徳川慶喜

について語るスレ

記事をみる

194

  • 31ななしのよっしん

    2012/07/06(金) 11:52:52 ID: TKpaU+LgCV

    >>30
    植民地大学作る馬鹿な宗がどこにあるんです?(棒)

  • 32ななしのよっしん

    2012/07/06(金) 12:08:39 ID: MCHl/F25C3

    >>31
    イギリスとかオランダとかスペインとかイタリアとかがヨーロッパにあるけど。
    だってお前高等教育できなかったら現地人の官僚とか育成すんの面倒だろ。

  • 33ななしのよっしん

    2012/07/19(木) 05:11:45 ID: 34yc6qI+BX

    江戸時代最大の期待外れって感じ

    >>30
    中国も結局は満州日本)、上海香港イギリス)に発展が集中してるしねぇ
    アフリカ民族義を満足させた以外は植民地以後の方が酷いし

  • 34ななしのよっしん

    2012/08/02(木) 23:20:19 ID: yManxTOGpc

    >>24
    に動員されて植民地人も被害が出てる。

    >>32
    フランスベトナム統治は学校より監が多いという状態だったけどな。

    >>33
    ポルトガルなんて旧植民地ブラジルアンゴラへ借のお願いに行かねばならない状況だが。

  • 35ななしのよっしん

    2012/08/10(金) 02:47:44 ID: 9FaLrmlt9P

    >>7
    その曾孫は独身子供が居ないので慶喜は将来、断絶の可性があるとか…

  • 36削除しました

    削除しました ID: D6+5qbW8+V

    削除しました

  • 37ななしのよっしん

    2012/12/24(月) 11:36:20 ID: MIhPkqJ0gx

    >>35

    養子をたてるんじゃない?
    親戚はいっぱいいるんだし、
    そうやすやすと断絶させるつもりはないだろうし。

  • 38那智

    2013/01/05(土) 15:56:51 ID: WrtKidsZGH

    そういえば暴れん坊将軍に火消の五郎と言う人物がいるが
    徳川慶喜愛人女性父親が新門五郎と言う火消の大親分で大坂に忘れられた徳印を江戸に届けた人らしい
    ってことは暴れん坊将軍五郎はこの新門五郎モデル

  • 39ななしのよっしん

    2013/01/05(土) 16:08:29 ID: 6gT7rntRjT

    一言で言い表すなら『劇場クローザー

    徳川慶喜wwww

  • 40ななしのよっしん

    2013/02/04(月) 13:21:48 ID: C7hYKaA5Lh

    今年の慶喜顔似てるよなww
    綾野剛も似てるけど若すぎたんだろうな

  • 41ななしのよっしん

    2013/04/08(月) 04:48:59 ID: Y2MEyrj9qe

    戦を避ける事に成功した、日本史上稀有な存在。
    噛む、戦いたくなくても結局戦ってしまうことになる日本歴史の中でほとんど一と言ってもいいのではないだろうか。

    それ故に評価の分かれる人物だが、彼から学ぶことは多い。

  • 42ななしのよっしん

    2013/05/01(水) 17:34:51 ID: w6/Ade92VM

    最後の将軍だし幕末の重要人物だから脇役として出ることは多いけど、
    徳川慶喜を中心に据えた創作ってあんまりないよね。
    盛り上がるエピソードが少ないんだろうか。

    ところで、記事の続きはいつごろになりますかえ?

  • 43ななしのよっしん

    2013/05/02(木) 13:46:23 ID: kzC742JSra

    評伝のたぐいなら結構出てるけどね
    近良徳川慶喜 幕末維新の個性』(吉川文館)
    松浦徳川慶喜』(中新書)
    野口『慶喜のカリスマ』(講談社)
    あとは『徳川慶喜伝』『昔夢会筆記』とか

    記事の続きは今年中には完結したいねー

  • 44ななしのよっしん

    2013/05/29(水) 01:56:54 ID: SAlaPgttd+

    小説だと山岡荘八の「徳川慶喜」全6巻。
    慶喜好きなら幸せになれる本。
    美化し過ぎで自分には物足りなかった。

  • 45ななしのよっしん

    2013/06/15(土) 21:42:44 ID: pveZWxMfSV

    才あって一なし」 八重の桜で、慶喜の評価がだだ下がりになってきている・・・
    舟と篤姫が仲良かったのも、慶喜嫌いという共通点があったからなのかもしれない?

  • 46ななしのよっしん

    2013/06/16(日) 22:26:31 ID: 7suqF37DHa

    よしのぶじゃ!」

    ものたろうと名付けました

  • 47ななしのよっしん

    2013/06/22(土) 05:26:37 ID: s/hA0It96B

    日本植民地化々よりも、
    徳川慶喜戦争の長期化を選んでいれば、
    旧幕臣の新政府への再就職は困難になっていただろう。
    将軍になる前は思いっきり迷走していた感じがするけど、
    慶応の革で本位の人材登用を進めた事も含めて、
    大した人物だと思う。

  • 48ななしのよっしん

    2013/07/02(火) 08:42:13 ID: LuXncEdHGj

    >>45
    人格面はまああんな感じな気はする・・・。
    一方ドラマ中にあった「長州攻めの幕府優位での決着」とか「海外への外交権帰属の誇示」のように頭は良い。
    ただ、慶喜はその時その時で最善の標を探って変えちゃったり、
    場合によっては「その」時の最善の行動(=場当たり的な行動)を取ったりするから傍に一貫性が感じられない。
    これが大局観なく行動しているように見えてあんま賢く感じられない原因なんだろうなあ。

  • 49ななしのよっしん

    2013/07/03(水) 21:30:26 ID: 9FaLrmlt9P

    でも、八重の桜のは久々に慶喜らしい慶喜を見た気がする
    中の人政治家息子で雰囲気が合っていたからかもしれない
    会津視点なので慶喜の内面が描かれず、長よりも悪く描かれているのは
    仕方がないと割り切って見たよ

  • 50ななしのよっしん

    2013/10/13(日) 19:26:47 ID: Eg2Kuutl39

    時流に乗ったと流されたのどちらでも評価出来る人だからね。
    全体の流れを見ればこの人が将軍のトリをしたのは確実にプラスだけど、
    その為にトップそのものを投げ出したように見えるし。

    ただ、徹底抗戦して江戸城本丸で「慶喜の首、討ち取ったり~」をしてたら、
    お前ら中世から進歩してねーなって(当時と今の両方で)馬鹿にされそうなんだよなー。

  • 51ななしのよっしん

    2013/11/09(土) 21:55:54 ID: PVwxyRIMlM

    まあ、幕末の後半ってこの人と薩摩導権争いだからなあ。
    薩摩する雄連合を慶喜が潰しちゃったからブチ切れた薩摩長州抱き込んで倒幕に傾いた。

  • 52ななしのよっしん

    2014/01/19(日) 18:31:35 ID: 9zWERXn9dQ

    良くも悪くもお殿様生まれらしい
    「駄だこりゃ」と思ったらすっぱり諦める人だったのが日本全体にとって良かった感じ。
    いい意味で「最大の功績は辞めたこと」ってのが正しく褒め言葉になる人だと思う

    とはいえ慶喜宰相の新日本架空戦記ファンとしてちょっと見てみたい気もするw

  • 53ななしのよっしん

    2014/04/14(月) 21:33:04 ID: dtYZWuf34O

    無能扱いされてもしょうがないな
    世の中の安定を選んだとはいえ
    局長生きして安寧を満喫しちゃったんだから
    その他で命をかけて散っていった臣たちはどう思うだろうかとか
    考えることもできなかったんだし

    無能なら無能なりに自分の地位を捨てることもしなかったんだろうけど
    それなら諦めてせめて自分の運命にしたがって素直に切るなり何なりして武士の時代の最後を受け取るべきだった
    実際にの前に出てきたらその選択は難しいんだろうけどなー

  • 54ななしのよっしん

    2014/04/14(月) 21:49:23 ID: 6cCe4GE/QE

    一度だけ過去の偉人に会えるのならこの人に会ってみたい
    どんな気持ちで大政奉還を迎えたのか
    これを聞いてみたいな
    最後の将軍ってのは興味が尽きんね

  • 55ななしのよっしん

    2014/04/14(月) 22:00:01 ID: uOZu3SLuVr

    >>53
    切腹なぞやったら、臣下はそれこそ生きてはおれないよ。殉死しなきゃならなくなる。それこそ責任だろ。
    死んだら新政府が元幕府側にどんな待遇するかわからないし、生きているってことでも牽制にはなってる(新政府、旧幕府過激派双方に)。

    >その他で命をかけて散っていった臣たちはどう思うだろうかとか
    そもそも死んだ人間はなにも思う事も出来んわ。
    死んだ人間に義理立てしてさらに屍の山築くより余程よいじゃないか。
    ま、生きたお陰でロマンチズムを好む者からあることないこと言われているって点ではご愁傷ではあるが。

  • 56ななしのよっしん

    2014/04/14(月) 22:28:28 ID: pxPvITEpda

    >>52
    負け戦をちゃんとい内に収められるって充分優秀だと思うけどね
    どっかの軍は勝ちがないのに自決作戦までやらせてなんら得る物かった訳だし

  • 57ななしのよっしん

    2014/05/16(金) 01:40:17 ID: hmQB1SDsQ1

    家康の再来とか将軍になるまでの前評判が良すぎたので余計にね…
    はっきりいって勝の言ってるとおり、南紀の推してた茂のほうがよっぽど英明ですわ、死にしちゃっただけであって
    江戸城明け渡しは的になるのが怖かった&全に導の政府になるとは思わなかったからであって。
    その見通しの甘さが結果的に江戸を火のにすることだけは避けられただけだろうに。
    言われてるようにその後何もしないせいで州の戦乱が起こってる時点で評価できん。
    結局のところ、先見の明があるというよりも結果的に大戦乱は避けられたというべき
    まともなら敵前逃亡なんてしてませんし、大局観なしといわれても仕方ない。
    それまで薩摩と、の探り合いとか散々やってきて、戦う気満々だった上での行動なんだからな。
    そういう意味じゃ、言われてるとおり八重イメージは割と合ってるよ
    >>14>>16>>18>>20>>48に大体同感

    >>19
    上から数えた方が…っていうけど、徳将軍なんて以降は将軍でも変わらん…というのはちょっと違うけど、
    ようするに自分で余計なことしまくるとロクなことがない
    良い幕臣を重役に就けた将軍=英明な将軍だよ
    中には定信や水野みたいな暗愚もいるからね
    >55
    死んだ人間の話はともかくとして、生きてる幕臣にとっても最悪の殿様だね
    実際、こんなの為に々は血を流したのかって結構な重臣の人間から言われてるんだよ
    幕府側の武士階級はそれだけ将軍に忠を誓い、命を賭けて戦ったわけだからな
    結果的に内戦をそこまで拡大せずに済んだってのはまた別の問題。

  • 58ななしのよっしん

    2014/07/21(月) 01:46:35 ID: TqAozdM41g

    大戦乱を避けられたのが結果論というのはわかるけど(まあそんなこといったら歴史上の事件なんて9割が評価に値しない結果論ってことになるんだけど)、逆の選択肢を選んで日本公式政府としての立場を手放さず、徹底抗戦を選んだらどうなってたと思ってるんだ?

    政府側はこの時点ではとても対外的な公式政府とは言えず、列強の局外中立宣言だってギリギリのライン期限付きの締結で、新政府側の宣言撤回要請はスルーされる始末。
    慶喜導で徹底抗戦がされていたら、それこそ国家を割る大戦が続いて、諸外(特にロシア)の介入も続々起きただろう。日本近代化は遅れまくっただろうし、それ以前に土の独立も保てなかっただろう。
    幕府の利益代表者としては失格だとしても、日本という国家の利益代表者としては充分責任感のある選択だったよ。

  • 59ななしのよっしん

    2014/07/22(火) 00:14:07 ID: VyPWe+U1AR

    別にそこまで見越した大局観からの選択じゃなくって、単に朝敵になりたくないからとか嫌気がさしてほっぽりだしたくなったからとしか思えないような事しか出てこないからじゃないの?
    だから結果的にと言われる。
    もし本気でそういうつもりで懸命に奔走した上で全面戦争を避けられたなら、結果論とは言われてないし9割々は論点がずれてる。
    徹底抗戦したら近代化が遅れまくったとか独立を保てなかったというのはifの話で実際どうなったかは分からないけど、「結果的に避けられた」ならともかく「責任感のある選択」というのは何か違う気がするのですなどうも。
    べつに暗愚すぎるとか無能の極みとかまで思わないけど、当時の行動を美化するのもどーかと思いまする、まる。
    まあ徹底抗戦してその上で新政府勝利していたら、今よりも 別にそこまで見越した大局観からの選択じゃなくって、単に朝敵になりたくないからとか嫌気がさしてほっぽりだしたくなったからとしか思えないような事しか出てこないからじゃないの?
    だから結果的にと言われる。
    もし本気でそういうつもりで懸命に奔走した上で全面戦争を避けられたなら、結果論とは言われてないし9割々は論点が変わってるのでは。
    徹底抗戦したら近代化が遅れまくったとか独立を保てなかったというのはifの話で実際どうなったかは分からないけど、「結果的に避けられた」ならともかく「責任感のある選択」というのは何か違う気がするのですなどうも。
    べつに暗愚すぎるとか無能の極みとかまで思わないけど、当時の行動を美化するのもどーかと思いまする、まる。
    まあ徹底抗戦してその上で新政府勝利していたら、今よりも悪辣にそれこそ足利某のように悪羅刹の如く戦前では扱われていたかもしれないけど、それは勝者からの価値観でしかないしなあ。
    の棟梁としてはむしろ当然の行動として、今よりも再評価がされていたように思う。 辣にそれこそ足利某のように悪羅刹の如く戦前では扱われていたかもしれないけど、それは勝者からの価値観でしかないしなあ。
    の棟梁としてはむしろ当然の行動として、今よりも再評価がされていたように思う。
    当時はまだそういう英雄と呼ばれるもの達がかろうじて存在しえた時代。

  • 60ななしのよっしん

    2014/07/22(火) 00:17:00 ID: VyPWe+U1AR

    あ、なんか二重か書いてしまって変な文章になってしまったすまそ


TOP
       

ほめた!

すでにほめています。

ほめるを取消す

 

 

OK

ほめるを取消しました。

OK

ほめるに失敗しました。

OK

ほめるの取消しに失敗しました。

OK

ほめるにはログインが必要です。

キャンセル

ログイン