今注目のニュース
あおり運転する彼に「やめなよ」と止めたら…反応にゾッとした
海底ミステリー。バルト海の巨大な水中観測ステーションが突如跡形もなく消える。いったいなぜ?(ドイツ)
“スーパーマン(ブラックスーツ版)”の1m超の高級フィギュア(約25万円)が登場! ヘンリー・カヴィルそっくりのクオリティー

ネタ被り単語

ネタカブリ

掲示板をみる(16)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE

さそうで、意外とあるもの。

概要

制作、構想していたネタを、偶然他の人間が先に発表してしまう事。パクリパロディと違い、全くの偶然である。
以下、ニコニコ動画内での「ネタ被り」を記述するが、一般のクリエイター業界でも通用する内容だと思われる。

 

ニコ動における「ネタ被り」はMAD等、何かを作ったり編集するジャンルに多いと思われる。MADに限らずとも広いようで狭い業界なので、マイナーネタマイナージャンルでも被る時は被る。
当たり前だが当人同士に悪気はいので、落ち込んだり怒ったりはせず、また視聴者側もいらぬ争いをしないようにするべきである。

その他の定義、傾向としては、以下のようなものがある。

「偶然」なので著作権的にも問題はいと思われるが(二次創作物にも著作権は存在する)、どちらかが「パクられた」と訴えたならば話は別である。
その辺りのややこしい問題や疑惑を回避する為(あるいは較そのものを避ける為)に、後出し側がネタ被りに気づいた時点で急遽内容を変更する場合もある。その場合は当然ネタ被りは起きないが、急遽変更したおかげで別の部分に理が生じる可性もある。

なお、MADの場合はMAD制作者同士でのネタ被りの他に、MADMAD素材元(=公式)でネタ被りが起きる事もある。
こちらもやっぱり偶然ではあるが、公式に先を越されるとなんとなく悔しい気がする。逆に公式の先を越すと「もしかしてパクられた?」等と要らぬ勘繰りをしてしまう場合もある。繰り返すが、偶然はよくある。
しかし、MADMAD素材元でネタ被りすると、普通MADよりも著作権的にブラックな状況になる、かもしれない……(MAD自体ブラックではあるが)。

 

まあ難しい事を考えずに、偶然は偶然として楽しむべきである。ニコニコ動画の中にいる間は。

関連動画

上記の通り、ネタ被り自体はそうしくないが、「ネタ被り自体が新しいネタ」というしい例もある。

関連項目

掲示板

急上昇ワード

最終更新:2019/09/17(火) 11:00

ほめられた記事

最終更新:2019/09/17(火) 11:00

☆オススメの関連コンテンツ

動画

この記事名で動画を検索

静画(イラスト)

この記事名で静画を検索

ニュース

この記事名でニュースを検索

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

       

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

TOP