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ヲタケン

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ヲタケンとは、全裸で踊ったり、全裸で腐った毒キノコを食べたりしている人である。良くいって馬鹿である。

ゲテモノや腐った食品を全裸で食うというのが売りのチャレンジャーだが、実際食べているときは股間を何かで隠す事が多い。たとえば、「毒キノコを全裸で採って食ってみたexit_nicovideo」ではガスマスクナウい息子を隠していた。

自称「袋を持つ男」。

2009年7月2日生放送にて、株式会社ダブルエムエンタテインメントの設立会見を行い、自ら代表取締役社長に就任した。

2013年4月株式会社ダブルエムエンタテインメント企業チャンネルexit_nicochannelを取得し、企業の経営者達が世の中の困難に立ち向かうバラエティ番組「零細戦隊ケイエイシャー」の制作を行うことを発表した。

なおヲタケン本人は決算レッド役として出演する。

現在結婚をして一児のとなり、仕事も順調、日本青年会議所の北海道地区役員を務めるまで上り詰めた。ある意味叩き上げのすごいである。

踊り手一覧   

概要

ヲタケンの足跡

初期は『全裸○○食ってみた。』という、基本的に食べてはいけない物を食べる動画投稿していたが、何故か『踊ってみたタグで登録されていた。たしかに、全裸マスクを装着してフリーダムに踊っている。
(このマスクを取った素顔が安倍晋三総理大臣に似ていることから、総理と呼ばれることもある)

全裸毒キノコ食べてみた」ではわざわざ山にキノコ狩りに出向いたが、一度毒キノコが発見されず断念し、ワイルドターキーの一気み(危険)により視聴者に謝罪した。二度の散策でスーパーキノコ似の「ベニテングタケ」(症状:幻覚・嘔吐)を見事に入手し、調理して食した。

この際、彼がどこで採取したかを明言していないため、場所によっては法令違反ではないかと摘するもある。

食後数分経過した際に、軽い幻覚症状の為か体が軽く痙攣する事態に陥ったが、元々かなり食べないと致命的な症状が出ず、また成分であるイポテン旨味成分でもあるため美味と言われており、これまでゲテモノ兼危険な飲食物のみにトライしてきた本人にとっては満足のいく作品になったかもしれない。

※危険なので良い子は絶対に真似しないで下さい。大人も悪い子も真似しないで下さい。

なお、何故毒キノコを食べようとしたのかは突っ込まないお約束。しかし突っ込みどころは満載である。

自称「袋を持つ男」だが、様々な挑戦シリーズで数々の強敵をペロリらげている。
さらに、馬犬から送りつけられた黒魔術禁断の合体究極魔法アポロチョコ」をもペロリらげた上、太古の封印から解き放たれた禁呪「ハイポーション」を飲みほした。もはや袋と言うより鋼の袋を持つ男である。
この「アポロチョコ」のカロリーは少なく見積もっても11,000キロカロリーであり、これだけで20代の成人男性のおよそ約5日間で必要なカロリーを摂取した事となる(アポロチョコ1カロリー275ロカロリー)。

また、彼は自他共に認めるマゾヒストであり、竹刀で打たれている時にどさくさに紛れて「もっと!」と要している。ただし、毒キノコアポロチョコハイポーションなどを食べているときに彼のマゾ心が満たされていたかどうかは定かではない。

ヲタケンの活動はニコニコ動画にとどまらず、『サークルWM』としてコミケ等での活動がある。
実際、いくつか同人誌(『パラダイス全裸』)の発行もしており、まんだらけ謀にも委託を請け負った模様。

ちなみにアカウントを8回も止められた事があるらしい。

さらに2009年9月30日生放送中にその番組タイトル、内容からアカウントの一時停止処分を受け、通算9回アカウント停止処分となった。

2009年11月26日生放送内にて11月18日付けで入籍したことを発表した。
本人の発表のみなので具体的な内容については一切発表しなかった。リア充爆発しろ!

2010年5月末、彼はサークルWM及び「ヲタケン」としての活動の全てに終止符を打った。
そのの理由は未だはっきりとしていないが、とりあえず彼の身近に関わるものが絡んでいると推測されている。   復活時の生放送では、自分のやりたいことが分からなくなり飽きてしまったとっている。                   彼の活動終了により、ニコニコ馬鹿四天王もこれからどう変わっていくのであろうか。(たぶん変わんない。)

そして、活動終了から2ヶと2週間ほどが経過したある日…(↓)

2012年2月、久しぶりに上様ニコ生と共に出演し、以前と変わらぬ元気な姿を見せた。

同年8月暴走モードとなったヲタケンが一夜限りの突発な復活を遂げた。
BAN覚悟の放送でヲタケンとヒゲ全裸になるアッー放送となり、上様は初BANされた。原因はあの皿とヒゲナウい息子の模様。

ヲタケンの評価

一般にニコニコ馬鹿四天王の一人とされ、その中でも頂点に立つと言われている。

第6回国際ニコニコ映画祭では、まさかの大賞と賞25万円を手にした。ただし、賞インドネシアに行き本場のドリアンを食べる模様を第7回国際ニコニコ映画祭投稿しろという条件付きであった。

台湾ニュースニコニコ動画が紹介された際には、なんとヲタケンの動画が使用されていた。
また、Youtube投稿版が海外ランキング10位に入り込んだとブログに記載しており、海外でも彼のクレイジーさは注されているようである。

ひろゆきのお気に入りらしい。

スペック

関連動画

ハイポーションが送られたその経緯と、ハイポーションを飲み干した伝説動画

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最終更新:2019/10/23(水) 20:00

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