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トラックゲーム単語

トラックゲーム

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この記事で扱うトラックとは、貨物自動車(Truck)のことです

トラックゲームとは、トラックを題材にしたゲームである。

以降は特筆しない限り、テレビゲームを前提に記述していく。またGTAのようにトラック「も」運転できるゲームは除外し、トラックや貨物輸送をたる題材にしたゲームについて扱っていく物とする。

概要

トラックの運転や運送を題材にしたゲームのこと。一般的にはトラックゲームと言う独立したジャンルがあるわけではなく、レースゲームドライブゲームドライビングシミュレーターいは経営シミュレーションなどのカテゴリの中で扱われることが多い。

その歴史は意外に古く、遅くとも1980年代には既に存在しており、今日でも世界の各メーカーから新作が発表されている。一年間に販売されるゲームの数を考えればごく一部の存在に過ぎないが、それでも世界中に一定のファンがいるジャンルと言えるだろう。

※各ゲームの紹介でニコニコ市場に登録のある商品を載せているが、steamなどでもっと安く買えることがある。

トラックゲームの構成要素

トラックを題材としたゲームを一つのジャンルと見なしたとすると、それを構成する要素は幾つかある。全てのトラックゲームが全てを取り入れているわけではなく、各作品のコンセプトに応じて取捨選択が行われている。

トラックゲーム前史 - 映画「トラック野郎」とデコトラブーム

トラック野郎の記事も参照

海外の作品には関係ないが、内の作品にとっては少なからず影を受けた、むしろこの映画かったら内ではトラックゲームは作られなかったのではないか、というほど影が大きいのが映画トラック野郎」である。

映画の内容は、菅原文太演じる「一番」 こと次郎と、愛川欽也演じる「やもめジョナサン」こと松下造の二人のトラック運転手が、それぞれ手にカスタマイズされたトラック(デコトラ)を転がし日本する娯楽活劇である。1975年に一作開されると人気作品になり、1980年までに計10作品が製作された。これによってデコトラブームなるものが起き、満艦飾のトラック大人のみならず子供達の間でも人気となる。

この映画内のゲームに多かれ少なかれ影を与え、作品にもよるがキャラクター次郎ぽかったり、どう見てもトラック野郎ゲーム化としか思えないようなものもある。もちろんゲームのみならず、それ以外の分野でも映画の影はある。例えば「プラモ界の狂犬」こと青島文化教材社(アオシマ)が、

こんなのや・・・

こんなの・・・

こういうの・・・

を今でも生産しているのはトラック野郎がきっかけなのである。ちなみに「デコトラ」という言葉を使い始めたのはアオシマが最初だと言われているが、wikipediaでも[要出典]となっていたので定かではない。

このように、サブカル方面とトラック文化を融合させる多大な影を与えたのがトラック野郎なのである。

トラックゲーム史 1980年代~1999年

この時代は2D時代から3Dグラフィック初期にあたる。ゲームのせよパソコンにせよ、庭に入ってきたコンピュータが勢いよく発達していた時代でもあり、トラックゲームも大きな変化を遂げて行く。

頑張れトラックボーイ・ペイロード (MSX 1985年)

元祖・トラックゲーム - 偉大なるパイオニア

動画 市場

1985年MSXで発売されたもので、恐らくはトラックゲームの中でも初期の作品に位置するものでろう。内容は、トラック運転手となった主人公日本各地に荷物を配達してお金を稼ぎ、100万(円ではないらしい)を貯めて会社設立をすというもの。

このゲームで特筆すべきは、後のトラックゲームにおいて重要な構成要素となるドライブ、運行、経営、カイタマイズの要素を既に備えていること。プレイヤーは各地のマップ内を走り、荷の所で貨物を受注しトレーラー連結トランスミッションで前後進を切替え、アクセルブレーキハンドルトレーラーを制御し運転する。荷物には配達期限があり、それを破らないように配達しなければならない。マップ内には一般車両が交通法規に則って走っており、事故を起こさないようにしなければならない。法規は自分にも課せられているので、破ると警察に捕まり罰行政処分を食らう。トラックの燃料を消費するのでガス欠にならないように補給し、稼いだおトラックチューナップすれば重い荷でも速度の低下は抑えられ、運転して疲れたら疲労を回復しなければならない・・・といった具合。

また、今にして思えば(というか多分当時も)かなりトンデモない要素も含まれている。プレイヤーキャラは運転していくうちに疲労していくのだが、これを回復する手段として「」「眠気覚まし」がある。本来はトラックをどこかに止めて回復させるのだが、これらを使うことで簡単に回復することができ、特に眠気覚ましは一発で疲労がポンっと飛ぶと言う。

引き受ける仕事も過積載や、極端に定時刻が近い物などひどいものがある。これらの仕事を引き受けると、必然的にプレイヤー交法違反で運ぶしかない。まぁ実際にそう言う仕事があるかないかで言えばあるのだが、ゲームでそれを再現したことで、世知辛いリアルさが醸し出される。しかも確実に100万貯めるためには、どうしてもこういう仕事を引き受けつつ、ヒロポンで眠気を覚ましながら走るしかないと言うのが・・・。

後発の作品とべても色んな意味で特異ではあるものの、先述の通りトラックゲームの構成要素をふんだんに盛り込んだと言う点で、このジャンルパイオニアと言って良いだろう。

参考資料

爆走デコトラ伝説 (PS 1998年)

正統派トラック野郎! - これぞ日本のトラックゲーム

動画 市場

言わずと知れた内トラックゲームの有名どころ。トラック野郎世界観を正しくゲーム化したものである。トラック運転手となった主人公伝説トラカーし、各地のライバル高速道路でワッパ勝負を繰り広げて行く。その他に類を見ない作人気となり、シリーズ化されていった。またデコトラ伝説も含めて、これ以降に登場するトラックゲームは、携帯機用やブラウザゲームを除いて3Dグラフィック化して行く。

このゲームは「ストーリー」「ワッパ勝負」「トラックカスタマイズ」に点が置かれている。ストーリーに関しては、どう見ても大御所俳優としか思えないライバルキャラが多数登場し、彼らとの対決を通じて展開して行く。ワッパ対決は、要は先にゴールした方が勝ちと言うことなのだが、トラック野郎世界なので妨行為も何でもあり。一般車を拡器で怒鳴り散らしてライバルの前に移動させることも。トラックカスタマイズとは、もちろんを格好良いデコトラにしていくこと。

運転はゲーム性を重視してかなり簡略化されている。線変更システムと呼ばれるものがそれで、トラックハンドル操作をしなくても線に沿って走り続ける。そして隣の線に移動する時に、十字キー左右を二回押すことで線変更をするのである。これによりアクセルブレーキ線変更だけで走ることができる。確かにリアルではないが、これは素人でもワッパ勝負を楽しむ為に取られたものであり、このゲームの個性と言えるだろう。

BGMとして多数の演歌が収録されており、北岡ひろしなど実が起用されている。演歌オリジナル曲が多く、それらを手がけたのは志倉千代丸。「唄」「心変わり」は今でも評判が高く、後の作品でも新録されたものが使われた。

昨今はすっかり新作が途絶えてしまったが、復活して欲しいトラックゲームの一つである。

Hard Truck (PC 1998年)

爆走トラック ロシア世界行き! - これぞ地球規模のワッパ勝負! 

動画 市場

トラックシミュレーターシリーズの記事も参照

ロシアSoFTLab-NSKが開発し、アメリカのValu Softが供給したトラックゲーム。ライバルとワッパ勝負をしながら荷物を運ぶという内容である。使用するトラックは全て実名なのだが、ちゃんとメーカーライセンスを受けたかと言うと甚だ疑問。

トラックゲーム史 2000年~2010年

3Dグラフィック一般化し、グラフィックはよりリアルで高精細に、そして演算処理が向上したことで複雑なシミュレートも可になった時代である。

トラックゲームも3Dが中心になり、またかつトラックボーイペイロードが試みたトラックの運行シミュレーションが増えていく。

エイティーン・ホイーラー (AC・DC・PS2など 2000年)

唸るファンキーヘビーハウラー - 日本人よ、これがアメリカだ!

動画 市場

セガアーケード向けに開発し、後に庭用機に異色されたもの。トラックゲームとしては数少ない、アーケードで遊べるものだった。筐体は大きなハンドルがついており、普通ハンコンとは違いトラックらしい運転操作ができた。とは言え、昨今のトラックハンドルは大でもそこまで大きくはないが・・・。尚、これで使用されたのと同の筐体は後に「東京バス案内」のアーケード版でも使用された。

内容はワッパ勝負モノ。アメリカ舞台にしているのが特徴。プレイヤーは予め用意された三人のキャラクターキャラ固定のトラックを選び、積荷を選んで運んでいく。途中でライバルが邪魔してくるので潰してやろう。

ボーナスステージではトラック庫入れを体験する。プレイヤーが運転しているのはトレーラーなので、バック庫入れする時はハンドル操作が前進と逆になり、またトラクタートレーラー度があまり大きくならないように注意しなければならない。決してリアルな操作感を重視したゲームではないものの、この点では割りとリアルである。

トラック狂走曲 (AC・PS2 2000年)

日本人なら駄を履け! - エンジンが奏でる狂走曲

動画 市場

エイティーン・ホイーラーと同時期に稼動を始めたアーケードゲームで、後にPS2移植された。こちらはトラック野郎なワッパ勝負モノ(とも違うのか?)で、制限時間内にゴールしていく。ところどころにショートカットコースがあり、そこをランナバウトのように走っていくことも可

Hard Truck:18 Wheels of Steel (PC 2002年)

伝説の始まり - 王道を駆け抜けるトラックシミュレーター

動画 市場

動画は5作の「~Haulin'」のもの

トラックシミュレーターシリーズの記事も参照

先述のHard Truckの流れをむ作品だが、開発がチェコSCS Softwareに変わった。供給は引き続きValu Soft。ワッパ勝負の要素を全に排し、トラックの運転と運送会社のシミュレーションに特化したものである。舞台となるのはカリフォルニア州で、プレイヤーはここで荷物を運ぶ仕事を引き受けながらを稼ぎ、トラックを高性のモノに買い替え、運転手を雇ってトラックを増やし、お金を稼いで行く。

このゲームが後発のゲームに与えた影は計り知れない。それまでは日本でも海外でも、トラックゲームと言えばワッパ勝負モノが結構あった。だが海外ではこれ以降はワッパ勝負モノがれて行き、シミュレーター・シミュレーション要素の強い作品が増えていくことになる。

運転以外のシミュレーション要素としては、ドライバーの疲労と休憩(ヒロポンはない)、危険物取扱資格、雇用した運転手の労務管理や配、台貫での過積載チェックなどがある。過積載チェックがある、ということはこのゲームでは過積載ができたのだ。もちろん、それで台貫に入ると過積載で罰を食らうので、プレイヤーは逃げることもできる。逃げるとパトカーが追いかけてくるが、高性トラックだと逃げ切ることも可。今考えると、中々とんでもないことをしていたものである。

開発のSCS Softwareという名前を見て気付いた人もいるだろうが、このゲームEuro Truck Simulator 2流に当たるゲームなのだ。じゃあなんで過積載なんて法行為を入れていたかというと、実はこの頃はまだ自動車メーカーライセンス購入がく、単なるそっくりなスタイリングトラックが出ていただけ。だからそういう仕様も可だったのではないかと推測する。

この作品の人気がでたことで、以降は舞台を北全体へと広げながら後継作品がどんどん作られていく。そうしてシリーズを重ね、やがてEuro Truck Simulator 2へと繋がるのだ。実に偉大な作品なのである。

Big Rigs:Over the Road Racing (PC 2003年)

何故出した?ゲーム史に残る問題児 - このソフト切符

動画 市場

Big Rigsの記事も参照

もうすっかりお染み、クソゲーと言う言葉すら勿体無い3Dオブジェクトが動くプログラムことBig Rigs。しかも何が凄いって、名作と言われる18 Wheels of Steelの1年後に出てこれなのである。まぁその10年前でも許される内容ではないが。

本来の内容としてはワッパ勝負モノで、恐らくは初代Hard Truckのようなものを作りたかったのだろう・・・と思われる。しかしプレイヤートラックセミトラクターでもトレーラー連結されてないし、というか音もいしタスクもなんだかよう分からんし当たり判定もないし、もうなんやねん。

こいつのせいでトラックゲームというジャンルれてもおかしくなかった。だがゲームメディアレビューが適切に酷評したことで被害が抑えられたこと、他に良作があったことなどがあり、最悪の事態は回避された。世界らが思うより優しいらしい。

このように被害が少なかった(売れなかった)点は良かったのだが、逆に市場に出回る本数が少なく、また変に話題となって入手しようする人が増えたためか、amazonではプレミア価格が付いてる。amazon.jpを見ると、日本円で19,548円で取引されている(2014年12月6日現在)。大沢あかねが19歳の時(2004年)に出した写真集「サンキュ」の古本が、未だに1600円と言う較的高値で取引されているのと同じことであろう。

フレイトタイクーン (PC 2007年)

せ運送長者 - 貨物王にはなる!

動画 市場

トラックの運転はせず、運送会社を経営するストラテジーゲームプレイヤーは運送会社の経営者となり、事業を拡して売上と収益を増やしていく。

経営を行うにはトラックを購入してガレージに配置し、運転手を雇って各に割り当て。またトラック整備士や事務員を雇い、会社組織を回していく。

18 WoSETS2から運転要素を取り除き、運転手の雇用と管理の部分に特化した感じとでも言えば言いのだろうか。タイクーンと名のつくゲームは他にも色々でているが、運送会社を経営できるものはあまり多くないので、今日見のある人はこれをどうぞ。

Rig 'n' Roll (PC 2009年)

度重なる延着  - 気付いたら積荷 (ソフト)がそこにあった

動画 市場

初代Hard Truckを開発したロシアSoftLab-NSKが、再びトラックゲームに参入した作品。今度はワッパ勝負ではなくトラックシミュレーションとなり、舞台カリフォルニア州ネバダ州。主人公トラック運転手となり、荷物を運んで稼いで行く。
どうも最初はHard Truckを商標につけたかったようだが、権利関係で使えなかったらしく、副題Rig 'n' Rollが題になって発売された。

このゲームの開発には実に9年が費やされている。逆算すると2000年ごろには開発が始まっているわけで、もしかしたら18 Wosよりもい段階で同様の着想をしていたのかもしれない。しかし向こうが2002年には初代を発売し、以降も着々と新作を発売して行くのに対し、こちらは発売が2009年までずれ込んでしまった。途中、何度も発売延期アナウンスがあったので、「開発中止かな」と思ったこともあった。それを考えれば、とりあえずちゃんと発売されて恩の字と言えるだろう。

グラフィックはそこそこ綺麗であり、内容に対する評判も決して悪くはない。ただ荷の到着が遅すぎた、それだけである。

グランドトラッカー・アニキ ~仕事と喧嘩と恋模様~ (DS 2009年)

は拳とワッパでる - アニキ企業生物

動画 市場

DSで発売されたデコトラ系トラックゲームで、GTA:CTWのようなマップや画面が特徴。プレイヤートラック運転手となり、企業を再生すべく仕事を引き受けて荷を運んでいく。マップ移動中でのワッパ勝負もある。

この手のゲームにしてはしく、プレイヤーキャラトラックを降りることもある。また仕分けや洗ミニゲームがある、喧をする、女の子恋愛があるなど、様々な要素からトラック野郎世界を描こうとしている。

トラックゲーム史 2010年~

更に発達するグラフィック表現と、更に高くなる演算速度は、トラックゲームをより美しく高度にしていく。

Euro Truck Simulator 2 (PC 2012年)

ヨーロッパく鋼哮 - 王道見参!

動画 市場

トラックシミュレーターシリーズEuro Truck Simulator 2の記事も参照

ニコニコで最も有名だと思われるトラックゲーム。SCS Softwareトラックシミュレーターシリーズの一つで、2008年に発売されたEuro Truck Simulatorの続編。ヨーロッパ舞台に荷物を運び、資を得て、トラックの購入やカスタムを行い、運転手を雇い、運送事業を営んでいく。

美しいグラフィック広大マップを持ち、18 WoSから始まった流れの現時点での集大成。運転のみならず運行管理、経営、カスタムなどの要素を備える。また実在するトラックメーカーライセンスを得ており、ボルボスカニア、MAN、DAF、IVECOルノーが実名で登場。メルセデス・ベンツのみ架の名称となっているが、トラクタは明らかアクトロスMP3である。

MODには標準で対応。導入は簡単で、MODフォルダに.scs形式のファイルを入れ、プロフィールメニューMODチェックボックスチェックを入れるだけ。MODでできることは新たな車両や積荷の追加、カスタムパーツの追加、マップの拡サウンドやテクスチャの変更、トラックドライブコンピューターディスプレイの変更など多種多様。

ラジオストリームを標準で備えており、ヨーロッパラジオ局の放送をネット経由で聞くことができるほか、好みの曲をゲーム内の音楽プレイヤーでかけることも可

とことんドライブに拘った一作と言える。

Spintires (PC 2014年)

泥に浸かり、手に胼胝ができても、生活は楽にならないのです - イワンのばか

動画 市場

Spintiresの記事も参照

イギリスのOovee社が、クラウドファウンディングで資を集め開発したトラックシミュレーター。プレイヤーロシア地を舞台に、旧ソ連製のオフロードトラックを使って物資を運ぶ。

このゲームの特徴は泥路が再現されていること。通常、自動車を運転するゲームの路面は摩擦などのパラメーターはあるものの、例え悪路であってもタイヤが埋まるようにしてあるのは稀である。Spintiresタイヤが埋まるような泥路があることで、全輪駆動やデフロックを使いこなしてそこを突破して行かないと行けない。その点ではトラックゲームとしては論そうだが、ドライブゲーム全般を見ても突出した個性を持つといえる。

American Truck Simulator (PC 2016年)

今の配送が終わったら、永田君をチムニーロックまで送るんだ - それがアメリカ

動画 市場

トラックシミュレーターシリーズAmerican Truck Simulatorの記事も参照

SCS SoftwareETS2で培った技術を用い、再びアメリカ舞台にした作品。新しい世代の技術を用いたことで、18WoSよりも美しいグラフィックになり、よりリアルな作品へと成長した。2014年発売予定という発表から2年近くまたされたが、まぁ良くあることだからしょうがない。

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最終更新:2019/07/16(火) 20:00

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