プラモ狂四郎とは、ガンプラ愛とモデリング技術を描いたホビー漫画である。
クラフト団(原作)とやまと虹一(作画)による、1982年から1986年まで『コミックボンボン』に連載された漫画で、本作は「プラモシミュレーションマシン」という仮想空間でプラモデルが実際に戦うという、少年の夢を具体化した画期的な設定が特徴である。
プラモバトルでは、模型の可動性や改造技術、戦略が直接勝敗に反映されるため、技術要素+ドラマが絶妙に融合する。ガンダムやダグラムなど、様々なプラモが登場し、作品世界を超えた“夢の対決”が繰り広げられる。
原型を残さないほどの改造や、どうしてこうなったと思わず言ってしまうような改造、あるいは女性フィギュアにえっちな改造を施す事をさす言葉として知られる「魔改造」が初めて登場したのもこの作品である。といっても四郎とタッグ戦で戦った薩摩模型同人会の南郷によるインチキだったが。
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掲示板
9 ななしのよっしん
2025/09/20(土) 23:39:36 ID: 3MEk681/3z
編集乙
10 ななしのよっしん
2025/11/18(火) 12:21:18 ID: A30xf3xI7T
狂四郎はガンダム以外にもいろいろなプラモを使ってたな
ダンバイン、ボトムズ、サンダーバード、アニメに限らずF-15イーグルとか…
11 ななしのよっしん
2025/12/18(木) 05:50:40 ID: UNcMfoOLch
パーフェクトガンダムの作例は頑張れば作れそうと思える匙加減なんだよなぁ。
流石に削り出しやヒートプレスは無理だけど
初代ガンダムにプラ板つけるくらいなら大体はできそう。
一番ネックなのはゾンデのバーニアか
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最終更新:2026/07/17(金) 18:00
最終更新:2026/07/17(金) 17:00
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