メタルクウラ単語

メタルクウラ

  • 9
  • 0
掲示板をみる(267)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE
  • ほめる(9)
  •  
  •  
  •  
  •  
  • その他

メタルクウラとは

劇場版ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち』に登場するキャラクターである。
声優中尾隆聖

ビッグゲテスターについてもこの記事で解説する。

俺の概要はビッグゲテスターの偉大な科学力によってすぐに補強される。さらに、詳しくなってな。

前作『ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強』にて、孫悟空との戦いに敗れ、だけの状態で宇宙を彷徨っていたクウラが、機械惑星ビッグゲテスターのメインコンピュータ融合し、復活した姿。劇場版において、同じキャラクターボスを務めたのはブロリークウラだけである。

ビッグゲテスターについて、クウラは以下のように説明している。

その昔、捨てられた宇宙船や人工衛星が漂う宇宙墓場に、一つのコンピュータチップがあった。
はその自らので、長い時間をかけ増殖していった。
それは宇宙空間のあらゆる物を取り込み、そのエネルギーを吸収することによって成長していった。
今では惑星をも食い尽くすほどになった巨大マシンが、このビッグゲテスターなのだ。
そしてが運よくこのに流れ着いたは、メインコンピュータ融合コアとなってこのを支配した。

クウラ本体はビッグゲテスターのメインコンピュータと直結融合し、メタルクウラ・コアとなっていた。クウラ体は右幹部を残すのみとなっていたが、失われた部分をメタルパーツで補い頭部を再生した。
さらに高度な科学が物とした彼は、己の新たな体として分身体であるメタルクウラやビッグゲテスターの誘導ロボ、またロボット兵などを量産したのであった。
そして、膨大な惑星エネルギーめて新ナメック星へとたどり着き、 ナメック星崩壊から立ち直って移住生活にも慣れていたナメック星人たちを拉致。助けに来た孫悟飯ピッコロクリリン達をも内部へと拉致してしまった。

名前の通り、全身が100%金属部品で構成されている。界王拳を使用した状態の悟空パンチですらビクともしない程の頑丈さで、超サイヤ人になった悟空の攻撃で何とかダメージを与えられるくらいであった。
また、フルメタルの体ではあるが気を発している(実際、悟空瞬間移動で追跡することができていた)。 

しかし、ダメージを食らわせてもビッグゲテスターの科学により弱点が時に解析・再生される。倒す為には、それすら出来なくなるレベルでの破壊が必要になるが、再生する度に更に強くなるのでとても厄介再生された後は、超サイヤ人悟空ベジータの2人がかりでも圧倒される程の強さになり、子供達は「こいつどうやったら倒せるんだ…。理なんじゃないか…。」と、観ながら思った事だろう。

何とかメタルクウラを木っ端微にし、悟空ベジータどを使い果たす。「これで終わったか…そろそろエンディングか…。」

ところが、崖の上には崖の上のポニョとんでもないが広がっていた。

100体以上のメタルクウラが一気に登場。子供達に絶望感以上の何かを感じさせる事に。悟空ベジータをビッグゲテスターに拉致・監禁し、超サイヤ人エネルギーを全て吸収して「メタル超サイヤ人」を量産しようとする。だが、予想以上のパワーにより、回路を閉じたのにも関わらずエネルギーが流れ、オーバーヒートしてしまう。

オーバーヒートでビッグゲテスターが大ダメージを受け、自身のパワーも少し落ちてしまう。その後、メタルクウラ・コア悟空ベジータに襲い掛かるも、ベジータ気円斬ワイヤーで構成された右腕を切断され、悟空エネルギー弾でトドメを刺された。

ビッグゲテスターのメインコンピューターチップベジータが美味しく頂きました。

以下メタルクウラの性

やっと姿を現したな関連動画・・・そ、そうでなくてはつまらん。

これだけの数の関連商品を買えるだけの金が、貴様らに残っているかな?

我が関連コミュニティにようこそ。

関連項目の奴ら如きが、この俺に勝つなんて無理なんだ!!

この記事を編集する

掲示板

おすすめトレンド

急上昇ワード改

最終更新:2020/09/23(水) 07:00

ほめられた記事

最終更新:2020/09/23(水) 07:00

スマホで作られた新規記事

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

           

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

タグ編集にはログインが必要です。

タグ編集には利用規約の同意が必要です。

TOP