じてんだよオラァ…(フェードアウト)」
「オラァ、えぇ?オォッ!ほら!おっ、かわいいおちんちん!えぇ?ホラホラホラホラホラホラホラ…えぇ?」
「うじゃないよホラホラ!包丁が当たってんだよホラ動いたらどうなっか分かってんだろうなえぇ?おい、ホラ乳首切れちゃうぞ?乳首落ちるぞホラ。いいのか乳首落ちてもえぇ?なあ?…おい」
「おぉら遊んでやろうぜぇ。へっ、へっへっへ。ホラ、ケツ、ほらケツの穴見せろケツの穴おいえぇ?ケツのホラ、ケツ抜くぞおい、いいか?ケツ毛抜いていいか?いいかいいか?いいかいいか?おいっ!」
「フッ!抜いちゃった。ヘヘwえぇ?次はチン毛抜いてやろうか?え?え?おい、おい、え?おいおい、隠すんじゃねえよホラァ…え?隠すんじゃねえオラァ!」
「ホラ、まだこういう状況でなに大きくなってきてんの?ねえ?」
「オラ、見てみな、こういう状況でホラ、ホラホラ勃ってる!勃っちゃった!こういう状況で勃ってんの。変態だろお前ぇ!…えぇ?なあ?」
「ねえねえねえねえねえねえ、ホォ~ラホラホラ感じてるじゃねえかホラ、えぇ?ほらよ、え?あーじゃないんだよ!」
お前な、嫌がってたんじゃないのかさっきおい、え?お前嫌がってたんじゃねえのかよぉ!えぇ?なんだよその喘ぎはよぉ!おい、包丁が刺さってんだぞホラ、え?ホラ」
「ホラホラホラ、ホラ、カメラさんこれ大きくなってきたでしょ?ホラ、だんだん大きくなってきた、え?ホラホラホラホラ…うーじゃないよオラ!なぁ…なにそれ!えぇ?ホラ、えぇ?」
「やってやれよ、乳首めてやれ少し、え?
「ホォラ、ホラホラホラ、だんだん抵抗しなくなってきちゃったじゃねえかよ!え?おい、だんだん抵抗しなくなってきちゃったじゃねえかよ!おい…おい!」
「おいなんだよこれぇ、芯が硬くなってきてるよホラ、硬くなってきてるよホラァ!えぇ?おい」
「うーじゃねえよなに、喘ぎ出してんのかよお前よぉ!え?おい!」
「なんだよお前ェ、答えろよぉ!おい!答えろよ!えぇ?オイ!答えろよ!気持ちいいのかよ気持ちよくねえのかよぉ!」
気持ちいいだって…!なんだよホラ、気持ちいいだってよ。えぇ?きも、おっ、あーだって。こいつ気持ちよくなっちゃってるよ!なぁにこいつ!ちょっと遊んでやろうか!な?」
「あーあ、勃っちゃった。勃っちゃった。勃っちゃったオラ、全に勃っちゃったよぉ…あーあ。しーらね、どうしてくれんの?勃っちゃったよ?」
「なんだよお前、あれだけ嫌がってたのに楽しんじゃってんじゃない!逆にお金取るぞお前え?いいのかよ?金取るぞオイ。楽しんでんじゃねえかよぉ!結局よぉ。オイ!」
「なあ?なんだその顔はよぉ!なんだその陶酔した顔はよぉ!オイ。なんか言えよぉ!おめえよぉ!オイ!」
「なん…気持ちいいのかよオイw変な奴」
お前変なだなほんとなぁ!ホラ、そう言ってる内に勃っちゃってるしホラ!
「わかり、これ分かりますねこモザイク越しでもね、ホラカメラさん。分かりますよねホラホラホラホラ・・・ホラホラホラホラ・・・分かりますよねぇ!ねぇ!ねぇ!ねぇ!分かりますよねぇ!」
「ほぉ~らぁ…ホラホラ、ホラホラホラ・・・オラ、オラオラオラオラ、ホラホラ、うぇーい…ホラ!…オラ!このままじゃ危ないぞホラ!えぇ?マでお前顔…我するよ?マジで我するぞおい、我されたいのお前?ねえ我されたいのねえ、ホラ?」
「見てこれ自分で見ろ、自分、見てみろほらちょっと…おこっ、顔起こせオラ!自分で見てみろよぉ!どっ、てめえの顔で見ろオラァ!」
「いくぞ、いくぞいくぞいいか?いいかいいか?ホラ、ホラホラホラホラホラ、ホラホラ、ホラホラ、なんだよお前ヒクヒク言ってんじゃねえかよおい、えぇ?なあ?ピクピク言ってんだろオラ、オラなんだよぉオラのけぞっちゃってんじゃねえかよぉ…えぇ?」
「オイ、なんだその息はよぉ、えぇ?おいなんなんだよその息はよぉ!なんだよぉ!えぇ…?オイ!」
「自分で見てみろよぉオイ、自分でその自分のホラ、ちんぽ見てみろよこの、勃ったチンポ見てみろよホラ!ホラ見てみろホラ、マジで勃ってるホラ。触ってごらん?ホラ。…な?」
「ホラホラ、いいよ、シゴいてやれ、シゴいてやれ、シゴいてやれ。な?ホラホラホラホラホラ!ホラ気持ちいいかよオイ、えぇ?オォイ!なあ!オイ!オイ、オォイ!どうなんだよ!」
「えぇ?お前なあ、逆に金取るぞいいかぁオイ?お前気持ちよくなったんだろオイ、気持ちよくなったって事はよぉお前よぉ、いい思いしたんだからよ、ホラホラやってやれやってやれ!じゃ俺が、玉少しやってやるからオラ」
オラオラオラダブルで攻撃してやっからオラ!ホラホラホラホラ、ホラホラホラホラ、ホラホラホラホラ、おぉ…ビンビンになってきちゃったよ。こいつビンビンになってきちゃったよ、こいつビンビンになってきちゃったよオラオラ、あぁ~、オォ~ラ!
「そうそう足だ、足で踏みつけろホラァ、なあホラ?足でホラ、持ってやれ。えぇ?痛くたっていいよこいつの身体なんて。ちょっと足隠れちゃうなこれな(素)。こっこだな。うん。よしよしよしよし…ホラホラホラ、ホラホラ、ホラホラ、足開けホラ…そうそうそうそう、そうそう、そうだそうだ。よしよしよしよし…ここからな、してやるからな。ホラ、どうされたいホラ?えぇ?おぉい」
あれ?
「ほぉら、ビンビンになってきちゃったよホラァ…えぇ?マジでビンビンになってきちゃったよオラァ、えぇ?おい…」
「足閉じんじゃねえよホラよぉ!オイ!言う事聞けねえのかよおらよぉ!マで包丁出すぞ?オイ。マで包丁出すぞ?」
「やめねえよ。てめーにやめてくれなんて言ったら余計やめらんなくなっちゃうよ。えぇ?」
「オイ!マジで我するぞお、マジで我するぞオイ!我されてえのか?おう!我してえのかよ!何か言ってみろよ!」
「えぇ?したくねえんだろじゃあ大人しくしてろオラァ!えぇ?なあ。大人しくしてろったってお前ちんw、ちんちは大人しくねえなあ、なあ?オォイw、オイ!オイ!オイ!オイ!オォイ…」
「オイどうだ?包丁突きつけられてよぉ、ビビってるだろぉ?えぇ?なあ」
「そうか、分かったじゃあ包丁置いてやれ」
「そうか…それじゃあなあ…少しちょっと大人しくしてろぉ、これじゃあ、顔見えねえんだよオラ少し、ここだなぁ…。こうだよ。えぇ?」
「そうかぁ…少しよぉ交互にいたぶってやろうぜ。な?じゃま俺からいくからよ」
「しゃぶってやれよ。え?
「どうだよ気持ちいかぁ?なあ、気持ちいか?したらさあ、したらさ、したらこれやろうよ。2人でさあ、両側からさ、いくぞ?いくぞ?」
「どうだ?んん…?」
「結構カリ太だねなんかね。えぇ…?」
「後どういうふうにされたら気持ちいいんだよ?言ってみろよオラ、オイ。どういうふうにされたら気持ちいいんだよ?オイ、オイ、どういうふうにされたら気持ちいいんだ?あ?乳首めか?よぉし…見てろぉ…」
「あっ、慢汁が出てきたぞ!おぉ…」
「身体ちょっと起こしてみて…よぉし…俺が背後からいくからな?いくぞ、オラ」
「足広げ、そうだ、足足、足開いて。足開いて」
「深い。…乳首やったれ乳首。乳首やったれ。オォラァ…」
「どうだ気持ちいかぁ?えぇ?オイ」
「おぉし…次は、玉、玉で遊んでやれ玉で、えぇ?おい玉だ玉!玉だ玉!え?どうだよオラァ!オイ!どうなんだよ!えぇ?おい…」
「そんじゃあ顔見えねえだろ?オラ顔、顔こっちにしろお前ぇ…え?オイ。玉だ玉、どうなんだ玉?え?オイ。玉、え?ちょっと、噛んでやる」
「んん?オイ、どうなんだ?オイ、えぇ?オイ…どうなんだ?」
「どうなんだどうなんだオイ、オイ。どうなんだよ?」
「イクかオイ?え?オイ、イクかよ?え?イクかオラ、イカしちゃうか!」
「おらぁ…え?」
「どうなんだよ?どうされたら気持ちいいんだよ言ってみろオラ!え?どうされたら気持ちいいんだよ?黙ってちゃあ分かんねえだろオイ、オイ」
め、どこをだよ!どこをめてほしいんだよ言ってみろ!」
ちんちんのどの辺だよ!え?
「根元ォ!?根元めてほしいのかお前、変わっただなぁ」
「えぇ…?オイ。ホラ、ん…?オイ、いい加減にしろよオイ(笑)、オイ(笑)
「ホラァ…オイ…えぇ?」
「だんだんうつろになってきたぞオラ。え?オイ」
「イっちゃえイっちゃえオラァ!イっちゃえイっちゃえオラァ!え?イっちゃえ!ほぉらイっちゃえイっちゃえオラ」
え?え?なんなんだよえ?オイ…」
慢しなくていいんだよぉ…」
「オラよぉ我慢しなくていいんだよ!オイ!オイ!オイ!」
慢しなくていいんだよホラ、おぉ?オイ…」
え?なに?なんだって?…なんだって?え?なんだって?オラ」
フェラ?上等なだなお前なぁ(笑)この野郎!えぇ?(笑)
「イキそうになったら言えよ。口の中に出したらお前マジ包丁で刺すぞ」
「オォラァ…おぉ~なかなか気持ちいいじゃねえかよえ?おっ、お前もさ、フェラしてもらえよ!なっ!ホラ!ホラホラホラホラホラ…」
「脱いじゃえ、脱いじゃえ脱いじゃえ」
「咥えるんだぞちゃんとお前なんか立てたらお前…ぶっ飛ばすぞお前てめえなぁ、なんか立てようもんならなあ、オラ!ダブルダブル!えぇ?」
「どうだよ、顔おい…そう(声)、えぇ?」
「咥えろお前、オイ、オイオイちんちんビンタだ、オイ、オイ!ピンピンピン!オイ、咥えろオラ、えぇ?」
「えぇ?オイ…どうだ、気持ちいか?どうだ?」
「おい…お前、ノンケはよぉ、使ってねえからよ普段ぉ、な!穴の締まりがいいだろ?」
「えぇ?どうだお前挿れられて気持ちいいか?オイ」
うんこ漏れそうか?えぇ?あじゃねえんだよオラオラ、ピンッ!ピンッ!ピンッ!ピンッ!ピンッ!ピンッ!ピンッ!
「おい、じゃあいいよ、かっ、代われ代われ代われ…おぉし…」
「いくぞー?よぉーし…いくぞいくぞいくぞ!いくぞ!入るぞ!オォラ!」
「なかなかケツの締まりがいいじゃねえかよ…えぇ?おい」
「どうだ?おちんちんはおいしいか?おいしい?おいしいって」
「反り返ったおちんちんはおいしいか?…おい、え?しゃぶってみろしゃぶってオラァ!」
「えぇ?もっ愛情を込めてしゃぶるんだよ!えぇ?どうだ!下の方は気持ちいいか!」
「えぇ?…こいつ、マでホモになっちまったよ…俺達も罪だなぁ」
「ホラ、咥えさせろホラ、なっ!咥えさせろ、そうだそうだ」
「そうだそうだそうだそうだ…えぇ?」
「どうだぁ?…おちんちんおいしいかぁ?なあ?どうだ?んこが漏れそうだなんて言ったら承知しねえぞ。え?」
「よぉし…体位を変えてやろう…」
「どうだ?お腰の、使い方、え?よぉし…ちょっとお前、一旦抜くぞ?四つん這いになって…」
「ほぉら…いいかいいかいいか?これがケツだ!!!オイ!なんだよ、突き出せオラァ、オイ、突き出せよ」
「ちょっとあさ、頭下げてろ、頭下げてろ。前行かないように。いいか?いいかいいか?これがケツだ、オイなに勝手に力入れてんだよ、あじゃねんだよ!フーッ!フーーーッ」
「なんだよオイ、こっちだこの野郎!そうしなきゃ入んないんだよぉ!えぇ?チッ、ほぉら、ケツ開けオラ!開かなきゃ入んねえだろ?いくぞオラ!オォラァ!」
「ん?なかなか上手く入んないな…あぁ~らぁスゥーおぉら入った入ったぁ…」
「おぉい、どうだよ?えぇ?気持ちいいって言ってみな!おぉい…えぇ?」
「おい…えぇ?どうなんだよ?おぉん?後ろから突かれてる感じは?お前ちょっと肌汚ねえぞオイ!えぇ?なに食ってんだよ!えぇ?」
「さぁ…体位を、さぁ…ちょっと一旦抜くぞ!」
「代わってバックからだ」
「おぉ!お前今のちんちん咥えるんだ!え?」
「どうだどうだ?お前、後ろから突かれてる感じは?えぇ?反り返ったビッグマグナム突かれてる感じはどうなんだよ!あぁ?オイ」
「オイこっちサボるんじゃねえよお前よぉ!いいよオラァ…オイ!サボるんじゃねえよ!オラァ…えぇ?あじゃねえ!」
てめえよぉ、なんか立てたらお前なあ、包丁で、突きさすぞオイ!立てたら承知しねえぞ!」
オラオラオラオラオラ、オォラ、あ゛ぁ゛ん゛、あ゛ぁ゛ん゛、あ゛ぁ゛ん゛、あ゛ぁ゛ん゛、あ゛ぁ゛ん゛、あ゛ぁ゛ん゛…オォラァ!あ゛ぁ゛らぁ…もっとしゃぶるんだオラァ!えぇ?分かってんのかオラァよぉ…おいおいおいおいおいおい
「あ゛ぁ゛、あ゛ぁ゛…あ゛ぁ゛!あ゛ぁ゛!あ゛っ゛!あ゛っ゛!あ゛ぁ゛…あ゛っ゛!どうだ?入れた感触は?」
気持ちいいか?お前ノンケケツは締まっていいよな!俺達はもうガバガバだからよぉ…」
「えぇ?どうだぁ…俺の、デカいギャラクティカは…えぇ?」
「ホラ、マジメにしゃぶれオラ!しゃぶるんだよ…」
「おぉら…なに嫌な顔してんだ目ぇ開けろ!オラ目ぇ開けろよ!えぇ?オイ…」
「おぉら…どうだ?気持ちいいでっか?…なんとか言ってみろ、えぇ?」
「おう、そっちの竿をしゃぶってみろよオラ!しゃぶるんだよ!」
「おぉら、もっとしくしてほしいか!えぇ?しくしてやろうか?おぉら…」
「ほら…はぁ、ホラ、ホラ、いや、かっ、代われ代われ」
「どうだ、そっちのちんちんは気持ちがいいか?」
「あ゛ぁ゛、おぉら」
「えぇ?ホラまたイキそうか?」
「イクか?おっ、いいぞいいぞ、イケっ、イケ!」
「イッたかぁ…?イッたか?」
「そっかぁ…どうだった?」
「よかったかぁ…とりあえず抜いてみよう」
「今度はが気持ちよくしてやるからな」
「あ~…勃ってるなぁおい…勃ってるなぁ」
のもめてみるか?おぉし…シックスナインだ、やってみろ!そうだ!」
「入れてほしいか?よぉし…」
「広げてみろぉ…」
「いくぞ!いいか?」
「ちょっとな、ケツのぬめり具合がな、確かめないとな、よぉしここでな!いくぞ!いくぞ!」
「おぉらぁああ、入ったあぁ~、入ったぁ…」
「どうだ?どうだ?どうだ?オイ」
「もっとしくしてほしいか?な?」
「えぇ腰振るとなぁ、玉が当たって気持ちがいいだろ!えぇ?違うか!なあ?」
「気持ちがいいだろう?オイ、今度上からやってやろうか?上からな?こうしてよぉ、こうやってやるんだよ!」
「えぇ?どうだ?」
「どうだ!どうだ!えぇ?今度はローリングだ。えぇ?」
「おう…そおらぁ…どうだ気持ちいい、かぁ?オイ!えぇ!入ってんだぞ俺の方は結構だぞ!どうだぁ!なあ!」
あぁ!気持ちよくなってきた…」
「イクぞー!イクよぉ!」
「あっ!あ゛っ!、あぁっ…はぁっ!はぁ…はぁ…はぁ…(射精)」
「はぁ…はぁ…あぁ~…」
「今回どうだった?勃っていいんだぞ?なあ?」
「しかしよく勃つなあ!さっき入れたばっかりじゃねえのか?」
「性欲魔だ」
「羨ましいな、に少しくれよこれ」
お前なあ、この勃ちの良さをよぉ…少しくれよ」
「じゃあちょっとのもやってくれよ」
「じゃあな、もやってやるからな」
のモノデカいだろ?なあ?」

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