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出川イングリッシュ単語

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出川イングリッシュとは、出川哲朗が喋る独特な英語のことである。

概要

日本テレビ系世界の果てまでイッテQ!』の企画出川哲朗のはじめてのおつかい」で見られる、出川哲朗独自の英語表現。欧など英語圏にある各都市に単身で乗り込んだ出川哲朗が、通行人にをかけてヒントを聞き出しながら様々なミッションをこなしていくという企画である。

…のだが、肝心の出川哲朗が話す英語が壊滅的であり、放送第1回から話題爆笑をかっさらっている。

それと同時に、をかけると必ず人が立ち止まって出川の話を聴く脅威のコミュニケーションと、正しい英語が喋れなくても全く怖気づくことのない出川の姿勢が評価されており、この企画VTRを教材として使用している学校もあるとか。英会話コンプレックスを持っている人は、まず出川哲朗に追いつくことから始めてみてはいかがだろうか。

出川イングリッシュの例

頻出語

  • マイ(私)
    「my」が由来だが英語では「私」という意味。現地の人にはなんとなく伝わっていることが多い。
  • メニメニ(たくさんの、大きな、複数の)
    「many」が由来だが、英語とは異なり不可算名詞でも使う。
  • ベリベリ(とても)
    「very」が由来だが、なぜか名詞に使ったりもする。
  • ニアニア(意味が)近い)
    英語near」は「距離が)近い」という意味。出川イングリッシュがす「ニアニア」はむしろ英語では「similar」などに近い。
  • ホワァッツ?(なんだ?、どういう意味?)
    「what's?」と意味は同じ。ただし、英語では「What's an apple?」となるべきところが出川イングリッシュでは「アップル ホワァッツ?」のように、順が逆転することもある。
  • セイセイセイ!(言え言え言え!)
    英語say」と意味は同じだが、相手をまくし立てる勢いで使うことが多い。

その他用例

パパラッチ出川のコーナーでの用例

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最終更新:2019/09/17(火) 17:00

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最終更新:2019/09/17(火) 17:00

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