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かめ)とは、陶製・金属製の口が広く底が深いのゆったりとした容器である。貯蔵や運搬などに用いる。瓶(かめ)とも書く。

漢字として

Unicode
U+7515
JIS X 0213
1-65-17
部首
瓦部
画数
18画
意味
かめ、土器のかめ、釣瓶、という意味がある。
説文解字〕には瓮の字が載っていて「罌なり」とある。瓮について〔揚子・方言〕に、甖の大なるものを「よりして東、の郊、之れを瓮と謂ふ。ひは之れを甖と謂ふ」とある。
字形
符は雍。
音訓
音読みは、ヨウ、オウ、ウ、訓読みは、かめ、みか、もたい。
規格・区分
常用漢字ではない。JIS X 0213第二準。
甕菜・甕・甕頭・甕・甕牖

異体字

Unicode
U+74EE
JIS X 0213
1-65-5
部首
瓦部
画数
9画
𤮲
Unicode
U+24BB2
部首
瓦部
画数
23画
  • 瓮は〔説文〕にあって、〔集韻〕に甕と同じとある字。JIS X 0213第二準。形符は
  • 𤮲は、〔正字通〕が甕の本字とする字。雝は雍の初文とされる字である。
  • 𦉥は、甕と同じともされる字。〔説文〕には別の字として載っている。
  • 甕、罋の簡体字は瓮。
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最終更新:2021/07/25(日) 16:00

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