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1 ななしのよっしん
2008/11/09(日) 14:04:26 ID: /W5TaoRpR6
ワロスと違い、ワラタは過去形に当てることもできるし使い勝手のよさから、
死後どころか、かなりの頻出度だろう。
2 ななしのよっしん
2008/11/09(日) 14:22:13 ID: WU4oedki51
まあ草のほうが汎用性あるがな
3 ななしのよっしん
2009/02/10(火) 01:40:16 ID: LKsnfCkFKx
4 ななしのよっしん
2009/03/19(木) 00:21:57 ID: B3rhfmOIeq
ワラタとワロタの使い分けは微妙
強いて言えばワロタは「久々にワロタ」や「ロシアパンでかすぎワロタ」等の文章で使いやすい印象
5 ななしのよっしん
2009/07/14(火) 16:39:16 ID: Y5v7BDl1Jh
6 ななしのよっしん
2010/03/28(日) 23:03:01 ID: QwcwD3Ernx
7 ななしのよっしん
2010/07/20(火) 23:27:26 ID: o5lw7Z94hI
8 ななしのよっしん
2011/09/16(金) 03:37:25 ID: DRvNnj48pk
9 ななしのよっしん
2012/09/01(土) 03:01:51 ID: WjT3z347Tm
へー、主流ではなくなったんだね
10 ななしのよっしん
2015/09/06(日) 22:12:43 ID: pobTzlzYYq
ちなみに1の項目のワラタの花はテロペアとも呼ばれ、オーストラリアでは良く見る赤い花。楽に育てられる園芸に適した低木
そしてアボリジニの伝説では、恋した少年が戦争で帰らぬ人となったことを嘆いた少女が、7日7晩帰りを待ち続けた岩場でそのまま衰弱死した跡に咲いた花がワラタ(赤い花の意味)である
菊や彼岸花によく似た真紅の花を咲かせ、その花を手にした者は亡くなった少女の願いによりどんな恋でも成就させる「不滅の愛の花」とされる
11 ななしのよっしん
2017/07/06(木) 20:37:22 ID: nHyJl2Dwv5
個人的にはワロタや草よりもワラタのほうが語感がいいから未だに使ってるけど
さすがにもうそろそろ古臭い感は否めないかなw
12 ななしのよっしん
2023/06/15(木) 08:16:52 ID: A+fORQ9nO1
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