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スカーレット(ワンダーランドウォーズ)単語

シンロールカクゲー

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スカーレットは、セガ運営するMOBAアーケードゲームワンダーランドウォーズ』のキャラクター

CV.佐倉綾音

概要

6月28日実装された待望の新キャスト

モチーフは『赤ずきん(グリム童話版)』。もちろん原典なのでメルヘン要素は欠片もない辺りはアシェと同様。

ロール(役割)はアタッカー

キャラクターとしてはマントの下はクール音にメガネ、豊満なスタイルが魅的なまさに『妖艶な女暗殺者』。原典の「はじめてのおつかい」感ある幼女らしさは何処へやら。
これはおそらく原典の赤ずきんではに食べられた後、奇跡的に通りかかった狩人をハサミで捌いてもらって救出され、そこにありったけの石を詰めて殺したという結末を反映した結果だろう。事実二刀流ナイフはよく見ると中央の留めを外した鋏の片割れである。つまり「狩人」は赤ずきん本人だったんだよ!!な、なんだってー!
というか、ソウルの「グランマ」が病人要素まったく縁のガチムチの女傑で、スカーレット師匠な時点でもうなんか色々開き直っている。それがSEGAクオリティで納得してよいものか。
また、帰時・復帰時の特撮ヒーローっぽいポーズくも各所で話題になっている。

暗殺者のような容姿そのままのキャストキル特化のキャストで、回避スピードなどHPをのぞく全てのステータスがAランクと単体の性は非常に高い。所謂『紙装甲火力』。スキルも一定時間透明状態になる『ステルスフード』を筆頭に、ドローショットが”ショット”ではなく抜けができる”突進技”に変更されており、高火力だが接近しないと当たらないストレートどMOBAというゲームの操作キャラとは思えないほど別ゲーをしている。『出るゲームを間違えた』とは彼女のためにある言葉だろう。

キャラ性能(1.52-A準拠)

ステータスの面では上述したように極低HPMP、回避性スピードが高いRPGでいう忍者といったポジション

ストレートショットダガー(鋏)を横投げする、見た円盤ピーターストレートと同様3連射になっており1.2ヒットはよろけ、3ヒットダウンを奪える。発生・威が非常に優秀だが射程がかなり短い為兵士処理がやりにくい、だがこのストレートを使いこなせない様であれば素直に別キャストを使った方が良い。

ドローショットジャンプし着弾地点に攻撃を行う、基本的にこのドローでは兵士処理は苦手キャストへの差込技と割り切った方が良いだろう。薄いなら飛び越える事が可で移動技としても使える。
見たが飛び越えられない様に見えても越える事が出来るもあり、の中の木や舞闘会MAP中央の衝立がこれにあたる。

キャス中最低クラスの射程と、ドローショットの特殊さから兵士処理は最弱、というか皆無といった方が正しい。反面、キャスト巨人にはミクサや美を越えるダメージ効率を叩き出せる事に加え、ドローショットでの越えが可という事もあってこれまで定石とされてきたへの退避してからの撤退や奇襲などが悪手となる場面が出てきたり、ミニマップのこまめな確認や注意チャットの送信などが重要となるなどwlw環境に多大な影を及ぼした。

ストレートをはじめ、ほとんどの攻撃によってキャスト巨人の体を大きく奪えるが、闇に攻撃を振っても当たらないものばかりであるためステルスからの奇襲など攻め方を工夫しないとただの的になる点には注意。また、アリス以上に遊撃に特化しているため、前の敵ばかりを倒すのではなく端レーンの援護に向かうなど臨機応変に立ち回る必要がある。

アシストは低いHPを補強したり、ストレート火力や撃破ダメージを伸ばしたりといったカスタマイズ流の様子。

スキル紹介(1.52-A準拠)

ステルスフード(ステルス)

きっと・・・あなたには見えない

消費MPは15。一定時間自身を透明状態にする。この状態はダメージを受ける、攻撃するのいずれかで解除される。

スカーレットを代表するスキル。非常にわかりやすいダメージソース叩き込む手段。
ぶっちゃけスカーレットはこれが発動できるレベル2までまったく戦にならないほどノーリスクで攻撃ができない。
発動してしまえば兵士を気にせず、敵キャストび寄ることに集中できるため本領を発揮することができる。

スキル発動の仕様上、基本的にはで使用してそこから奇襲に移る事になる。しかしアリスの『かくれんぼ!』と同様、うっすらと姿は視認できるため過信は禁物。
効果時間も長くないので近づいたら姿が見えちゃった、なんて事がいよう効果時間は把握しておこう。

ウルフレイド(ウルフ)

聞こえる、死の足音が・・・

消費MPは15。フリックすると即座に発動する。自身のストレートショットおよびスキルによるダメージを上昇させ、回避時の移動距離を増加する。

自己強化スキル。シザーズと組み合わせると、全快からでも即死級の火力叩き出す。WSとも効果が重複し、その場合はレベルに関係なくほぼすべてのキャストが即死する。巨人すら一撃で半壊させるほど。

非常に強カードではあるが、カードの強化が進んでいない現状においては細かくテンポをそがれる事と後述のギフトの悪性もあって外しているプレイヤーが多い。

ver1.10-Cでスキル攻撃上昇値が減少した。

ハートレスシザーズ(シザーズ)

この一撃で・・・とどめを!

消費MP25。自身から引いた線上に向かって突進し、範囲内の兵士に小ダメージ、敵キャスト巨人に特大ダメージを与える。また、敵キャスト巨人ヒットした際はその場で停止し、無敵状態で発動地点まで戻る。攻撃終了時まで防御が上昇する。

wlwでは初の突進スキル。直線状に突っ込むため、相手側はタイミングを合わせて攻撃を置いておけば妨が可。特にクリスラやラインフレアといった多段ヒットするスキルっ向から浴びる危険性もあるので、基本的にはステルスからの奇襲に使うのが定石。

現状では発生がく、発生時から防御が上昇するため相打ち覚悟で使う事もできる。発生の点で勝てればバク転の無敵一方的に競り勝てる事もある。

ver1.10-Cで消費MP20から25へ増加。駄撃ちせずきっちり当てていきたいところ。

デッドリーギフト

ターゲット・・・捉えた!

消費MP35。フリックをすると即時発動する。自身中心の範囲内の最も近い敵キャスト巨人に乱舞攻撃を行い特大ダメージを与える。

いまだ悪性が浸透していないスカーレットスキル

範囲こそ小さいものの、補足するキャストの状態は問わないためたとえ起き上がりの無敵中であってもギフト自体は発動する。つまり、SNK格闘ゲームでよくある特殊追撃判定(なんでも判定)とほぼ同義の性質を持っているのである。また、一度発動すると攻撃が終了するまでスカーレット無敵になるためリスクを伴わず、現状では発動後の乱舞攻撃を1ヒットでも受けると特大ダメージを回避する事が不可能とみられているダメージもかなり高く、レベル4以降のスカーレットの前で倒れたら死を覚悟した方がいいかもしれない。

スカーレットMPの半分以上を消費するため連打が利かないが、発動アクション時くらいしか止める手段がないためこのスキル自体の脅威を減らすには至っていないのが現状。

ver1.10-Cでダメージが増加した。

サイレントシャドウ

こので、全ての命脈を絶つ!

1ゲームに1回だけ使えるスカーレットの切り札。自身のMP回復速度と攻撃が上がり回避による移動距離が上がる。

ウルフを一回り強化したようなWS。ウルフの項でも述べたとおり、お互いの効果は重複する。MPの回復速度が向上するため、ギフトやシザーズで手巨人キャストを屠りたい。

専用アシストカード

き暗殺者のマント』 特殊効果:敵キャスト撃破後一定時キャスト撃破ダメージが上がる。

モチーフスカーレットマント、Lv3以降でキャストキルをすると効果が発動する。
簡単に言うとキャストキルをすると美猴の「怒髪天」の効果が得られる。1回キルでは効果はい、その為連続撃破をしなければならないのだがスカーレットには大した問題ではいだろう、ソウルカードの「飼健」と重複するので尽蔵に死を届けてやろう。

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最終更新:2019/12/14(土) 18:00

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最終更新:2019/12/14(土) 18:00

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