Syamu_Game 単語

9077件

シャムゲーム

2.2万文字の記事
  • twitter
  • facebook
  • はてな
  • LINE
  • ほめる
    (792)
  •  
  •  
  •  
  •  
  • その他

うぃいいいいいいいいいいい↑っす!
どうも、シャムで~す!
[1]

Syamu_Gameシャム ゲーム1984年昭和59年3月4日 - )は、広島県江田島市出身のYouTuber[2]。この名称はチャンネル名で、当人自身はSyamu(シャム)を名乗る。本名は(はまさき じゅんぺい[3]。他の名義にはちゃんシン月神浜川裕平裕P)など。

注意:正確な情報については関連リンクの節から外部のまとめウィキなども参照してください。

概要

YouTubeで『ドラえもん のび太のバイオハザードシリーズなどの実況プレイ動画投稿していた。また、大阪府貝塚市実家2014年当時)やその近辺で撮した商品・食品レビューフリートーク動画投稿。他にもDTMボカロ作曲小説執筆と幅広いジャンルで活動していた。ボカロ作曲の代表作は「サヨナラアトピー」(2010年)、なろう小説の代表作としては「ゾット帝国シリーズ2015年)が挙げられる。いずれの活動においても、そこから次々と明らかになる当人の奇妙な人物像が注を集めた。

動画投稿活動

YouTubeでSyamuが開設したチャンネル
Syamu_Game
削除
ゲーム実況動画をUp チャンネル登録者 3,498
視聴回数 5,735,585
登録日 2010/10/03
Syamu_Movie
削除
商品レビュー
顔出し動画をUp
チャンネル登録者 651
視聴回数 76,504
登録日 2013/10/01

初期にはニコ動Youtubeの両方で並行して活動していたらしく、ニコ動にも一部の動画が現存している。『のびハザ』以外で実況したゲームタイトルでは、フリーゲームWiiのものが多くを占めている。2014年には動画YouTubeから転載されたことでニコニコ動画に存在が知れ渡った(ただしコメント批判的なものがほとんど)。

YouTubeでの4年間で「総再生数が500万再生を突破」していた発言でなんだか凄そうだが、基本的な収益は1再生0.1円レート(変動有)であり、4年かけて50万円を稼ぐのがやっとであったということになる。つまり収は最低でも1万円とちょっとくらい。普通に働いた方がマシである。

一時期はコラボジャパンというマルチチャンネルネットワークに所属していたこともあるが、YouTuber差別に勧誘を行っている支援団体なので、特に凄い所属という訳ではない。後にガジェクリへ所属移行。

配信

動画投稿だけでなくライブ配信活動も行う。オフ会0人の動画人気が出た後の2014年11月27日CaveTubeライブ配信した際にはコメントが盛り上がり、シバターまでもが現れてコラボ約束をした[4]。しかし、なぜか配信中にアカウント凍結されたため、その後CaveTubeで配信することはなかった。

その後の11月30日からはツイキャスに落ち着き、配信でファンと交流するようになった。12月4日には初の顔出し配信を行った[5]が、の下がひどく肌荒れしており(帯状ヘルペスが生じていたとのこと)、これが後に呼ばれるところの「末期Syamu」の姿だった。

2014年12月3日FC2ライブで「イケボ男子がお送りする gdgdと雑談枠でござるexit」「オモシロ男子がお送りする gdgdと雑談枠でござるexit」というタイトルの有料配信を行ったところ、「視聴者0人」を達成。放送主は放送を見るための料を設定できるのだが、氏による料設定は80円/分とあまりに高額なものだった。参考までに、女性によるアダルト配信のな料設定は高くても50円/分程度である。ただし、この80円/分という料設定は公式による標準設定exitであり、自分で考えて設定したものではないと思われる。

経歴

前史(1984年3月~2014年2月)

1984年3月4日広島県能美島(現:江田島市)で生まれた。1994年大阪府貝塚市へ転居し同立の小学校中学校を出て、高校卒業した後コンピュータ専門学校に進学するが「なんか違うな(本人談)」で中退

2008年ライトノベル作法研究所で「ちゃん」名義で活動。ただし2ちゃんねる創作文芸の当時の67スレの住人からは悪評が散見され、中には荒らし較するようなものもいた。2009年9月にはピアプロで曲を投稿2010年9月4日にはニコニコ動画で『湾岸ミッドナイト3DX+』のプレイ動画を撮して初投稿。同年10月3日にはYouTubeで活動を開始

それまでヨットハーバーや製氷工場などでいくつかのアルバイトを渡り歩いてきたが、2011年アトピー性皮膚炎の悪化を理由に製氷工場アルバイトを退職。仕事を辞めてすぐの2011年投稿動画では再就職に危機感を持っており、「こんな事してるよ~」「仕事をくれ」と発言。

Syamu名義になる2012年以前は「シン」や「月神」名義でゲーム実況動画投稿販のゲームに関しては、当初はインターネットからダウンロードしたROMエミュレータプレイして実況していたが、後に違法であるとTwitterで知り中古Wiiを購入。

その後、退職の理由だったアトピーは数年かけてある程度回復したが、のびハザシリーズ実況再生数10万回をえ、チャンネル登録者数が増えてくると就職よりも動画投稿に拘るようになっていった。

顔出し→オフ会0人(2014年3月~8月)

2014年、当時YouTubeではHIKAKINを始めとするYouTuberが台頭し、動画投稿で多額の収益を得る人々が現れると、Syamuはこれにを受けたのかオーバーラスをかけた自身の顔を開して商品レビューフリートークカラオケダンスなど様々なジャンル動画投稿を行った。

するとそれらの動画では、自身を過大評価したり、意識に視聴者に対して尊大な態度を取ったり、ヨーグルトを掬ったスプーンブルーベリージャムの瓶からジャムを掬おうとして、その前にスプーンに付いたヨーグルトめ取ったりなど、異常な発言や行動立つようになった。結果、淫夢民月影という人物にをつけられ、「ホモと学ぶシリーズタグとしてニコニコ動画転載されるようになると、徐々にニコ動民の間で話題になり2ちゃんねるYouTube板でSyamuスレが立ち、その奇怪な姿や異様なトークから注を集めていった。

さらに、ファン(特に女子)との交流を期待し、ファンを集めて宴会を開いたり映画館に入ったりという内容でオフ会の構想を立て始めた。ファンを名乗る者たちが賛同のコメントを寄せたこともあり、Syamuは最大で100人が集まると期待。ついに2014年平日8月11日12時イオンモールりんくう泉南(通称・泉南イオン)でオフ会を開催したが、も来なかった。Syamuはなぜかこの様子を動画に収めて投稿したため、これがさらにニコ動転載されるとオフ会0人という文面の抜群のインパクトから後にTwitter8月11日になるたびに何度もトレンド入りする程に延々とり継がれるようになった。

アンチの隆盛→12.13 難波土竜遺棄事件→最初の引退(2014年8月~12月)

この頃になってSyamuは自分の投稿動画無断転載されていることに気付き、8月23日抗議動画投稿[6]。自身の思っていたファンとは違う種類の人々に注されていることを徐々に意識するようになった。こうした危機感から9月7日にはTwitterアカウントSyamu_Game)を削除。9日にはなぜかアカウントを復帰させたが、以降はGoogle+exitで発言するようになった。程なくして無断転載も勢いを増し、Syamuの動画hotgooJapanese gay sexy dance”, 9月15日)やxvideos“nojob Japanese Gay syamu”, 9月17日)などのアダルト動画サイトにも無断転載された。

9月27日になると、Twitterのフォロワー数が数から1万5000以上へと異常な増加を示していることが判明。Fakersexitはこれを偽フォロワーによる増しと判定した。Syamu本人は増したフォロワーを一人一人手動でスパム報告していた模様だが、「このままだと粘着される」という視聴者からのコメントexitが契機となってか、29日17時頃に再びアカウント削除した。

それでもSyamuの女性ファンに対する執着は衰えず、好意的なファンを装ったネカマ女性に釣られては個人的なやり取りや個人情報2ちゃんされ、挙句の果てには12月13日に待ち合わせの約束なんば駅に放置された[7](通称・12.13 難波土竜遺棄事件)。その家族の居る居間の共用PCで配信を行ってアンチに虚勢をったが、そこからはを抑えるがうかがえた。

そして12月18日19時ごろ、ついにYouTube実況チャンネルexit実写チャンネルexit削除TwitterGoogle+ツイキャスニコニコ動画アカウント削除し、最初の引退を遂げた。後の2016年貝塚市で遭遇した人によって、家族から制限付きでPCを封じられていたとの情報リークされる。

「ゾット帝国」執筆(2015年)

2015年、Syamuは引退後もひとりでに人気が伸び続けた。Syamuがこれまでに投稿してニコニコ動画転載されてきた、数千分はあるであろう大量のゴミ動画の中から、ファンたちが面シーン・おまぬけシーンを根気強く抜き出して再投稿していったことが大きな一因となった。さらに、作成されたBB素材集を使ったアニメMAD群も数十万回再生され、あたかも淫夢ファミリーの一員かのような形で(実際は淫夢と関係はい)キャラクターが定着していった。

そんな中での8月27日、Syamuを信奉する迷惑系YouTuber黒騎士生放送突如Syamuが出現。相変わらず働きもせず、今度はなろう系小説ゾット帝国シリーズ」を発表することで人生一発逆転を狙っていると明かした。(当時はなぜ小説?とも思われたが、投稿を始めた当時、又吉直樹の「火」がヒット映画化したことで大きな話題になっていたため、そのだろうという、とても分かりやすく単純な理由が考察されている。)ネット復活の意志はあるがYouTubeでの活動は期限活動休止という形をとっていて、活動再開を望むなら住所への行為や物を郵送してくるのはやめて欲しいとのことだった。

突然の降臨に沸く自らのファン達を利用し、Syamuはアルファポリスファンタジー小説大賞のための組織票を呼びかけ、ゾット帝国の入賞を画策した。代名詞を使えずに同じ名詞の繰り返しだらけで誤魔化したひどい出来の上に完結もしていない、賞の募集要項にも満たない未完成作品だったが、ファンの大量投票によりゾット帝国は上位に食い込むことに成功。だが、たった数日で運営側から組織票の存在を看破され、得票は大量に剥奪されてしまった。

そしてファン運営投票・剥奪のイタチごっこが始まるかと思いきや、時を同じくして3月頃からSyamuの身分を隠して使っていた"@hamakawa20153"のTwitterアカウントの存在が判明。さんざんネカマに騙されたにも関わらずアマチュア女性小説家へ執拗にセクハラを働き、拒絶されると一転してその女性の人格を否定する発言をしていたことが判明した。また同時期に行った生放送でも、視聴者の質問に答えず自分の望む答えだけを言わせようとする身勝手な態度でアンチいたずらに増やしてしまい、得票剥奪の後は熱も冷め、結局ゾット帝国投票作戦は失敗。Syamu自身もネットから姿を消した。

空白の2年間(2016~2017年)

本人の失踪をよそに、相変わらず豊富なMAD無断転載された動画投稿され続け、Syamuの人気独り歩きしながらも伸び続けた。「オフ会0人の人」としてキッズにも認知され、Twitterや雑誌、考察YouTuberにも「オフ会0人の大物YouTuber」として紹介された。活動を終えてから評価されるその姿は「貝塚ゴッホ」などとも言われた。

また、あくまでも実際の因果関係は不明だが、あたかもSyamuの言動によって企業が動いたかような出来事もいくつか見られた。(例:Syamuがノベルゲームの文章をよく読まずに麦茶を「爽健美茶」と勘違いした後[8]、実際に爽健美茶麦茶が発売された[9]。Syamuが菓子の袋に書かれた「対馬」の字を「たいま」と読み間違えた後、その商品名から「対馬」の名前が消えた [10]。Syamuが安曇野食品工房ロゴの「EMIAL」(エミアル)を「イーミアル」「イーメール(E-MAIL)」と読み間違えた後、それらの読み間違いが公式サイトクイズ選択肢に用いられた[11]。)

この頃にはSyamuの異様な発言や行動から考察を掘り下げ、さらに隠された人物像を見出そうとする試み(Syamu学)が流行。特に、『ゾット帝国』の主人公の異様な行動の数々は、Syamuの異質な人格を考察する上で非常に重要な働きをした。

2016年、Syamuの大ヒットをつけたニコニコ運営はこれに関連するイベントを開催し、「8月11日オフ会推奨日」などと銘打ったが、前述の月影はこれに寒気を覚え、転載した動画をすべて消してしまった。

そして時折、貝塚市を訪れるSyamuファンによる僅かな生存確認や近況報告の他、Twitterで何度かなりすましが現れるなど特に大きな動きもいまま2年が経過した…

復活未遂(2018年)

2018年1月26日17時23分、「Syamu代理exit」を名乗る人物がYouTubeでSyamuの新たな動画投稿。Syamuが近日中復活することを周知した。しかし、ほんの18動画の中、代理は「一言、一言」などと示してsyamuに発言させ、TwitterではSyamu自身の発言として「今は引きこもり支援施設に通い、ボランティア活動をしている」「将来引きこもりやその支援をしたいので、後ほど自分の通っている施設への寄付を募る」という旨の文章を投稿。この一連の動きはファンたちから怪しまれた[12]

そして、「Syamuは怪しい団体に騙されて寄付を集めさせられているのではないか?」という疑惑が生じると、その「怪しい団体」の正体が視聴者の間で詮索され、引きこもりの自立支援を謳う岐阜県中津川市の福施設にSyamuの在籍を確認する電話が殺到。結果、電話のせいで施設の日常業務に一時支障が出てしまったと施設の公式サイトに掲載された。しかも、Syamuはその施設に入所していなかった。ちなみに施設問題については、衆議院議員丸山穂高Twitter情報をもとに国会の予算委員会へと持って行った。

そして、この動画による復活宣言にもかかわらず、1年近くの間Syamuが活動を再開することはかった。Syamuは実のところネットの使用どころか外出すらもから制限されており、そのことを知らない「ヒトコト代理」は表面上でだけSyamuに復活を口約束させたは良いものの、結局再会することすらままならず、ファンをぬか喜びさせただけに終わった。

復活→聖杯戦争(第2期、2018年11月~2019年6月)

2018年11月24日、Syamuは2代目代理人の手引きによりライブ配信や動画投稿などを再開し、今度こそ復活。「ヒカキンと同時期に活動して引退した伝説大物YouTuberの大復活」(という誇した虚像の記事)としてあらゆるSNSやまとサイト話題になる。

この後、複数の代理人の間を渡り歩くこととなり、状況の不明な時期には誘拐された疑惑も出たことから、まるで代理人同士でSyamuを奪い合っているかのようだとして聖杯戦争と喩えられた。しかし実際はSyamu自身がより良い活動環境めて、元の支援者を裏切りながら寄生先をコロコロ変えていただけだった。

翌年2019年2月2代目代理の手引きにより、ほぼ家出の形で実家を離れ、大阪府から愛知県アパートまで移動。すると、よせばいいのに新居の画像を開し、速攻でアパートの位置情報がバレて即逃亡した。復活住所UUUMへの加入依頼まで手引きしてもらったにかかわらず、その2代目には勝手に想をつかし、今度は3代代理に替えした。

3代代理の提案により、一度は加入の打診を受けたが不採用となったUUUM抗議するために上京し、六本木ヒルズのUUUM本社へアポし突撃を敢行した。案の定UUUMとの交渉はものの見事に失敗。警備員に連行された3代代理をに、Syamuは六本木ヒルズから逃げ出して消息を絶った。

3月になってもしばらくは生死も不明だったが、突如六本木についての謝罪動画後悔開。3代責任転嫁し潔4代代理の支援のもと、ひろゆきからの助言もあり、かなりのスローペース映画レビューゲーム配信・ガンプラ組立などの動画を撮り貯めて投稿していった。そうしている間に本格的に活動環境が整っていき、YouTubeアカウント登録直後にも関わらず、なんとチャンネル登録者は26万人Twitterのフォロワーが28万人、あの有名なヒカキンと相互フォローという、下っ端YouTuberなら喉から手が出る程羨ましいであろう恵まれた状況から再スタートを切れるまでになっていた。

…ところが

本来の的だった「働かなくてもの小言が飛んでこない」「アンチに対して自慢してマウントが取れる人気っぷり」「ファンの数を女性に言い寄る自信」という最高クラスの状況を突如手に入れ、Syamuの中ではゴールにたどり着いたと勘違い(いつもの)をしたらしく、活動の勢いは徐々に衰え始めた。5月には韓国系の配信サイトSPOON」で平日14時から密かに配信を繰り返したものの、2週間に1度の動画投稿で5万再生すら成らなくなり、Twitterでもどうでも良い投稿を週に数回するだけという怠けっぷりが続いた。結果、呆れた4代代理からは2ヶ支援を切られた。

不法侵入事件→引退(第2期、2019年7月~8月)

そんな中、7月になって動画投稿も途絶えると、広島県江田島市のSyamuの実家不法侵入されるという事件が発生した[13]犯人したらばゾッ帝ファンクラブスレ住人(通称「UQ2」)で、4月ゆゆうたとのコラボ配信におけるSyamuの発言が一因となったという。また、不法侵入によって開示された情報からは、6月の時点でSyamuがすでに埼玉からこの実家逃げ帰ってきていたことが判明した。

7月下旬頃、Syamuは自らのツイートを全て削除8月末にはついに2度引退Twitterで宣言。「嫌がらせはやめてほしい。」と具体的な引退理由も書かずにアカウント削除した。

能美島時代(2019年9月~2022年9月)

2021年能美島にあるSyamuの実家を確認しに行くファンがちらほら見られるようになった。

2021年8月にはSyamuと面識のあるユーニード実家を訪問。玄関先での父親との会話の動画開したが、Syamuはファンとの面会を拒絶しており、父親によると「会いたくない、怖い。」「対面恐怖症(対人恐怖症の間違いか?)」との事。ユーニードによると別件で何度か訪問者が居たようだが気付いてない様子。Syamuとの接触は不可能であったようだ。2019年食べ物提供したり会話した事のあるユーニードですら対面出来なかったので相当怯えてる様である。

ストーカー規制法でつきまとい、待ちせ、住所周辺を見る、住居に押し掛ける、みだりに住宅周辺をうろつく行為、さらに正で拒まれたにも関わらず文書を連続して送る行為は刑罰対となったので注意。

懲りもせずネットは未だしている様子なので見つかる可性もあるが、Syamuとしての活動は本人が怯えてるので困難と思われる。

へずまりゅうに援助され活動再開(第3期、2022年8月30日~2022年11月1日)

Syamu3期リンク」の記事を参照。

へずまりゅうからの独立時代(第4期、2022年11月~)

へずまりゅうYouTubeチャンネルを乗っ取られ、いきなり第3期に幕を下ろしたと思われたSyamuだったが、今度は個人で復活

漁港の撮スマホゲーム実況など、今までにべれば規模は小さいが細々と投稿しているようだ。

2022年12月22日には、実家視聴者による嫌がらせ葉書父親宛に送りつけられた事をツイート。両の活動反対とSyamu本人が精的に限界を迎えたとして、全アカウントを残した状態での引退表した…と思いきや、9時間後に「おはよう今日が強いぜ。」とツイートをしたため、即復活となった。

精スプも今まで通り行っているようだ。

人物像

性格

特徴

趣味

文体

文章では必ず句読点を使う。その中でも改行読点の多用が大きな特徴とされ、短い文章でも主語と述の間に読点を打つことが多い。例:「それだけ、立つっちゅうことやろうか。たぶん、そうやろうな。」

また「ゾット帝国」では代名詞を全く用いず、長めの名詞(前途の「オートマチック」や「ジャンボシャボン玉」「大恐竜ハンター」など)を何度も何度もしつこく繰り返したことから「代名詞に親を殺された男」という異名を持つ。

外見・言動の推移

第1期(前史~全盛期)

第2期(聖杯戦争期)

第3期

  • へずまりゅうの援助のもと復活した際の姿は、加齢で新陳代謝が衰えたためかに見えて太っており、アトピーが軽快したようで肌が荒れていない。ただし臓器に異常があるのか、肛門から常に液状の汚物が漏れ続ける。

二つ名

ニコニコ動画5ちゃんねるでは、Syamuの二つ名(通称)が多数生み出されてきた。そのほとんどは蔑称であり、下記に挙げるものはほんの氷山の一角である。

業人大物YouTube rオフ会0人貝塚勃起土竜ギリ健Sキズナナイ数字一つで説明できてしまう人生下唇消失バグお口アナル介護チンパンアトピーガイジ義務教育限界取らぬネカマパコ算用ダニと週八で交尾してそう自分を大物YouTuberだと思い込んでる精異常の脛チュバチュバ苦味を少しでも検知するとNGを出す機械キス待ち無職ガキの知もあらへんで人としてどうでしょう汚染された聖杯全自動穀潰し機業人ヴー最悪同棲焼肉カスゴリの結晶のびハザ義務教育を終えた男絵に描いた餅をのどに詰まらせた男七つの大罪を一身に背負う男着床以外の競争に勝てなかった男代名詞に親を殺された男10を聞いて1を知り100を知ったつもりになる男強くてニューゲームでもゲームオーバーになる男、など。

関連人物

Syamu_Game普及に貢献したニコニコ動画ユーザーや関わった人物など。

ゴリ
Syamuの両父親焼肉母親カスゴリと呼ばれる。
父親については、Syamuスレ住民が職員録という公務員名簿を調したことにより、少なくとも1996年度から2014年度の間は入管職員だったと判明[14]。この職員録には特定の階級以上の職員しか名前が掲載されない。65歳当時、2019年まで勤め上げ、その後は広島県江田島市に移ったとされる。
母親はSyamuの投稿した動画に不鮮明ながらも顔が写り込んだことがある[15]2019年まもなく焼肉とともに広島県江田島市へ住居を移そうとしていたとされる時期、中日帽子2代目代理)の支援によるSyamuの独立を巡ってSyamuと大揉めし、その際に殴られたとされている[16]。ただし、Syamu本人はを殴ったことをUUUM時の配信で否定している。
月影(動画投稿者)
転載発掘人。「ホモと見る~」という動画名でSyamu_Gameをニコニコ動画に初めて無断転載し、Syamuの人気爆発の発端となった。しかし後の2016年ニコニコ運営がSyamuの人気に便乗してイベントを開催したことを受け、これらの動画をすべて削除してしまった。
八雲ユウ(動画投稿者)
高画質Syamu_Game」「HDリマスター無職シリーズなどを投稿
シバター
炎上した人を擁護して売名行為を行って来た神奈川県YouTuber大阪までSyamuとコラボしに行くも、後日Syamuを「アスペルガー的」と摘し彼から離れた。
Syamuは当初「シバターさん」と呼んで好意的に接していたのだが、2019年復活時には自身の人気売名に使われた事を知ったのか、配信上で「シバター、許せん…」と恨んでいた。
ヒトコト代理(初代代理)
2018年1月にSyamuの復活動画開示動画収録中にはSyamuに「一言、一言」と小示。当人の説明によると偶然住宅の近くを歩いてたら出会ったとのことだが、後にSyamuから「ひきこもり支援の集会で出会った人」とバラされる。後日Syamuと再会する約束をしていたが、そもそも連絡手段もく外出も自由に出来ないSyamuにそんな約束を果たせるはずもく、ツイートなど失態を犯しSyamuのファンアンチから嘘つき無能呼ばわりされアカウント削除して逃げた。その後アンチの多いしたらばに再降臨し、Syamuの画像を言で投下するなどして、スレ住人を煽ったのちに全に失踪。
中日帽子2代目代理)
愛知県動物行動学者。aiueo700やSyamuを世話して観察していた、尽くすタイプ狂人
18年末からSyamuに接触、配信体制を与え復活宣言&動画配信開始させるとともに、Syamuとの交渉を重ね、翌年2019年1月にSyamuの活動の支援のため代理人となった。
UUUM役員を大阪まで呼び寄せて面接を行ったり、Syamuを愛知から大阪まで迎えに行ったり、愛知の賃貸アパートの手配から住所手続きまで付き添ったり、その間の資貸与、スマホ供与で至れり尽くせり面倒を見たものの、年下女子にモテモテを見ていたSyamuにとって2代目代理は納得出来ない存在だった。
2月初旬、Syamuにアパートを脱走される事件が発生。新たに代理(3代)に乗り換えたSyamuから自分の貸し与えたスマホで手切れを通告された。数ヵの献身と数十万円の投資の引き換えに無職から説教され、「こっちはお前住所握っとるんやぞ!」と自分の貸したスマホで恫されるなど、恩をで返されるしい体験を得た。
正体をひた隠しにしていたが、電車盗撮されたTwitter民の遭遇画像により、高校生の頃からaiueo700ストーカーしていた中日帽子と同一人物であることが判明。その後は不明。
カズナリ(3代代理)
通称「虚無」、「日大」とも。Syamuを愛知から神奈川まで連れ去り、にならないと気付くと虐待したが、逃げられた男。
Syamuブーム頃から日本大学の通信制にてSyamuのファンサークルを催していたSyamuキッズであり、サークルにて待遇していた元AV女優あず希セフレ。「2代目代理とSyamuがふわっちで200万円も稼いだ」と情報を知って神奈川から愛知までSyamuに接近し、2代目代理を騙してSyamuのゲットに成功。Syamuからは「代理人ちゃう!仲間だよ!」と呼ばれる程の蜜関係となった。だが、当ての200万円という額は「200万貝塚円」(6万円を「貝塚レート」で換算した額)が誤って伝わったものだった[17]2代目代理に銭を要出来るどころか数十万の借を返さねばならないことを知ると、Syamuに対する態度が変。
2代目が構築していたコネを頼って丸山ほだか議員やUUUMに助けをめたものの、突然代理人が変わっていることを怪しまれて相手にされず、脅しや罵りのリプを送ってしまう。「向上心はいが自己顕示欲だけはある今どきのキッズ」らしく、Syamuを利用し炎上してでもバズろうとUUUMするためSyamuと上京ホテルを手配する、Syamuの食事を用意するなど手下のように動き回っていたが、あまりに人任せで高慢な態度のSyamuに憤が溜まっていたらしく、受付で門前払いにされてどうしようもなくなるとSyamuをいじめ投げ銭を得ようと画策。結局ヒルズの入り口で騒いでいる所を警備員に連れて行かれ、Syamuとの「仲間」関係は終了する。
さらには、犯罪に当たるのでは?と他のSyamuサークルメンバー達に次々と離反され、個人情報までもが流出。まさかのSyamuにまで住所開示され、住所本名経歴が割れた。懇意にしていたSyamuキッズ仲間あず希にも見限られた。
Syamuを使ってバズろうとしていただけあって様々な画像や情報を残しており、札束自慢無職すしざんまい無職寿司わさび直塗り案件、20万を数日で使い果たす馬鹿アストロン無職、顔曲げろ!、謝罪会見無職等々、復活後のSyamuを代表する画像や動画提供したある意味では功労者。
また家族関係に問題があった様で、それを聞いたSyamuに「お前親父になってやる」と格好つけられ慰められたこともある。(前述したようにその肝心の親父もどきは警備員に連行される息子を他人のフリして見捨てた畜生である)
その後は「Syamuの代理として炎上した男」であることを利用してバズろうとTwitterで活動していたが、アカウント凍結されるなどして姿を消した。
あず希
AV女優。Syamuに「信頼できる友達」を紹介したが、その友達カズナリだったという人物。
Syamuの引退中にSyamuコンテンツにハマったらしく、Syamuの訪れた施設で動画の場面の再現語録ネタツイートをしていたため俺オナ民の一部からSyamuファミリーのように扱われていた。
Syamuの復活に際して、待遇を受けていた日大Syamuサークル絡みで騒動に巻き込まれるが、本人はSyamuネタを利用したかっただけでSyamu自身には興味かったらしく、終始炎上御免の態度でSyamuとリアルで関ろうとしなかった。それでもカズナリに貸したお金をSyamuに又貸しされる、Syamuと4時間近い駄な通話に付き合わされる・同棲を提案されるなど被害に遭い、Syamuの異常さに気付いて失踪した。
自称友人」のユウ(4代代理)
警備員に連行された3代をSyamuが見捨てた後、捜索に当たってSyamuと連絡することに成功し自的に支援を申し出た。六本木から逃走した後の首都圏での活動のため、埼玉大宮マンションにSyamuを住ませた。アンチからのもなく他人の干渉もない自由生活を手に入れたSyamuは、ほとんど動画投稿もせず女性への精スプや駄な配信を繰り返すなど、全くやる気が見られなくなったため、想を尽かして(Syamuによるとユウは病んでしまったらしい)2ヶ程で支援を打ち切った。Syamuの実家されたリーク画像からiPadメッセージ履歴を見るに、7月下旬まで一応友人としてのやり取りは続けていた模様。Twitterで本人らしきアカウントが現れたが、かつて「自分のTwitterアカウントが現れても100%偽物です」という発言を残している。女性説があったがバイオRE2実況の音だと男性である。
UUUM
日本最大手YouTuberプロダクション2代目代理がSyamu加入の打診メールを送って折衝を重ねており、執行役員が大阪まで面談に来る、UUUM最高顧問のヒカキンTwitterで相互フォローになるなどSyamuのUUUM加入が現実的にまとまりかけていた。が、Syamuの騒動を認知したのか「今後一切の関係をお断りする」旨のメール2代目代理のもとに届き、UUUM加入への全に途絶えた。これを不として3代代理とSyamuは六本木ヒル配信を行ったが、事前アポを取らず突撃したせいで何の成果も得られず、Syamuが自身の恥を上塗りしただけという残念でもないし当然な結果に終わった。
ゆゆうた
淫夢ハセカラネタで知名度を上げてきたホモガキ山の大将ホモガキリーダーらしくSyamuを例のアレ徴する存在として放送に招待しコラボ動画を配信した。が、Syamuとの会話の噛み合わないやり取りに疲弊し、その後のVtuberとの配信での感想では中学生のいじめの現場のような陰口をいていた。しかもその後配信を見に来たSyamuのコメントの存在に気付き、絡まれる前に速攻で配信を終了させるというヘタレっぷりを披露する。
コラボ前はSyamuをネタに散々こき下ろす動画を出すわ、コラボ後は不満たらたらでSyamuへの愚痴配信するわでアンチ気質の人間だが、情けないことにコラボ配信中は善人ぶって年上のSyamuをやたらと持ち上げるような振る舞いをしていた。Syamuからは年下の分と思われているらしく、配信後もTwitterでちょくちょく連絡を取っていたとのこと。Syamuから敵認定されたシバターとは対照的な存在。
りっ
Syamuが動画投稿を面倒くさがっていた頃に始めた配信サイトspoon」の放送でマネージャーに任命された人物。おそらく気弱なSyamuに性本を刺されて支援しようと思い立ったのでは?と推測されている。Syamuのクソ長い配信に終始コメントをしていたメンヘラ気質。
配信に出現したアンチコメントを次々とBANし、Syamuのキンモチイイ独裁配信に一役買った。だが、何者かが「りっもネカマじゃないか」とコメントすると、どこのの発言とも知れず何の根拠もコメントであるにもかかわらず、Syamuはこれを信じてしまった。結果、りっは「裏切り者」としてマネージャーから降ろされた。
Syamuに好意的な女性という今後二度と現れないであろう逸材だったが、自身の生放送でSyamuに対し「なぜそんな怪しいコメントを信じるのか」と諦めと落胆の言葉を置き去りにフェードアウト。「疑わしきは罰せよ」というSyamuの傲慢で身勝手な態度をまざまざと見せつけるエピソードを作った。
第二のUQ
したらばのSyamuスレの住人でSyamuの実家へ侵入した窃盗犯。Syamuの動画投稿の途絶えた7月スレで浮上した「Syamuは実家逃げたのでは?」という噂の相を確かめに、わざわざ北海道から広島までしに行った過激派も居ないSyamu宅のが開いていることに好奇心を刺されたのか、そのまま中に侵入して動画を撮当時は不明だった埼玉時の住所開示し、Syamuの所有するiPadを確認、実家逃亡の事実を突き止めた。外から見た住宅の撮までで止めておけば良かったのに、かが帰ってきた音に驚きそのままSyamuのiPadを屋外に持ち出して実況をするという行動スレ住民たちをドン引きさせた。スレ住人から「自首しろ」「逃げたら罪が重くなるぞ」と書き込まれ、パトカーが近くまで来ていたことに良心が咎めたらしく、警官に自首しお縄となった。
へずまりゅう
迷惑YouTuber、Syamuを復活させたがのちに手放した。
へずましーちゃん
Syamuに「飯炊き女」と呼ばれる。

関連動画

自作曲

関連コミュニティ

かつて本人もコミュニティを持っていた(co2878913exit_nicocommunity)が、現在削除している。

外部リンク

関連項目

脚注

  1. *「OFF会誰も来ずへこむ1/2」 冒頭部分修正版 - ニコニコ動画exit_nicovideo2014年8月11日投稿) - 実際には「ウィィイイース」ではなく「オィィイイース」と発していた。月影転載して話題となった動画では冒頭の「オ」の発音が欠けていたため、それがそのまま語録として定着した。
  2. *YouTuber」の末尾の「r」のみ全角英字とする表記は本人由来。「ユーチューブ」からの変換で「YouTube」を入し、「r」は全角モードでそのまま入しているためではないかと考察されている。
  3. *一般的にはウォンツお客様インタビュー動画での「浜崎」表記が用いられるが、と同じ学校卒業生からの卒アル開示で「」が正式な苗字であると判明。
  4. *【耐久版】シャム初ライブ配信【シバター乱入】 - ニコニコ動画exit_nicovideo2014年11月27日配信)
  5. *朝のモグキャス - ニコニコ動画exit_nicovideo2014年12月4日13時30分ごろ配信)
  6. *ホモと学ぶ大物youtuber ニコ動に転載され憤怒1/4(再) - ニコニコ動画exit_nicovideo2014年8月23日投稿
  7. *大物youtuber syamuさんとのコラボ枠【ゆゆうた】 - YouTubeexit2019年4月22日配信) - 当初は正午から7時間ほど、南海なんば駅3階のATM前でずっと立ち尽くしていたとされていたが、実際には途中でネットカフェに行ってから待ち合わせ相手と連絡を取った。
  8. *大物youtuber 僕と君の夏休み 完全版 - ニコニコ動画exit_nicovideo2014年6月17日~24日投稿
  9. *「爽健美茶」、「爽健美茶 健康素材の麦茶」2017年4月24日 新発売: The Coca-Cola Companyexit
  10. *夏ポテト 対馬の浜御塩味 | 商品検索 | カルビー株式会社exit - 2016年、同じ「ポテト」で「安曇野わさび味」「紀州の南高味」は商品名に地名を添えていたにもかかわらず、不自然にも「味」だけ、元々「対馬の」と書いていたところに地名を付けなくなったexit。ちなみに、2011年2012年に発売されていた「対馬味」では「対馬」にふりがなが振られていた。→ Amazon | カルビー 夏ポテト対馬の浜御塩 65g×12個 | カルビー | スナック菓子 通販exit
  11. *キャンペーン | SWEET CAFÉ(スウィートカフェ) | EMIAL 安曇野食品工房exit - 「イーミアル」を選択肢に採用したクイズはすでに開が終了した。
  12. *登場人物/Syamu代理 - Syamu_game @ ウィキ - atwiki(アットウィキ)exit
  13. *自宅強制後悔編 - Syamu_net@ ウィキ - atwiki(アットウィキ)exit - 2019年7月17日11時から15時ごろまでの間、Syamuの実家がある地域で侵入窃盗があったという、広島県警の開した情報が残されている。
  14. *焼肉考察 - Syamu_net@ ウィキ - atwiki(アットウィキ)exit
  15. *大物youtuber 家族ハプニングシーン集 完全版 - ニコニコ動画exit_nicovideo
  16. *復活騒動編 - Syamu_net@ ウィキ - atwiki(アットウィキ)exit
  17. *Syamuさん貝塚レートに騙され、すべてを失う | FPS UnKnownexit
この記事を編集する
関連記事

子記事

兄弟記事

  • なし

掲示板

この記事は、申し立てにより掲示板をご利用いただけません。

おすすめトレンド

ニコニ広告で宣伝された記事

記事と一緒に動画もおすすめ!
もっと見る

急上昇ワード改

最終更新:2024/05/18(土) 15:00

ほめられた記事

最終更新:2024/05/18(土) 15:00

ウォッチリストに追加しました!

すでにウォッチリストに
入っています。

OK

追加に失敗しました。

OK

追加にはログインが必要です。

           

ほめた!

すでにほめています。

すでにほめています。

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

タグ編集にはログインが必要です。

タグ編集には利用規約の同意が必要です。

TOP