今注目のニュース
スマホゲーム「ラブプラス EVERY」10月31日に公開
『アイドルマスター シンデレラガールズ』十時愛梨のプライズフィギュアが完成!セクシーなサンタ水着姿を撮り下ろし!
オードリー春日“加齢への不安”語る

タイムジャッカー単語

タイムジャッカー

  • 6
  • 0
掲示板をみる(135)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE
  • ほめる(6)
  •  
  •  
  •  
  •  
  • その他

タイムジャッカーとは、ドラマ仮面ライダージオウ』に登場する勢である。

概要

2068年の世界から来訪した歴史編を論む未来人3人組。仮面ライダー変身者からを奪い取って契約者として選出した人物をアナザーライダーに変えている。時間を停止させるを持ち、ターゲットとして定めた相手にアナザーライダー契約を持ち掛けたり、ジオウ達の攻撃によって機停止したアナザーウォッチ再起動させる際に利用している。 
アナザーライダーを生み出す的は仮面ライダージオウが王、即ちオーマジオウになるのを防ぐ事でありその考えは同じ未来人である明光院ゲイツツクヨミと共通している。しかし的の理由はオーマジオウに代わる自分たちにとって好都合な新たな魔王を擁立する為の補を見つけ出す事にあり、魔王打倒という逆の理由を掲げる彼ゲイツたちとは決して相いれない立場にあると言える。 
実際、契約とは名ばかりで何らかの事情で追い詰められ契約を断る余地がほとんどないような状況にある者を選びその弱みに付け込んで半ば一方的アナザーライダー化させており、彼らが被害による罪悪感を抱いている様子は欠片も見受けられない。
ジオウ達同様にタイムマジーンを所有しているが、没に姿を見せる彼らはこれに頼らず生身で時移動できる可性も否定できない。彼らのマジーンは歴代ライダー乗り物を模しているが、これが何を意味するのかは現状不明。一説には(半ばネタではあるっが)本編での扱いがよろしくなかった彼等の念がマジーンに乗り移っているともいわれているが…?
白倉伸一郎Pは『ジオウ』の物語において「彼らの介入がない」という想定は有り得ないとっている。どうやら毎年入れ替わるかのように仮面ライダー物語が始まるというジオウ世界観はタイムジャッカーによって仕立て上げられた産物らしい。

ウール

演:板垣

「君がどんな未来を選ぶか…見せて貰うよ」

邪気な雰囲気の少年の姿をしたタイムジャッカー。初登場はEP01。生み出したアナザーライダーが騒動を引き起こすのを楽しんでいる節がある。契約者には契約を結ばざるを得ないような状況を狙って接触するため、その内面はかなり悪趣味であることがうかがえる。
普段は軽口をいたり相手をからかうような態度を見せるが煽り耐性は低いようで、スウォルツ子ども扱いされた時は憤慨した様子を見せている。また、キャプテンゴースト合体した専用のタイムマジーンを所有する。
名前の由来は時間を意味するフランス語から。

オーラ

演:紺野

「あなたにちょっと悪い知らせと、めちゃくちゃ良い知らせがあるの」

タイムジャッカーの紅一点で私情を挟まない大人びたクールビューティ。初登場はEP03。契約者に対して降りかかる惨事を「ちょっと」悪い知らせ程度で済ませるなど悪辣な内面を伺わせる。現状契約者として選んだ人物は共通して大切な人の人命がかかっており、人質を取って契約を実行しているに等しい。その悪女ぶりや北島祐子とのやり取りから一部では風都の女と言われているとかいないとか…。専用のタイムマジーンはキャッスルドランを模している。
名前の由来は時間を意味するスペイン語から。オーラを演じる紺野氏は今作が連ドラの初レギュラーとなる。

スウォルツ

演:兼崎健太郎

お前に新しい体験をして貰う。意見はめん」

EP05で初登場したタイムジャッカー。アナザーライダーを生み出すための契約を前作のスマッシュよろしく「実験」と称しており、契約者に有を言わさず強行的にアナザーウォッチを与える冷な男。ウールたちにも明かしていない野心を秘めており、そこには彼の出自が深く関与していた。
詳細はスウォルツの個別記事を参照。

ティード

演:大東駿

仮面ライダークウガから始まった平成ライダー歴史が今、終わりを告げる……」

映画平成ジェネレーションズFOREVER』に登場するスーパータイムジャッカー。平成ライダー歴史そのものの抹消論んでおり、その始祖である仮面ライダークウガを狙っている。他の3人とどのような関係なのかは一切が不明。

タイムジャッカーによる歴史改竄

タイムジャッカーがアナザーライダーを生み出すと、その影で元となったライダーと記憶は失われ、出展作品にわるあらゆる事がなかった事になる大規模な歴史竄が引き起こされる。この項ではこれまでタイムジャッカーが行ってきた各作品の歴史における竄を記載する。

仮面ライダー龍騎(2002年)

仮面ライダーファイズ(2003年)

仮面ライダーオーズ(2010年)

仮面ライダーフォーゼ(2011年)

仮面ライダーウィザード(2012年)

仮面ライダー鎧武(2013年)

仮面ライダーゴースト(2015年)

仮面ライダーエグゼイド(2016年)

仮面ライダービルド(2017年)

仮面ライダーシノビ(もう一つの時間軸に於ける2022年)

関連動画

募集中

関連商品

募集中

関連項目

掲示板

ニコニ広告誘導

急上昇ワード

最終更新:2019/10/21(月) 15:00

ほめられた記事

最終更新:2019/10/21(月) 15:00

☆オススメの関連コンテンツ

動画

この記事名で動画を検索

静画(イラスト)

この記事名で静画を検索

ニュース

この記事名でニュースを検索

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

           

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

タグ編集にはログインが必要です。

タグ編集には利用規約の同意が必要です。

TOP