動物愛護とは、一匹一匹の動物たちを一つの同じく生きている生き物として、対等にみる事である。罪のない動物たちを虐待、遺棄、密猟などから守り、保護する事でもある。
本来、動物愛護とは、一人ひとりの人間が必ずしも持っている感情であって、意図的な物ではない。地球上に、同じく生きている動物に対して、「人間が差別し、虐待、遺棄、密猟」などから守ることによって、動物愛護という言葉、感情が生まれてくるのである。これを、似た用語で動物保護ともいう。
2023年には動物愛誤など、クマなどの猛獣に対し、正しい共生の考え方や現地の被害を無視して
安全圏から長時間の一方的なクレームを入れてくる人間も大きな問題となり注目を浴びた。
掲示板
689 ななしのよっしん
2026/07/28(火) 08:24:50 ID: qFIwK2uu3g
>>684
それは話が逆だと思う。
SNSに「うちのネコが野鳥を狩ってきました!」と投稿するカスの猫好きは多いのに、
驚くべきことに連中は自分が「動物愛護家」だ。
690 ななしのよっしん
2026/08/09(日) 05:00:32 ID: NChQdzygM+
結局ネコの件は行政が愛護団体に屈してしまった様だ。
生態系保全の議論にそういう観点で介入してよい(なんなら優先順位を上にしてもいい)、という社会的合意を与えた形だよなコレ。
自然界のシステムを人間社会の子概念として扱っていいって事にならんか?一種の反科学やんけ
691 ななしのよっしん
2026/08/13(木) 02:10:22 ID: HlMrzcrhvm
自然や動物が絡むと反科学の政治的影響力のが圧倒的に強いのが現状なんだな悔しいことに。
まさかデマへのカウンターが一切効かないうえに、一度決めたことを白紙撤回するほどとは思わなかったけども。
おそろしいのは———環境省は現状の施策を維持と決定したが———現状の施策をも撤廃すべしとの主張を始めてること……勘弁してくれ
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最終更新:2026/10/07(水) 01:00
最終更新:2026/10/07(水) 00:00
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