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Wonderland Wars単語

ワンダーランドウォーズ

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運命の時が訪れ、新たなる戦記-ものがたり-が幕を開く。

Wonderland Wars -運命の時刻盤-(ワンダーランドウォーズ -うんめいのクロノス-)は、セガ運営する4vs4のオンライン対戦アーケードゲームである。

略称ワンダー、wlwなどが流。 

ゲーム内容

概要

詳細

  • Ver.2.0より後方の拠点は前方の拠点が破壊されるまで敵キャストの攻撃を受けず、兵士の生産を行わないという形に変更された。これにより前方拠点の破壊によって生じる継続的なアドバンテージが消滅し、ゲーム開始2~3分で試合の大勢が決まり、逆転できなくなってしまうという従来のバージョンでの不満点が緩和されると同時に、プレイヤーからあまり歓迎されていなかった「裏取り」という戦法が成立しにくくなった。

ペンアクション 

wlwの特徴的な点の一つとして、備え付けのペンデバイスを使用して攻撃やスキルの発動ができる。
コントローラージョイスティックよりも素く、また簡素で直感的な操作が可

カード

キャストを強化する要素であり、大まかに分けてスキルアシストマテリアルの3種類が存在する。

カードは試合が終了するごとに自動で選出される6枚のカードからランダムで1枚引くことができる。
チケットを消費することで更に引くことも可だが、現在は後述の『WONDER LIBLARY』にて毎日2回まで100円で6枚のカードを取得できるようになったため、プレイしているゲーセンに設置されている場合はよく考えて行おう。
手に入れたカードは当然装備しないと使えない。カスタマイズモードでのセットを忘れずに。

装備したカードは対応した試合中のレベルによってアンロックされる。高レベルほど高い効果がある。
スキルも含めて試合の序盤と終盤ではキャラ特性が様変わりするため、レベルに応じたキャストの対策が重要となってくる。
カードの装備次第で、同じキャストでも大きく異なった個性を持たせることが出来る。

スキル

アシスト

マテリアル

ver.2.0よりODオーバードライブカード止されその代わりとして採用されたカード。A(アシスト)とS(スキルマテリアルカードが存在する。
カードを獲得するとゲージが溜まり一定以上のゲージが溜まるとゲージに応じたレアリティカードを任意で強化できるシステム。AはN(ノーマル)からSはR(レア)からゲージを溜める事が可
SRスーパーレア)までなら較的楽にゲージを溜められるが最高レアリティのWR(ワンダレア)まで溜めるとなるとかなり辛い、1度ゲージ進化させてしまうと溜め終わるまで変更出来ないのでよく考えてから進化させる事をおすすめする。

マテリアルにもレアリティがあり上位の物ほどゲージが溜まりやすくなる。

ランクシステム

キャストランク(CR)

ver2.0から導入された新たなランクシステム、各キャスト毎にランクを上げる事になった。
この為他のキャストがどれだけランクが高くても使用した事がキャストはほぼランク0からのスタートとなる。

ランク10以上はシルバーランク20以上はゴールドキャストになり、ランクアップ時のトータルランクボーナスが付く様になる。
ランク10,15,20,30に上がる際それぞれに昇格試験が存在する、1度昇格試験を突破すればそれ以下にはランクが下がなくなる。

CR30に到達すると本棚が一新されエキスパートキャストとなる。表記は00に戻るが王冠が付いたり七色いていたりとちょっとになる。

トータルランク

キャストランクとは別に存在するランクシステムキャストランクが上がるとこちらも上がり一定以上となると筆の色が変化する。
ストーンランクまでは初心者となっているようで消費チケットが1枚になり全対戦でも相手側は全員COMとの戦闘になる、しかし色んなキャストを使ってしまうとすぐにトータルランクが上がってしまう仕様初心者の方はある程度キャストを絞ってプレイする事を推奨する。

Ver.3.10で大きく計算式が変更され、現在判明している筆の材質はこちら

トータルランク 材質 特典
0 STONE 初心者、消費チケット1枚(購入制限あり)
5 IRON リザーブスロット2解放、ステッカーが選択可
15 BRONZE リザーブスロットが4に増加、パターンが選択可
30 SILVER リザーブスロットが6に増加、ステッカーが2つ選択可に、チャームが選択可
40 GOLD リザーブスロットが8に増加、チャームが2つ選択可
100 RUBY
150 DIAMOND
200

Wonderland LIBRARY

2016/4/21より稼動開始、リプレイ再生・リプレイ購入・カード購入・店内大会LIVEを搭載した所謂センターモニター(サテライト)筐体。

特に恩恵を受けるのがカード購入であり、100円で6枚のカードを獲得できる(ゲーム後の追加獲得よりもかにお得)ほか、定期的に開催されるスタンプラリーで追加の褒章を得られる事もある。

キャスト

プレイヤーが操作するキャラクター
Wonderland Warsと言うだけあり、古今東西の『童話』がモチーフになっている。
キャストには3つの『ロール』(役割)があり、それぞれに特徴や得意な戦い方がある。

原典『シンデレラ』

サンドリヨン(CV:井上麻里奈) ロール:ファイター

今作の女主人公
初期選択キャストらしく癖がなく扱いやすい性。最初はこのキャラクターゲームに慣れよう。
ファイターの中では自己HP回復や自己強化のスキルる。中盤からはかなりり強い。
ストレートショットがやや物足りない。その分をスキルクリスタルスラッシュ」で補えるかが対キャスト戦における要になる。

アシェンプテル(CV:井上麻里奈) ロール:アタッカー

ファイターであるサンドリヨンのアナザーキャストセリフも勝気で高圧的になっている。
サンドリヨン譲りのバランスでアタッカーの中では癖が少なく全距離で戦えるのが特徴。
ドローショットが弱く、逆にストレートショットが強い。スキルも対敵キャストに志向したラインナップ。
ストレート強化スキル使用後の射程は圧巻であり、さながら少しの隙を打ち抜くスナイパーと化す。

原典『桃太郎』

吉備津彦(CV:江口拓也) ロール:ファイター

今作の男主人公
サンドリヨン較すると、ストレート攻撃HPが強化され、各種攻撃の射程とMPが低下している。 
兵士の防御強化に加え、拠点を殴った際のダメージ量上昇、拠点を巻き込んでダメージを与える範囲攻撃など、拠点攻撃に特化、即ちチームゲージへのダメージに関わりやすいスキルを持つ。
プレイヤーからの称は「」、「様」。「様」の称はゲーム中でもあるキャラが使用している。

闇吉備津(CV:江口拓也) ロール:アタッカー

吉備のアナザーキャストで、闇のを手に入れた感じの姿をしておりの要素も少し入っている。
美猴スカーレットの中間の様な性射程が短で基本的に接近が強いられるものの、全キャスト随一の攻撃がある突撃の性
ドローショットが直線状に突進するタイプの特殊で、終端での撃がヒットした際の威が強HPも高く、スキルで自身の防御も高められる他、HPが減るほど強な攻撃・スピードバフがかけられるスキルも持ち、ダメージ覚悟だがレーン戦もある程度はこなせる。

原典『ピーターパン』

ピーター・ザ・キッド(CV:木村良平) ロール:サポーター

移動スピードキャストの中でも随一で、スキル瞬間移動や移動速度上昇を備えるなど、
機動を生かした支援を行う。 火力自体はかなり低いが敵を長く拘束するスキル、性を持つ。
そのため単騎の性よりも味方キャストとの共闘に重きが置かれたキャラと言える。
初期段階では浮遊により一部の障物などを越えて移動できる一のキャストだったが、かぐや実装ユニークスキルというわけではなくなった。

ナイトメア・キッド(CV:木村良平) ロール:アタッカー

ピーター・ザ・キッドのアナザーキャスト
ピーター譲りのスピードを持つアタッカー、序盤は火力不足が立つが後半からSSを強化するスキルエンドルフィン」やWS等で一気に強くなる大器晩成キャスト
いかに弱い序盤をぎ後半から暴れられるかがこのキャストの肝である。

アイアン・フック(CV:中田譲治) ロール:ファイター

鈍足長射程を特徴とし、長所短所が際立った性となっている。
また、全キャラ中でも一二を争う強なドローショットを持つため序盤のレーン戦で右に出る者はいない。
兵士の強化や兵士の数による自身の強化、敵キャストの引き寄せ等、兵士との連携スキルが多い。
逆に攻撃スキルに乏しいという意味でも後半戦に実が試されるキャストである。
極めて鈍足なのもあり、遊撃ではなく自分の担当レーンを兵士と共に押し上げる運用が肝要。

デス・フック(CV:中田譲治) ロール:アタッカー

アイアン・フックのアナザーキャスト。 もはやだけになった出で立ちはホラー
元となったフック譲りの長射程ドローと発生の遅いストレート、鈍足高耐久といった重量級エッセンスはそのまま。
味方兵士の命を奪い取って自身を強化するスキルの他、共通スキルも対兵士よりも対キャストダメージが重視された設定となっており、相手がさらした隙にスキルコンボ叩き込んで一撃必殺を狙う戦い方がメインとなる。

原典『マッチ売りの少女』

ミクサ(CV:五十嵐裕美) ロール:アタッカー

ミクサ(myxa)は蝋燭の芯を意味するラテン語で、マッチになった言葉。
スキル特化キャストHPが低い代わりにMPが膨大で射程は中程度。
通常攻撃は並だが、スキルがすべて高スペックな攻撃技で距離や対を問わず焼き尽くす。
げな見たに反した殺意の塊であり、スキルのほぼ全てが攻撃スキルとなっている。

リン(CV:五十嵐裕美) ロール:ファイター

アタッカーであるミクサのアナザーキャストアメリカ版の結末を反映してか、ダウナーなミクサべてアッパーな性格になっている。サプラーイズチャット煽りトップクラス
名前はマッチの発火に使われている要な元素であるリンそのもの。設定上のフルネームは恐ろしく長い。
ドロー・ストレート共に威が物足りない。そのためスキル重視の立ち回りとなる性は変わらないが、攻撃スキルの対キャスト火力は抑えられている。その代わり、全体的な消費MPが減り、回復スキルも得てファイターらしく兵士処理と継戦が上昇している。
ちなみに本名はリン・ホスホリック・ルミネセンスオブイグネイシャス・ルース=チャンドラー(Rin Phosohoric Luminescence of Ignatius Rouse Chandler)

原典『西遊記』

美猴(CV:中村悠一) ロール:アタッカー

名前は仙術修行前のものに由来する。
スピードタイプの近接。ひとたびダウンさせれば回避困難の起き攻め、相討ち上等の高威レインなど、敵キャスト撃破に極めて特化している。加えてキャスト撃破によるチームゲージへのダメージを増やすスキルも持つ。
逆に短射程がネックであり、敵キャストと相対しての兵士殲滅は苦手。いかに敵キャストを退かせ、レーンの安全を確保できるかが要。
プレイヤーからの称は「」。そのまんまである。

大聖(CV.中村悠一) ロール:ファイター

名前の由来は、界から脱走後、妖怪の王として悟空が自称した「斉大聖」から来ている。
スピードが高く、如意暴や吸命などの互換スキルの他、兵士を倒すたびに自身の攻撃が上がる流転の理、兵士の拠点攻撃を上げる断罪の命を持つ。
特に流転の理による攻撃の潜在強化は著しく、兵士撃破を積み重ねることでキャスト巨人への致命傷を容易に与えることが可となり単独である程度の劣勢をひっくり返せるほどの強さを発揮する。

原典『人魚姫』

シレネッタ(CV:石田晴香) ロール:サポーター

火力自体は低いものの、妨や遠距離攻撃を得意としているため差し込み自体は得意。
中盤はヒーラー、鈍足デバフによって味方キャストを手助けするスキル
だがゲーム後半は障視・広範囲殲滅のスキルパッションストリ~ム」が解禁され、ライン戦の導権を握れる。
そのため、サポーターながらフリーしづらい抑止を持つ。

メロウ(CV:石田晴香) ロール:ファイター

サポーターであるシレネッタのアナザーキャスト。妖艶な口調に肌、際どい部分を泡で隠すなど色気や妖艶さを特徴としている。
元のシレネッタと同じく豊富なMPと一癖あるデバフスキル群が特徴。大きくかつ長射程なドローショットにより正面戦闘が極めて強く、基礎性は高いが、スキルが一癖あり使いこなすという意味でハードルは高い。
レベルでは津波や、ドローを連発できるWSによる兵士の一掃により、レーン戦を塗り替えるが高い。

原典『赤ずきん』

スカーレット(CV:佐倉綾音) ロール:アタッカー

ドローショットが他キャストのものと違いえるワープ技になっており、スキルステルス移動を筆頭に、突進技や捕縛技など奇襲・キャストキルに特化した暗殺者。全体的にダメージも高く、手キャスト殺してしまう。
欠点はストレートショットを除き兵士への攻撃皆無に等しく、また接近技が多いためステルスでの移動以外に兵士への接近が難しく、体も低いのでライン攻防に貢献できないこと。美猴みたいなぶっ放しに向いた技も少なく逃しやすい点も欠点といえる。
とかく遊撃で戦局を荒らしキャストのいないレーンを作って回ることが肝の玄人向けキャスト

ヴァイス(CV:佐倉綾音) ロール:サポーター

モチーフ赤ずきん・・・なのだがヴァイスが被っているずきんは白色
スカーレットのアナザーキャストらしくサポーターでありながらアタッカーに近い動きが可
味方の各ショットと回避距離を強化するスキル「ラピッドブラスト」を持ち攻撃面を強化出来るのが彼女の強み。

原典『不思議の国のアリス/鏡の国のアリス』

リトル・アリス(CV:瀬戸麻沙美) ロール:アタッカー

ロウポイズン、自身の透明化など、トリッキースキルを用いた搦め手を得意とする遠距離タイプ
バステ付与のスキルで味方との連携を崩し、敵のキャストを追い払うが高い。
射程こそ長いがパンチに欠ける面があるため序盤はどうしても一押し足りない展開に苦しみがち。
だがレベルが上がると、びっくりさせたりおっきくなって踏んづけたりと暴れまわることができる。

シャドウ・アリス(CV:瀬戸麻沙美) ロール:ファイター

アタッカーであるリトル・アリスのアナザーキャスト
キャラを弱体化させるスキル・一番遠い味方のもとへワープするスキルなどを使い敵をかく乱するジャマー特化キャスト
中盤からの強ミニオン処理こそないものの、防御ショット射程・スピードといったキャスト戦闘力を削ぐ事が可

原典『眠れる森の美女』

ドルミール(CV:石原夏織) ロール:ファイター

フランス語で「眠る」を意する“Dormir”から。
触手茨のモンスターの中央で眠る美女という出で立ちで可憐な本体とは裏に異形そのもの。
射程は中程度だが、ドローを描ける長さはキャスト随一であり、兵士を一列一掃して更に折り返してもう一列薙ぎ払うぐらい描ける。スキルダメージゾーンを作り出したり、スロウ効果を与えるエリアを作るなど遅滞行動に特化している。
反面、火力に関して強なものを備えていないため、攻撃のはやはりドローショットに限られる難しさがある。

エピーヌ(CV:石原夏織) ロール:サポーター

ファイターであるドルミールのアナザーキャスト。茨のモンスターを「兄さん」と呼ぶ。味方のスキル/リンク攻撃を時間経過で増幅するスキル年の眠り」を筆頭に、ドルミール同様スリープやスロウを誘発する茨を発生させるスキルによる妨を得意とする。

原典『かぐや姫』

かぐや(CV.井上喜久子) ロール:サポーター

移動速度はそこそこ遅めだが、攻撃射程やHPMPが高い「」遠距離キャスト
MPの回復速度レベルを低下させるデバフに特化したキャスト。位置のドローショットと発射途中で分裂する3way弾のストレートショットを扱う遠距離撃を得意とする。アシスト次第であるが、レベル3からストレートショットだけで驚異的なミニオン処理を発揮する。浮遊移動のため、池などをえることができる。
反面、近づかれてしまうとキャストによっては自衛もままならず、劣勢にも非常に弱いためパートナーとの共闘が必要不可欠となっている。

ツクヨミ(CV:井上喜久子) ロール:ファイター

サポーターであるかぐやのアナザーキャスト
かぐやSSによる兵士処理を得意としていたのに対し、ツクヨミはドローショットによる兵士処理を得意としており、アシストでドローショットを強化する事でレベル1の段階から範囲内の兵士を一撃で葬りさる程の高い威を誇る。
近接するキャストを排除するの足枷や相手MPを吸収する朧月の幻惑など、相対するキャスト選択肢を奪う戦い方はかぐやと同様。ドローショットが強化された分、ストレートショットは2wayになるなどかぐや較すると大幅なパワーダウンが見られる。
近寄られるとの足枷以外に大した自衛手段がないのもかぐやと同様。そこをいかにカバーできるかを問われる。

原典『温羅伝説』

温羅(CV:最上嗣生) ロール:ファイター

読み方は「うら」。他キャストの倍以上はあるであろう体を駆使し戦う近接キャストで突進ドローを持つファイター内では初のキャスト。条件を満たすと硬質化(格ゲーで言うスーパーアーマー)になることができ、これが強み。

豊富なHPと硬質化でレーンを押し上げて行く異端ファイター

多々良(CV:井口裕香) ロール:サポーター

読み方は「たたら」。ロボだこれー!!!
褐色ロリが自前のロボ「ヤシャオー」に乗り込み戦う。おまけに直接戦わない中身までモデリングする気合ぶり。

温羅さながらの豊富なHPで味方のダメージを肩代わりする一変わったサポーター。いわゆる「タンク」に近く、これを活かして相方とともに強引にラインを押し上げる戦法が強い。
自身のHPを犠牲にするスキルが多いものの、回復手段も持ち合わせており、その実継戦は低くない。

原典『ロビン・フッド』

ロビン・シャーウッド(CV:櫻井孝宏) ロール:アタッカー

かぐやツクヨミに続く距離キャスト。寄られた際の自衛皆無ではあるが、スピードが非常に高いのでプレイヤーの技術次第では窮地を脱する事も可

狩人らしく飛距離に応じて威が増す「ジャストショット」や、敵キャストを検知して爆発するwlw初の設置スキルブラインドトラップ」などを持つ。「ジャストショット」は中央レーンにいながら端レーンのキャストまでカバーする程の射程を持つためアタッカーの中でも随一の遊撃性を持つ。

メイド・マリアン(CV:日笠陽子) ロール:サポーター

アタッカーであるロビン・シャーウッドのアナザーキャスト。 味方のショット射程を延長したり、の中をサーチする矢を放ったりして味方を援護する。

原典ではロビン彼女であるが、今回アナザーとしての登場となった。また、オリジナルとアナザーで性別の違う初のキャストでもある。

原典『白雪姫』

シュネーヴィッツェン(CV:小倉唯) ロール:ファイター

7つの精霊加護を受けたを持った、Ver.2.0稼働と同時に登場したキャスト。筐体やポスターにもサンドリヨンと並んで登場している事から新主人公的な扱い。

独自のシステムとして「精霊ゲージ」を持つ。ゲージMAXの時では一部のスキル効果が強化されるのでゲージも意識した戦い方が重要となる。

ちなみにシュネーヴィッツェンとはドイツ語で「白雪姫」の事、スキルボイス変更でもドイツ語になっていたりする。

シグルドリーヴァ(CV:小倉唯) ロール:サポーター

白雪姫のアナザーは北欧神話ワルキューレシグル/ドリーヴァで“勝利の猛吹雪”といった具合。露出度がスゴイ

サポーターながら精霊ゲージシステム上序盤のサポートでは同業に一歩譲り、序盤戦をどうごまかすかが問われるキャスト

中盤以降はゲージの回転が上がるため、自チーム全体に強な継戦をもたらす。

原典『アラジンと魔法のランプ』

ジーン(CV:内山昂輝) ロール:ファイター

シュネーヴィッツェンと並ぶVer.2.0の柱として紹介されたキャストが、Ver.2.0稼働から4ヶ、満を持しての登場。 やっと入を通過できたんだね。

敵を引き寄せる重力フィールドの設置、発動後待機し続けると攻撃判定が拡大する攻撃など、トリッキースキルで相手を翻弄する。
また、最大の特徴として一定回数スキル攻撃Hitで「魔神化」することができ、この状態では基本が大きく向上する。

原典『雪女』

深雪乃(CV:水樹奈々) ロール:アタッカー

ver2.0のPVに登場していたジーンを差し置いて先に登場した新キャスト
冷気を操る戦い方とは裏に性格は熱血そのもの、本人く山から下りてきた理由は婿探しらしい。
婚活中だよ♪

独自のシステムとして「凍気の刻印」を持つ。一部スキルヒットさせると相手に刻印を刻み一定回数(3回)当てると敵を氷漬けに出来る。凍る前でも段階ごとに移動速度が下がるのでなかなか厄介アビリティ
凍結状態では一切身動きが出来ず、この状態で攻撃を受けると追加ダメージが発生する。一部スキルでは追加ダメージを上げる物もあり、追加分が一撃必殺級に設定されたものもあるので凍結タイミングMP管理が重要となるキャスト

原典『金太郎』

怪童丸(CV:小西克幸) ロール:アタッカー

けだもの集めて鍛えた腕っぷしをひっさげ、ワンダランドにスモウレスラーがやってきた。
傾いた台詞回しの力士…うん?どこかの対戦格闘ゲームで見たような…

背負った独自システムは「発気揚々」。対応スキルカードを任意に一つ選び、「チャージ状態」にすることができる。
時間経過でチャージが溜まれば溜まるほどスキルの性が向上し、MAXチャージ時の性は破格の一

原典『ハーメルンの笛吹き男』

マグス・クラウン(CV:鈴村健一) ロール:ファイター

兵処理を旨とするファイターながら、スキル兵士・拠点関係のサポート偏重という癖の強いキャスト
crown(王冠)ではなくclown(道化師)。マグスは魔術師とか奇術師とかいう意味。仮面の下はPVで。

特有のアビリティ曲のフェルマータ」を有し、ゲージMAX時に特定スキルの性が変化する。
シュネーヴィッツェンに近い性質だが、ゲージの貯め方が異なる。
自身はのらりくらりと躱しつつ他のレーンを徐々に優位にするという邪のような戦いを正とする。

原典『浦島太郎』

火遠理(CV:梶裕貴) ロール:ファイター

ほおり。Ver.3.0へのメジャーアップデートに伴いショタジジイ浦島が登場。これでau太郎った。
2.0でのシュネーヴィッツェン同様、筐体・ポスターでの扱いは3.0の新主人公格。
連れているマスコットらしきものはの「オト」。彼女鉄砲玉相棒として戦闘に参加する。
スキルで自身のレベルを操作することで、アシストの発動をめたりアビリティゲージを溜めることができる。

アビリティ竜宮の刻煙」を持つ。ゲージMAXで移動速度上昇に加え特殊なフィールドを展開する。
フィールド内の敵はMP回復速度ショットの弾速が下がる。近接キャストの弾さえほとんど止まって見える程。
基礎性がおしなべて高い反面、直接攻撃スキルを持たない為、劣勢時の切り返しはプレイヤーの腕に依存する。

原典『ピノッキオの冒険』

ジュゼ(CV:水瀬いのり) ロール:アタッカー

獲得イベント直前に、ヴィラン戦(レイドイベント)のボスとして実装された異色のキャスト暴走して自らを作り出した創を殺した…という経歴はプレーヤーを驚かせた。
3.0のPVなどで火遠理とっ向殴り合ってる、3.0もう一方の顔。

アビリティハートレスドール」を持つ。自ら敵を倒す/専用の状態異常を付与するなどでゲージを溜めると、対応スキルの性変化/消費MP減少の効果を受けられる。
加速バフワイヤーアクションめいた攻撃スキルをからめて近距離に迫り、HP吸収するダメージフィールド兵士ごと薙ぎ払うショットダメージレースを挑む近接アタッカーである。

原典『千年狐狸精伝説』

妲己(CV:田村ゆかり) ロール:アタッカー

だっき。アゲアゲだったりイケイケだったり、なんともバブリーなセクシー妖狐様。フジリュー封神演義か。
ドローショット終点に宝圏」を設置し、そこを起点にスキルを発動できるトリッキーキャスト。相手の意識外からの攻撃は強だが、アビリティゲージ「酷刑の宝術」により設置は制限ではない。さり気なく初登場のレベル1スキルを持つ。

どうでもいいが本来圏は封神演義における哪吒太子の持ち物。wlwの世界において何かあったらしい。

関連動画


文字だけじゃどんなゲームかわからないよ!という人はこの動画を一度見ておこう。
ひと通りのゲームの流れと、初期から使える4人のキャストの使い方について解説されている。

プレイ動画について

現在ゲーム側から直接プレイ動画動画サイトアップロードする機はついていないが、公式はプレイ動画のアップロードを大いに歓迎している。exit
アップロードする際は下記リンクに書かれている条件をよく読み守った上で投稿しよう。

公式サイト - プレイ動画のご利用についてexit

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  • 218ななしのよっしん

    2019/06/21(金) 13:43:41 ID: B3QQ79B08+

    せめて可げのある性なら受け入れやすかったんだがねえ
    何もかも強過ぎてジョーカーサポーターだけで良いレベル

  • 219ななしのよっしん

    2019/08/07(水) 00:57:52 ID: noGPMcn/So

    ひとまず性々は置いといて、コラボキャストってモデリング流用できるから変幻のが矢継ぎに出せるてのは面い利点ね。
    ……とりあえず待機状態で踊りだすジョーカー見て全てを許した。

  • 220ななしのよっしん

    2019/08/07(水) 01:17:04 ID: noGPMcn/So

    ごめん待機状態じゃなくてリザルトだけだったわ。
    CR上がった時にオロバス! ってやってくれたら最高だけれども。

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