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ロードランナー単語

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ロードランナーとは、英熟である。
カタカナで「ロード」と表記する英単が3種類あるため、順に解説する。

曖昧さ回避

  1. Road Runner/Roadrunner - 「を走るもの」の意
    1. ミチバシリ(Roadrunner) - 米国南部から中にかけて生息する鳥類カッコウカッコウ科ミチバシリ属のの総称で、その中でもオオミチバシリ(Greater Roadrunner)をすことが多い
      1. ロードランナー(キャラクター) - ワーナーブラザーズ制作アニメルーニーテューンズ』に登場する
      2. ロードランナー(遊戯王) - 『遊☆戯☆王ファイブディーズ』に登場するモンスターの一体。
      3. オオミチバシリ(けものフレンズ)/G・ロードランナー(けものフレンズ) - メディアミックス作品『けものフレンズ』に登場するキャラクター。詳細はそれぞれの記事を参照。後者の方は上記の1-Ⅰ-a.の要素を取り入れている。
    2. ロードランナー(モンスターファーム) - ゲームモンスターファームシリーズに登場するモンスターの一種。初登場は『モンスターファーム2』。
    3. プリムス・ロードランナー - クライスラーの販売する四輪の名。名前つながりと、若者向けを謳っていたことから1-Ⅰ-a.とコラボレーションしたこともある。
  2. LoadRunner - load(プログラムデータ読み込む)とrun(プログラムを実行する)を並列させた
    1. かが作ったプログラムを使うだけで、自分で作らない人の蔑称プログラム自作するものという意識が強かった時代の
    2. サーバーシステムなどの負荷テストツール
  3. Lode Runner - 「坑を走るもの」の意
    1. ロードランナー(ゲーム) - ブローダーバンドパズルゲームで「バンゲリング帝国三部作」の一つ。

ロードランナー(ワーナーブラザーズのキャラクター)

オオミチバシリという実在モデル。鳴きは「ミッ!ッ!(Beep! Beep!)」。
常に道路を走り回っていて、かしたワイリー・コヨーテに追いかけられているが、本人はあまり気にしていない。
コヨーテはあの手この手でロードランナーを捕獲しようとするが、全て失敗に終わっている(大半が本人の自爆によるもの)。
喋ることはできないが、文字が書かれたプラカードを掲げることで意思表示をしているシーンが見かけられる。

ロードランナー(遊戯王)

アニメ遊戯王5D's」において登場。主人公不動遊星が使用するモンスターカード遊戯王OCGでは「遊戯王5D's STARTER DECK」にてカード化された。名前の由来やデザイン元ネタは上記のアニメキャラクター

レベル1・地属性獣族・攻撃300・守備300の効果モンスター

攻撃1900以上のモンスターに対しては戦闘破壊されないが、戦闘で破壊されないだけでダメージ計算や効果破壊などは適用される。また、同じ効果かつステータスで上回る翻弄するエルフの剣士ど下位互換なモンスターでもある。

5D's第1話から遊星カードとして使用・召喚されているがステータスの低さやくらいにしかならない受け身な効果故か、特に立った活躍はしておらず、めくられるだけ・効果を活かせないでやられる場面も多かった。

ラストデュエル遊星VSジャック・アトラス戦では特殊召喚にシンクロ素材にと大活躍。最後は遊星デュエルを昔から支えてきたモンスターとしてジャンク・シンクロンスピード・ウォリアーボルト・ヘッジホッグソニック・ウォリアーと共にジャンク・ウォリアーパワーアップに貢献、遊星ラストデュエル勝利に導いた。

この可らしい見たから遊星デッキマスコットキャラ的存在となっている。

ロードランナー(モンスターファーム)

初登場はモンスターファーム2で、前作「モンスターファーム」のディノ種に代わり登場。
後のシリーズでも同じように登場するが、共通して初期から育成可で尚且つ育成も簡単なので、初心者向けモンスターの筆頭ともいえる。恐らくロードランナーからゲームを始めたプレイヤーも多いのではなかろうか。

取り分け2では、生種の数や習得する技の数が共に多いのも特徴の1つ。

ロードランナー(ゲーム)

1983年に発売されたアクションパズルゲーム

Apple IIのほか、日本ではシステムソフト(NEC)・ハドソン(ファミコン)などから発売された。

基本的なルールとしては、ロボットをかわしながら画面上に散らばる塊を全て集め、画面の一番上へ脱出すればステージクリアとなる。
レーザーガンで足元の左右にあるレンガを掘ることができ、これを利用してレンガに囲まれた塊を取ったり、追ってくるロボットを埋めて足場にしたりすることができる。
50面で、1画面分のみだがステージ自由に作れるエディットがついている。

1985年にはさらに難易度が増した「チャンピオンシップ・ロードランナー」が発売された。ルールはロードランナーと同じ。
こちらも全50面で、序盤から「時間差掘り」やロボットの誘導などのテクニックが必要とされるため、まさに上級者向け難易度となっている。
発売当時、解きキャンペーンとして11~50面までのパスワードハドソンに送ると、チャンピオンカードという認定が貰えた。

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最終更新:2019/07/18(木) 17:00

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最終更新:2019/07/18(木) 17:00

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