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THE BACK HORN単語

ザバックホーン

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THE BACK HORNとは、日本ロックバンドである。

概要

1998年専門学校在籍中に波(G)が当時クラスメイトだった他のメンバーをかけたことにより結成。1999年からインディーズCDリリースし始め、2001年メンバーチェンジを経てシングルサニー』でメジャーデビュー

歌詞や曲のタイトルはのほとんどが日本語であり、曲調も歌謡的なものが多い。生、死、孤独、などのテーマを持った詞がしいサウンドアレンジ山田(Vo)の叫ぶような歌で表現される。

略称はバクホン・バクホなど。

メンバー

ディスコグラフィー

シングル

  1. 風船(2000年9月25日)
  2. サニー(2001年4月25日)
  3. (2001年8月22日)
  4. 世界樹の下で(2002年5月29日)
  5. 涙がこぼれたら(2002年8月28日)
  6. 未来(2003年1月22日)
  7. の結晶(2003年6月18日)
  8. 生命線(2003年8月20日)
  9. 夢の(2004年7月21日)
  10. コバルトブルー(2004年11月3日)
  11. キズナソング(2005年1月26日)
  12. ブラックホールバースデイ(2005年12月16日)
  13. 初めての呼吸で(2006年2月8日)
  14. カオスダイバー(2006年3月22日)
  15. (2006年12月20日)
  16. 美しい名前(2007年3月21日)
  17. (2007年11月14日)
  18. 覚醒(2008年5月21日)
  19. 戦う君よ(2010年4月21日)
  20. 閉ざされた世界(2010年8月4日)
  21. シリウス(2012年3月7日)
  22. バトルイマ(2013年9月18日
  23. シンメトリー/コワレモノ(2014年2月19日
  24. 悪人/その先へ(2015年9月2日

配信限定シングル

  1. 世界中に束を(2011年3月30日)

アルバム

  1. 何処へ行く(1999年9月22日)
  2. 甦る陽(2000年4月25日)
    1. 甦る陽 (NEW MIX)(2001年6月20日)
  3. 人間プログラム(2001年10月17日)
  4. 心臓オーケストラ(2002年11月13日)
  5. キルサイノウ(2003年10月22日)
  6. ヘッドフォンチルドレン(2005年3月16日)
  7. 陽の中の生活(2006年4月19日)
  8. THE BACK HORN(2007年5月23日)
  9. パルス(2008年9月3日)
  10. アサイラム(2010年9月15日)
  11. リヴスコール(2012年6月6日)
  12. ファンファーレ2014年4月9日
  13. 運命開2015年11月25日

ライブアルバム

  1. チェインソー(2005年8月24日/9月22日)
  2. ライブ イン ザ サン ~special edition~(2006年9月27日)
  3. マニアックヘブン ベストセレクション ~Special Edition~(2011年12月21日)

ベストアルバム

  1. BEST THE BACK HORN(2008年1月23日)
  2. B-SIDE THE BACK HORN(2013年9月18日

DVD

  1. 爆音花火(2004年11月3日)
  2. エモーションピクチャーVol.1(2006年2月8日)
  3. ライブ イン ザ サン(2006年9月27日)
  4. マニアックヘブンVol.0 〜初回想〜(2006年12月20日)
  5. KYO-MEIライブ裸足明け〜 at 日本武道館(2008年10月8日)
  6. 創造のパルス(2009年7月22日)
  7. エモーションピクチャーVol.2(2010年2月10日)
  8. マニアックヘブン ベストセレクション(2011年12月21日)
  9. KYO-MEIツアー ~リヴスコール~(2013年2月6日)
  10. KYO-MEIツアー ~リヴスコールat 日本武道館 2013.1.6(2013年3月27日)
  11. KYO-MEIツアーファンファーレ~(2014年10月22日
  12. の音色―THE BACK HORN Film―(2015年3月4日

関連動画

演奏してみた

MADなど

YouTube(公式)exit

関連商品

シングル

オリジナルアルバム

ベストアルバム

DVD

関連コミュニティ

関連タグ

関連項目

関連リンク

掲示板

  • 89ななしのよっしん

    2016/08/31(水) 18:50:34 ID: 7sjrLRXJPI

    ずっと気になってたけど、「KYO-MEIツアー~リヴスコール~」ってDVDじゃなくてCDだよね
    何故かWikipediaココも間違ってる

  • 90ななしのよっしん

    2017/01/06(金) 09:14:52 ID: 52yiMGYrS3

    しい調子の曲はカラオケシャウトするとスッキリする
    歌詞理が少ないから歌いやすいよね

  • 91ななしのよっしん

    2018/04/01(日) 23:41:14 ID: yMZUPVolJr

    初期がどうのこうのって、ぶっちゃけの歌い方の問題なんだよなあ
    年齢重ねても肺とか筋がダメにならない限り歌は上達するはずで、喉絞って理矢理がなるあの歌唱は長く続けられないよ
    音作りは変わったけど、曲作りの基本的なところは変わってないし、アサイラムで込み入ったアレンジにしたりリヴスコールエネルギッシュな方向もできるんだから
    が昔みたいな歌い方だったら評価は違っただろうと思うんだけど

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最終更新:2019/06/27(木) 02:00

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最終更新:2019/06/27(木) 02:00

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