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とは、

人名

日本苗字苗字としては、青森県津軽地方に非常に多く分布し、特に青森市や五所川原に多い。津軽からの移住者が多い北海道でも多く分布する。夷(えみし)の「こん」一族から来たものか。

実在の人物

「こん」
「いま」

架空の人物

曲名

漢字として

Unicode
U+4ECA
JIS X 0213
1-26-3
部首
𠆢部
画数
4画
音読み(常用)
コン、キン
訓読み(常用)
いま
Unicode
U+4ED0
JIS X 0213
2-1-26
部首
𠆢部
画数
4画
意味
いま、現在、現代、最近、これ、すぐに、という意味がある。また仮定、逆接の接続詞として使われる。
説文解字・巻五〕に「是の時なり」とある。
字形
会意。ひとやねの下に一)は蓋状のものをあらわし、何か(ひとやねの下に一)の下の「フ」)を蓋状のもので押さえ込むことをあらわしたという。また、「シュウ:集める)+(コン:貫き通す)」の会意文字ですると言う説や、単に音を仮借したものであるとの説もある。
音訓
音読みキン音)、コン(音)。訓読みは、いま、これ、もし。
規格・区分
小学校2年で習う教育漢字である。JIS X 0213第一準。1946年に当用漢字に採用され、1981年常用漢字になった。
今を符とする漢字には、含、、妗、岑、芩、、𢦟、欦、𤘡、玪、、𤬯、、紟、、雂、鈐、棽、禽、靲、䶃、黔、䰼、𩃬などがある。
今古・今昔・今上・今体・今年・今文・今来

異体字

  • 異体字に、今の異体字(𠆢の下にテ、〒を書いた字)を見かける。今字に包摂されている字体である。
  • は、俗字。の異体字でもある。

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最終更新:2022/10/05(水) 05:00

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