株式会社手塚プロダクションとは、アニメーション制作やキャラクターの制作、手塚治虫による作品の著作権管理等を行っている会社。
1968年に、手塚治虫が漫画制作を担うスタジオとして虫プロダクションとは別に自ら設立した。(旧虫プロダクションや再建された新虫プロダクションとは資本関係はない)後に手塚プロダクションでもアニメーション制作事業を手がけるようになり、2026年現在も手塚治虫原作作品以外の原作のアニメーション制作を行っている。
2026年現在、取締役の1人に長男でヴィジュアリストの肩書で映画監督等を手掛ける手塚眞や長女の手塚るみ子が就任している。2026年現在の代表取締役社長は、手塚治虫のマネージャーを務めていた松谷孝征。
ニコニコ大百科に記事がある作品を列挙する。
掲示板
19 ななしのよっしん
2026/01/15(木) 21:47:33 ID: XSfdhotwds
あの手塚治虫が創業したスタジオという立派な肩書があるのにも関わらず、それを汚すかのような仕事っぷり
ここのスタジオはいつからこうなったんだろ?少なくとも銀魂1期の手塚プロ回は他の回と比べて露骨にクオリティ下がってた記憶
20 ななしのよっしん
2026/01/16(金) 02:32:31 ID: AamyXphWTK
作画に中国の協力会社を常に利用してたからなぁ。北京写楽美術芸術品有限公司っていう。
2010年代まで日本の作画監督は虫プロ出身の超ベテランの杉野明夫氏が70代でも作画監督をグロス請け作品でも務めることが多かった印象。
日本でも超ベテラン作画スタッフほど厳格にはキャラデザに近づける作画修正は行わないで他のレイアウトや動きの修正に注力する傾向がある。
もちろん日本人作画スタッフはいるが中国スタジオが主戦力。安定するかどうかはスケジュール次第なんじゃないかなぁと。
21 ななしのよっしん
2026/01/20(火) 01:42:37 ID: m1b4CW7KI8
地味に2025年は担当本数がゼロだったのか…
今年は1月からもうあるけど
相変わらず作監は海外外注で総作監をアホみたいにつけて力技で修正するパターンだけど
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最終更新:2026/01/22(木) 01:00
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