今注目のニュース
アイドル・奥津マリリ 芸人・クロちゃんに勝利で「220枚でお願いします」とCD大量購入を要求
逮捕のマホト、人気ユーチューバーから人間性を酷評されていた 「ほんまに気持ち悪い」
令和に活躍しそうな男性バイプレーヤーランキング

Call of Duty: Modern Warfare 2単語

コールオブデューティモダンウォーフェアツー

掲示板をみる(665)
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE

Call of Duty:Modern Warfare2とは、現代戦を舞台にしたFPSであり、

コール オブ デューティ4 モダン・ウォーフェアCall of Duty 4: Modern Warfare)の続編である。

※誤訳々の原因は掲示板の>623を参照してほしい。少なくともスクエニだけのせいではない。

概要までじゅうびょおおう

開発会社はInfinity Ward

一時期Call of Dutyシリーズとしてではなく、新たに Modern Warfareシリーズの続編として開発されていたが、
結局Call of Duty:Modern Warfare2 という形で発売された。

音楽ザ・ロックパールハーバーなどでおなじみのハンス・ジマーが勤める。ゲーム作品での作曲はこれが初めてとのこと。

米国では2009年11月10日アクティビジョンから販売(Xbox360PS3

PC版は予定通り11月10日に発売。
Dedicated server止されマルチプレイヤーのアクティベーションはSteamで一元管理される。
しかし日本PC用のサーバーが置かれるかどうかは不明。

日本国内ではスクウェア・エニックスよりXbox360PS3版が12月10日に発売された。PC版12月23日発売された。
尚、日本語版はスクエニお得意の吹き替えであり、英語は収録されていない。 

誤植翻訳ミスも結構あるが、洋ゲー吹き替えではよくあることである。
その辺が気になる方はwikiにも情報が上がっているので確認するか、海外版を購入することをお薦めする。

2010年に大規模な誤認識BAN祭になり、該当プレーヤーにはお詫びとしてL4D2プレゼントされるそうである。

一悶着去ってもう一悶着

PC版発売直後に認が通らないという報告が多発。最初はフライングパッケージを入手したからだと思われていたが、本来の発売日をえても認は通らず、結果VPNでIPアドレスをごまかすか日本版を買わないとプレー不可というPCゲーにしてはあり得ないリージョンロックがかかっていた事が発覚。多くの輸入ショップが返処理するなど大惨事に見舞われた。

そしてスクエニが出した日本語版も英語が入っていないため、在日アメリカ人(特に基地勤務の方にはファンが多かったらしい)にとってはプレーしたくても出来ないという最悪の惨事が引き起こされた。この事件で各ファンが一斉にスクエニValveInfinity Wardをバッシング開始(一応スクエニはリージョンロックしてないと言いった)。またInfinity Ward側に翻訳を確認してもらったと言ったのにも関わらず訳(関連用参照)が多発し、何を確認してもらったのか全くもって意味不明である。他にもマッチングシステムを起動させるとラグ海外に飛ばされるなどマルチプレイ関係でも問題が多発(一応マッチング対を絞るアップデートでちょっとだけ解決)。中にはプログラム変に成功した馬鹿が居たそうで、敵を殺すごとに経験値マイナスされてのように降格するといういたずらも発生。開発としてはPS3XBOX360PCで共通部分を増やして作業量を減らすという考えが、ユーザーのニーズと全に外れてしまい、この方向が間違っているという標を生むことになった。

PC版だけだがMODツールが配布されず、カスタムマップクラン戦用MODが作れなかったのも大きな問題に。Dedicated Serverいことも含めPC版のみメタスコアなどの評価がおかしいことになっている。特にPCでは体数が少ない事からDedicated Serverいと過疎状況にしか見えなくなってしまうし、日本国内ではさらに導入のハードルが高いことからマッチングシステムがまともに機しなく、ゴールデンタイムでも海外に吹っ飛ばされる可性がある。

Perkシステムも前作から増強されたは増強されたが、組み合わせによって厨性能とも言える組み合わせが出来てしまい、前作レベルマルチプレイを期待していた人々にとってはどうしてこうなったと言うしかレベルに。
…一応リアル寄りのゲームなのに延々走れるとかねーだろ。グレラン撃ち放題とかマジ勘弁www

そのうちVPNを使って海外版を入手したはずなのに強制アップデート日本語版にされるなどどんどん変な方向に進んでしまったMW2(ちなみにSteam英語化すれば回避可)。本でもアクティビジョン・ブリザードInfinity Wardの間で報酬を巡って双方が双方を訴えるなど泥沼化、結局スタッフの大半が離職し別会社へ移籍するというこれまた大惨事を引き起こす。

一応アクティビジョン・ブリザード側はMW3とMWオンラインを出すとは宣言したものの、プロデューサーが新会社へ移籍した以上、そのMW3は本当の意味でMW3になるのか疑わしい所である…。

そして2011年5月14日…ついに本作の正当続編である「CoD:MW3」が発表される。本作までのメンバーが抜け、新たなるメンバーで再結成された新生IWでいったいどこまでやれるのか…期待がかかっている。

そしてスクエニはこの後もダメ日本語化を繰り返したため、原作レイプなど酷い言葉を浴びせられまくったがそれはまた別の話。

あのストーリーの所に行け!援護する!

ストーリーは各自キャンペーン動画を見るかwikiに詳細な概要が書いているのでそちらを確認のこと。

また、キャンペーンは前作CoD4全な続編になっているので気になる方はCoD4プレイしていただくかプレイ動画を見ることをお薦めする。

登場人物

タスクフォース141

アメリカ陸軍第75レンジャー連隊

アメリカ国防総省

ロシア超国家主義者

ここは関連動画のウェスタンだぞ

 

そして20XX年、マルチプレイは核の炎に包まれた!

関連商品

北米版

音楽

関連チャンネル

殺せ、関連項目だ

掲示板

急上昇ワード

最終更新:2019/06/26(水) 08:00

ほめられた記事

最終更新:2019/06/26(水) 08:00

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

       

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

TOP