今注目のニュース
下野紘&内田真礼の「声優と夜あそび」水曜日で“バーベキュー的なロケ”決定
京アニ放火事件で日本アニメーション協会が「慎重かつ冷静な報道」求める Twitterではハッシュタグ「prayforkyoani」が誕生
マックのナゲット15ピースが安いので買うなら今

光田康典単語

ミツダヤスノリ

掲示板をみる(119)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE

光田康典とは、山口県徳山(現・周南)出身の日本ゲーム音楽作曲である。

概要

昭和47年(1972年)1月21日生まれ。

18歳から20歳まで学校に通う中、18歳のときにはPCゲームを作るウルフチーム所属の桜庭統の音を作るマニピュレーター仕事をした。一番最初の先輩桜庭である。

スクウェア在籍初期に『半熟英雄』『ロマンシングサガ2』『聖剣伝説2』などのエフェクト音の制作に携わる。

作曲としてのデビュー作は『クロノ・トリガー』。その後『ラジカルドリーマーズ』『ゼノギアス』『クロノ・クロス』の楽曲制作を担当。また、『トバルNo.1』の音楽プロデュースも行った。

スクウェアから独立後のな作品は『ゼノサーガエピソード1』『イナズマイレブンシリーズ』など。『スマブラX』でも「V.S.マルク」などのアレンジを担当している。

植松伸夫伊藤賢治と並び旧スクウェアの三大巨匠と呼称される。演奏してみたタグでは名前が頻出する人物のひとり。

業界キャリア1990年代からと長いのだが、初期作品クロノ・トリガーから受ける印は「若さと清清しさ」。このイメージが多くのゲームファンに刷り込まれ、後の作品にも衰えることなく活きている。このため、彼はいまだにフレッシュな印を与え続けている。

旧スクウェアから独立したスタッフによるゲーム制作会社モノリスソフトタイトルへの参加が多いことでも知られる。
また、イナズマイレブンTVアニメでも田の曲が使用されており、劇場用アニメ劇場版イナズマイレブン 最強軍団オーガ襲来』のBGMも担当した。

動画

関連商品

関連項目

記事のある楽曲

掲示板

急上昇ワード

最終更新:2019/07/19(金) 06:00

ほめられた記事

最終更新:2019/07/19(金) 06:00

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

       

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

TOP