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この記事はJAMバンドキャラクターについて扱っています。

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この記事はVOICEROIDキャラクターについて扱っています。

弦巻マキ

「ぎゅんぎゅん行くよー!」

弦巻マキとは、MusicMakerイメージキャラクターjamバンド」の一人。また、「VOICEROID+ 民安ともえ」のパッケージキャラクターであり「Cevio AI 弦巻マキ トークボイス」「SynthesizerV AI 弦巻マキ」のボイスキャラクターバーチャルシンガーである。

(CV民安ともえ田中真奈美 / イラスト梅谷阿太郎)

概要

音楽製作ソフト(DAW)である「MusicMaker」のイメージキャラクターJAMバンドメンバーの一人。なお現状では他にVOICEROID化されているメンバーはいない。 → JAMバンド

紆余曲折を経てVOICEROID化されたのだが、製品名が「VOICEROID+ 民安ともえ(弦巻マキ)」とされたため、どちらがキャラ名かCV名かで一時混乱が起こってしまった模様(民安ともえファンに向けてAHS社から発売されたため、このような表記になったのかもしれない)。
おまけボイスでは高い(マキキャラとしての)だったが、VOICEROID向けに収録したらなぜか低くなった(民安のほぼ地)ので、パッケージ名が上記のとおりとなっているのはそのせいでもある。

また、結月ゆかり東北ずん子と同じくexVOICEに相当するおまけボイスAHSサイト開されている。
上記以外ではjamバンド仲間とともにスマートフォンアプリにも登場している。

VOICEROIDとしてはゲーム実況などで多く使用されており、結月ゆかりと一緒に使用されている事が多い。その際は、「ゆかマキ」と言うタグが付く。

2021年6月18日に「Cevio AI 弦巻マキ トークボイス」「SynthesizerV AI 弦巻マキ」が発売され、名実共に悲願であったバーチャルシンガー仲間入りを果たした、それに際しCV民安ともえから田中真奈美が担当することになった。
変更の経緯は、VOICEROIDライセンスに絡む事情、および当事民安ともえが所属していた声優事務所からの継続辞退の申し入れが影している。

キャラクター紹介

弦巻マキ

※以上は、Music Maker MX2 Producer Edition 特別限定版 jamバンド|製品情報|AHS(AH-Software)exitAHSのキャラクターたち|製品情報|AHS(AH-Software)exit書籍「はじめてのMusic Maker 3」や書籍「はじめてのMusic Maker MX&VOCALOID3」やMusicMaker2の裏ジャケットexit、などに出典があるよう。


以上の他、雑誌「ゲームラボ」に2009年5月2011年11月の期間に「ドキドキjamバンド通信」「もっとドキドキjamバンド通信」「もっとドキドキjamバンド通信ff」というjamバンドに関する連載記事が展開されており[4]、そこで両親の名前など様々な追加情報開されていたと言われる。

関連動画

関連静画

関連商品

関連コミュニティ

関連項目

外部リンク

脚注

  1. *jamバンド原案の櫻井靖之氏のTwitterexitより
  2. *おまけvoiceデータexitより
  3. *AHS社の著作権フリー素材集発売時のプレスリリースexitより
  4. *貴館ご所蔵の下記資料に掲載されている連載記事について、調査をお願いいたします。請求記号:Z14-16... | レファレンス協同データベースexit
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最終更新:2021/06/20(日) 07:00

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最終更新:2021/06/20(日) 07:00

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