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カズヤチャンネル

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KAZUYA CHANNELとは、Youtuberであり著作家でもあるKAZUYAが配信しているチャンネルである。
Youtubeでの活動がメインで、チャンネルもそちらで開設している。
ニコニコ動画にも動画アップロードされている。

概要

政治時事ネタに関する意見や所感を動画で熱弁している。大抵は批判的な内容である。日韓日中関係、それに関わる報道に対しての意見も多い。動画は一つのテーマで2~3分程度。こまめにテンポよく編集が入り、内容は簡潔にまとめられているので見やすいと言える。りの中やテロップに、オタクネタネットを頻繁に使用している。ネット上での視聴者を意識しているのであろう。

2013年9月7日靖国参拝オフを行い、多くの参加者と親を深めた。 →  

2013年10月18日に「KAZUYA CHANNEL」でしてきた内容をまとめた著書『日本一わかりやすい保守の本-KAZUYA CHANNEL』を上した。以降、保守政治に関する多数の本を執筆している。ネット上でのの根活動が功を奏し2015年には総再生回数が累積で1000万を達成し、今や竹田恒泰チャンネルと共に保守政治Youtuberの急先鋒的存在になりつつある。だが台頭するにつれて朝日新聞共産党SEALDSといったリベラルに疎まれつつあることは否定できない。2015年12月には朝日新聞の特集記事「戦後70年のエピローグ」でKAZUYA氏に関する記事が登場。だがほとんどの発言がねつ造だったためにKAZUYA氏が動画上で激怒する一幕があった。

2014年10月ニコニコチャンネルが開設された。

また、定期的に取材を兼ねて内や海外旅行に行っていることから、その際の動画アップロードするために下記の外部リンクにあるチャンネル2018年3月YouTubeで開設した(ニコニコにも一部動画は上げていたが、現在YouTubeにしか上げていない)。

KAZUYA本人について

本名は京本和也。

昭和63年生まれ。北海道帯広市出身。

高校時代に小林よしのりの『戦争論』などいくつか戦争の本を読んでいた。高校卒業後、就職したものの、最初に勤めた会社は半年ほどで辞めてしまった。当時は本人く「五月病の重症患者」であり、生きることの意味を考えこんでしまったという。その後、数年間悩み、紆余曲折を経て就職にとらわれずに働こうというに開き直ることができ、Youtuberとなった[1]

当初はスーツを着ていたが、7月あたりから涼しい格好になっている。2015年6月あたりから、私となっている。

8月6日動画内で北海道帯広市在住であることが明らかになった。しかし、その後東京にも拠点を作り、現在では東京で生活することが多くなっている。

Youtuberとして活動する一方、本もいくつか出版しており、週刊新潮やWILLなどの雑誌に連載を持つなど作家としても活動している。

BAN騒動

2018年7月18日に、「YouTubeスパムポリシーに違反した」との通知を受け、アカウント凍結(いわゆる“BAN”)されてしまう。

これはインターネット掲示板5ちゃんねる」のの一つ「ハングル板」に進出した「なんでも実況ジュピター(通称:なんJ)」の住民ら(「ハンJ民」と呼称される)によって同年5月から続いていた、ハンJ民たちが独自で「ネトウヨ」「レイシスト」と認定した保守政治YouTuberを狙った、「ヘイトスピーチを禁じる規約に違反しているのではないか」とYouTube運営通報する集団通報運動なんJ春のヘイト動画通報祭り」が原因とされており、既に複数のチャンネルBANされていた。

保守政治YouTuberの最大手と見られ、多くの支持者がいたKAZUYAチャンネルを停止に追い込むのは、当初からハンJ民たちにはある種の標のようにされていた。しかしKAZUYA氏はこの運動を認知するとすぐに、過去投稿した動画のうち少しでも「ヘイトスピーチ」と取られて通報される可性があると判断したもの(本数として1200本以上、総投稿動画95%以上)を大量に非開化し、ごく限られた動画のみを開に残した。この大胆な対策が功を奏してKAZUYAチャンネルは停止を免れていた。

しかし2018年7月18日に、YouTube運営から「YouTubeスパムポリシーに違反した」との通知を受け、アカウント凍結(BAN)されてしまう。そのためアカウント停止がされた際にはハンJ民KAZUYA氏を批判している勢やその関係者らは歓喜していた。

しかしその翌日、停止していたハズのチャンネルが復活を遂げていた。KAZUYA氏本人が自身のTwitterでそれを不思議に思うのを述べたことから発覚し、ハンJ民や彼の批判者たちは様々な陰謀論を唱えたが、KAZUYAYouTubeから送られた、調の結果アカウントが利用規約に違反していないことを確認したというメールがあり、Twitterに掲載している。

一度異議申し立てをしながらも断られた後であったため、本人も「逆になんで一度違反していると取られたのかが気になる。どういう判断基準なのか?」とYouTube運営について疑問視している。

結果的には、集団通報による排斥に遭ったことを考えて用意していた新アカウントが立ち上がって々に5万人がチャンネル登録し急上昇ランキング1位となり、その後旧アカウントは復活しそちらではチャンネル登録者数が53万人を突破し、チャンネルを潰そうとしていた通報者の思惑とは逆に、KAZUYAチャンネルの登録者数を増やすこととなった。

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脚注

  1. *5月病、ドロップアウトボーイでも生きていけるexit_nicovideo

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最終更新:2019/10/17(木) 14:00

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