守備緩めとは、守備固めに入ったはずの選手の守備が緩いことを言う。
守備固めと言うのは本来、追加点を抑えるために守備が下手くそな選手を守備が上手い選手に交代させることを言う。しかし、どう見ても守備が下手くそな選手に交代させていたり、守備が上手い選手がミスを犯したりすることで守備緩めが発生してしまうのである。
一例として、2013年6月28日の阪神vs広島戦での広島(8回裏にブラッド・エルドレッドを松山竜平に交代し、4-1が4-7になる。当時の広島の野村謙二郎監督が「どうすれば勝てるのか分かっていない」とブーメラン発言をした試合)、2016年9月24日のDeNAvs巨人戦での巨人(6回裏にギャレット・ジョーンズを橋本到らないに交代し、1-5が5-5になる。最終的に6-5。)などがある。
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掲示板
7
2026/04/17(金) 14:16:37 ID: PYtIUGN+mI
中日尾田はもう擁護できん。
よっぽどのことがない限り
今年は一軍に上げなくていいと思う。
8 ななしのよっしん
2026/04/23(木) 07:03:31 ID: wUC5Kcdf2T
脚速いのと守備が良いのとはまた別だからな…
脚速いけど状況判断能力が欠けてるなんてのもザラ(監督コーチはこういうので見誤る時もある)
9 ななしのよっしん
2026/04/30(木) 19:25:48 ID: IqV4y5reYE
尾田君上戻って来たけどあんま変わってないっぽいな
代走に出て得点に結びついたのゼロとか
ちなみにその間も広島カープは守備緩めの実績をどんどん積み上げていた
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最終更新:2026/07/21(火) 22:00
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