今注目のニュース
松屋が定食のライスを湯豆腐に変更できるサービスを開始 50円プラスで糖質90%オフ
箱を巡る仁義なき戦い…… 普段は仲の良い猫ちゃんたちも、どうしても譲れない物(=箱)がある!
小学校で6歳男子児童に性的暴行 元補助教員の男に112年の禁錮刑

美翔カズヤ単語

ミショウカズヤ

  • 1
  • 0
掲示板をみる(1,104)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE
  • ほめる(1)
  •  
  •  
  •  
  •  
  • その他

美翔カズヤとは、動画投稿である。

概要

自称ミュージシャンの26歳。本人がいうにはロックローラーらしい。

ゲーム音楽や、アニソンなどのニコニコで流行っている曲をロックンロールアレンジ動画投稿する人物である。アレンジだけでなくオリジナル曲も作成している。

動画投稿だけでなく、セミプロ作曲ギタリストとしても活動している。作曲は1曲3000~5000円サポート3000〜10000円で受け付けているらしい。

東方ボイスドラマ企画

本人がクッキー☆の大ファンであり、なんと第3のボイスドラマ商人として自身でクッキー☆を意識した東方ボイスドラマ企画している。昨今のクッキー☆声優のプライバシー露出問題を受けて、その対策はばっちりらしい。

一方でTwitterでの本人のロックンロールな言動は一部のアンチから(まだ何もしていないのに)かれていたりもする。カズヤ氏を題材にした抜ッキー投稿された時は、散々に荒れてすぐに投稿者のek氏は絵を削除したということもあった。

2014年8月10日東方ボイスドラマ投稿。呼称はカズヤッキー☆カズヤクッキー☆ゴミカスなどまだ定まっていない。大百科記事はカスで作られている。

この動画視聴者賛否両論を巻き起こした。

ポジティブな意見

ネガティブな意見

じゃあこの人は動画が面白くないから叩かれてるの?

そんな訳がないのである。

カズヤ氏がかれる理由はブログTwitterでの暴言加えて他人への誹謗中傷にある。

(本項かれている理由を説明するもので、く方の正当性の有視する)

クッキー☆や東方、声優へのリスペクトのなさ

カズヤ氏は投稿前のブログ

僕、「クッキー☆」という東方projectの二次創作作品ヴォイスドラマが大好きです。exit

と宣言していたり、

ハードルめっちゃ上げますけど、このヴォイスドラマ本当に面白いです。exit

と自信満々であったにも関わらず、その出来は下手というよりも手抜き。一部では「8月10日7時21分(野獣オナニー)に間に合わせたいから適当に作ったのではないか?」というもあった。

しかしそれだけではなく、

東方クッキー☆を作りたいというよりも売名がしたかった

と発言したり、(記事削除済み)

正直こっちの方(BGM)をメインにやりたかったのがところもあるexit

と自分のオリジナルマンガが本当はやりたかったと状している。

カズヤ氏にとってクッキー☆東方声優は自分の名をあげるためのと以前から批判されていたが、ブログでこれを本人自ら認めてしまっているのである。

そもそも、クッキー☆の個人情報特定問題について語ってるexit割に、

UDK姉貴の本名を出してしまう当たり、ことの重要性を全く理解していないようである。

ユーザーへの誹謗中傷

カズヤ氏はとにかく口が悪い。

ユーザーに対してキモオタといって常に見下し続け(クッキー☆には当然オタクが多い)、自分の批判をする人は社会的に恵まれてないクズexit自分をほめてくれる人は現実でも優しくて気遣いのある人exitと彼の中では敵と味方がはっきりと分かれており、敵に該当する人の感想は社会のゴミの戯れ言なのでカズヤ氏のに入ることはい。

人の批判を受け入れられないというのはクリエイターだけでなく社会人として致命的な欠陥である。

極めつけは「ネットの屑共へ美翔カズヤから愛をこめてexit」とタイトルされたブログ記事である。この中でカズヤ氏は

が羨ましくてしょうがないんだね。悔しがってるのー?可愛いねーwww

だけど「売名」は、はっきり言って悪い行為じゃないし。
商売繁盛している店ってのはそんなに悪いのかい?日本の経営不振を吹き飛ばすために頑っているお店のどこが悪いんだい?

などなどアンチを散々に罵倒している。

同記事で、

音楽作りたくても作れない人、夢を追えない人だっている中で、こうして26歳の歳にもなって音楽作ってくことや夢を追いかけることを両親に認められているかなり救われた人物なんだ、は。

と言っているが、カズヤ氏の父親カズヤ氏の幼少の時に離婚していて19歳の頃から全く会っていないらしく最近再開して父親とボイスドラマについても語ったexitそうだ。 認められているのではなく諦められていることに気づいてほしい。

カズヤ氏はスルースキルという言葉にこだわる割にスルースキルというものを全く持ち合わせていない。Twitter叩かれればブログでネチネチと愚痴のような記事exitをかき、Twitter煽られればまたネチネチと粘着するexit男。それが美翔カズヤである。

ESK姉貴への出会い行為 ESK姉貴同伴生放送未遂事案

カズヤ氏はカス投稿と同じ日に、カスに出演したESK姉貴ニコ生をすることを発表した。クッキー☆ホモホモいっているが実際のところ、声優ファンそれなりの数がいる。特にESK姉貴は現役で活動をしていて熱ファンも多かった。

そこにカズヤ氏が「エスカさんと一緒にニコ生させていただきますexit」などと発表したことにより、ESK姉貴ファン激怒し、更に「囲いが発狂するのが面い」と便乗して対立煽りをするものが現れて荒れに荒れた。

クッキー☆というジャンルは初代クッキー☆の発起人であるHZNが声優に交際を迫り炎上したこともあり、声優の交際関係や交友関係は荒れネタである。その中でカズヤ氏は動画投稿前のブログHZNを擁護しつつも、声優と仲良くなる気はないと断言しているexit

だからこそはヴォイスドラマ企画の連絡に関しては「この声優さんとウハウハしたい」という気持ちは全然なく、いつも仕事の用件だけを連絡している次第だ。(だと思うなら声優達に聞いてみやがれ)

仕事の用件だけを連絡していて、その結果がこれである。

なんと、そのヴォイスドラマ参加者のエスカさんと気が合い一緒にニコニコ生放送させていただくことになりました。

という訳で、全な大嘘つきとしてかれているのである。

その後ESK姉貴からブログの内容に関して「自分はカズヤさんの売名的に使われたのか?」と疑惑をもたれ、少なくとも生放送は参加しない。ボイスドラマについても考え直すとツイキャスで発言している。

東京エクスペリメンツ事件

美翔カズヤがバンドサポートメンバーとして参加する事になっていた東方二次創作インディーズバンド東京エクスペリメンツ」のライブへの参加を一方的に辞退するexitという事件が発生した。

カズヤブログによるとエクスペリメンツ側の音楽への意識がなっていない(遅刻や練習態度の悪さ)ので叱しようとして罰誹謗中傷メールを送り続けていたらしいのだが、それに対するエクスペリメンツ側の抗議やそれに反発するカズヤの態度から訴訟も辞さない事態となっていたが、カズヤ音楽仲間や母親の助言exitによって最終的にカズヤサポートメンバーから抜けるという形で事なきを得た。

この事件からも美翔カズヤのロックローラーなら何をしようとも許されるという誤った認識、バンドマンとはいえオタクに対する過剰なまでの攻撃的姿勢がえる。

名言集

棺桶入る間…絶対に後悔するぜ?

スルースキルがあるかどうかなんですよ。(名言だからよくに入れとけコラ)

そういう匿名共は現実では嫌な会社に通い、学校ではいじめられ、友達は出来ない、彼女も出来ない、一向に満足することが出来ないからくってことでしか上に立てない。(「上に立ってる」って錯覚してるだけでの方が上だけどね。)

上記すべては自身のブロマガにて美翔カズヤが発言したものである。批判をする者を全て自分に嫉妬していているのだと勘違いしてる事がこの発言から推測できる。

文章考えるのに時間掛かり過ぎじゃないですかねー?手がいちゃうぜ?

Twitterで論争をしていて相手がカズヤの言い分に逐一理路整然とした返信をしているのに対して頭を大して使ってなさそうなdisを書き連ねて相手のリプライが帰ってこなくなったときに言い放った一言。
カズヤにとって論争とは殴り合って最後まで勝ち残った方が勝者らしいが今回の騒動でアカウントを自ら消したのでカズヤの負けって事にして終わりでいいんじゃない?

寿司は近くないです。(アナゴが美味しいです)

住所を特定されそうになった美翔カズヤが特定兄貴に放った一言。
反応しなければ特定されてもバレなさそうなものだがカズヤ儀に反応してしまう。味の感想なんていらねぇんだよ!

メールは見ていただけませんでしたか?

ESK姉貴ツイキャスに現れたカズヤが開口一番に放った言葉。
どうやらESK姉貴ツイキャスを始める前にメールを出したようだが全にスルーされてるところをみるとESK姉貴璧に見放されてるらしい。当たり前だよなぁ?

活動停止、そして伝説へ………

自ら設定した自粛期間(一ヶくらい)を経て、カズヤ本人が9月15日未明に謝罪会見として生放送をする事を発表した。
内容としてはファン動画制作に関わった人に対しての身勝手な振る舞いへの陳謝と、今後は美翔カズヤ名義での活動を停止するといった報告だったのだが、会見を終えると「最後は俺らしく明るく締めたい」と突如歌いだした。

戸惑いと怒号の中、気持ちよさそうに自分がアレンジした楽曲を歌いながら二曲の途中で生放送が終了した。
なにがしたかったのかはよく分からなかったが気持ちよさそうに歌うカズヤはどう見ても一ヶ間謹慎したとは思えないほどに突き抜けていたのは確かである。
々は美翔カズヤという人間に反するような人間であって欲しいと思っていた、だが現実まるで成長していないカズヤオナニーをまざまざと見せ付けられる結果となってしまった。

結果としては活動停止にまで追い込んだ形となったが、美翔カズヤという人間は最後まで自分のスタイルを貫き通したクッキー☆至上稀に見るホンモノの馬鹿野郎だった事を記して本記事を締める事にする。

関連項目

掲示板

ニコニ広告誘導

急上昇ワード

最終更新:2019/10/23(水) 16:00

ほめられた記事

最終更新:2019/10/23(水) 16:00

☆オススメの関連コンテンツ

動画

この記事名で動画を検索

静画(イラスト)

この記事名で静画を検索

ニュース

この記事名でニュースを検索

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

           

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

タグ編集にはログインが必要です。

タグ編集には利用規約の同意が必要です。

TOP