| この記事は曖昧さ回避です |
シンギュラリティ(Singularity)とは、以下のことを指す。
掲示板
46 ななしのよっしん
2025/05/10(土) 21:42:54 ID: REFTTJ4kxA
AI万能論とは違ってなんかメシア思想というかキリスト教のいつもの終末思想じみたやつのテック版焼きまし
47 ななしのよっしん
2026/02/28(土) 22:47:52 ID: rZLX/kF0pP
技術的特異点の定義はさておき、「AIが人間を超える(人間がAIよりも優れている分野が無くなる)」をシンギュラリティとすれば2045年よりも圧倒的に早く来るのは、これまでの進化を見ればもう間違いないといってもいいかもしれない。
3年前、chatgptは指示に対して単純な答えしか出さなかったが、論文から引用して複数のパターンがあれば複数のパターンを解説し、まとめまで読みやすいように回答してくれるようになった。
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それどころかAIがほぼ自動的に数学の未解決問題を解けるようになった。
そしてAIによる就職氷河期が始まりつつある。生成AI普及前の時代に後戻りできない時が来てしまった。
どちらにしろ今と同じ生活は20年後にはできないし予測もできない。
48 ななしのよっしん
2026/04/06(月) 08:03:03 ID: Ri1h0NYOng
>>47のエルデシュ問題の証明過程を調べてみると、ちょくちょく人間が補助してたみたいだし
何よりデータセットに存在しない全く新しい結論を導き出したのかどうか不明
要は「Aさんはパンを買う為にコンビニに出かけた」って文章と
「Bさんは夏休みに友達と海水浴に出かけた」って文章を組み合わせて
「Aさんは夏休みにコンビニに出かけた」って文章を生成しても、それに新規性や創造性は無い
>>47の証明は何度も試行して人間が回答を誘導した末の成果だから
本当に凄いのか単なる偶然なのか見分けがつかん
巧妙な脱税の手法をAIに考えさせる実験で、人間の弁護士が思いつかなかった
新しい脱税スキームをAIが発明したとされるニュースがあったけど
その時も確率次第で既存の法解釈を正解したり間違えたりしてて
単にデータ同士の組み合わせ問題で偶然珍しい回答を生成しただけなのか見分けがつかん
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最終更新:2026/06/18(木) 16:00
最終更新:2026/06/18(木) 16:00
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