手榴弾

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  • 31ななしのよっしん

    2018/09/21(金) 23:25:44 ID: oW8Xfaz8sO

    >>28
    「しゅりゅうだん」だと、「弾" 種、榴弾"」と混同するからだよ
    特に昔は、歩兵を扱ってたから
    に榴弾込めようとして、手榴弾投げられちゃかなわん

  • 32ななしのよっしん

    2019/06/09(日) 10:37:41 ID: h5G6MvAB+i

    元はハンドグレネード欧米か中国を経て日本に渡った際の直訳だし(手=hand 柘榴=grenade)
    元から「テ」だったんじゃなくて実用で誤解を防ぐために「シュ」を「テ」に変えたんでしょう
    本来というなら「シュリューダン」なのでは?
    代替を「ダイタイ」と読むか「ダイガエ」と読むか
    一日を「イチニチ」「ツイタチ」と読むか「イッピ」と読むか
    その程度の差でしかないと思うけど

  • 33ななしのよっしん

    2019/06/09(日) 10:56:49 ID: h5G6MvAB+i

    そもそもグレネードランチャー手榴弾を遠くに飛ばすためのものなんで
    ランチャー専用の榴弾ができたのはそれより後の時代

  • 34ななしのよっしん

    2019/06/11(火) 19:36:51 ID: oW8Xfaz8sO

    >>33
    "歩兵"でググれ

  • 35ななしのよっしん

    2019/06/13(木) 18:57:59 ID: h5G6MvAB+i

    >>34
    書き方が悪かった
    "グレネード"ランチャーの話だから
    ランチャーそのものがグレネードの後みたいに聞こえたか

    初期の擲弾手榴弾を発射するよ
    というか日本語の榴弾って訳もどうにも
    なんでグレネード以外も榴弾にしてしまったのか
    擲弾・榴弾・手榴弾・投擲弾と同じような意味の言葉がいっぱい

  • 36ななしのよっしん

    2019/06/13(木) 19:06:55 ID: h5G6MvAB+i

    そもそも初期のグレネードは手投げするものだからハンドも何もなかったというのもある

  • 37ななしのよっしん

    2019/06/13(木) 20:26:48 ID: oW8Xfaz8sO

    >>35
    十年式手榴弾擲弾筒と取り違えてるみたいだが
    そういう擲弾-手榴弾以外に、歩兵科で運用する牽引歩兵があった
    日本だと、ちょうど十年式手榴弾が採用されたのと同時期に、最初の歩兵が採用されてる

  • 38ななしのよっしん

    2019/06/14(金) 12:05:20 ID: h5G6MvAB+i

    >>37
    16世紀当時の歩兵が飛ばしてたのは「丸(シェル)」であって「榴弾(グレネード)」ではない
    グレネードという名称が西洋で使用されたのは17世紀ごろ
    当時のグレネードは導火線のついた例の丸い時限爆弾
    (その大きさや形状と爆発する性質から柘榴グレネード
    その後に落下の衝撃爆発するのが発明されたけど、これも手投げ
    HEという名称で「榴弾」のカテゴリーができたのが19世紀から20世紀(もうグレネードではない)

  • 39ななしのよっしん

    2019/06/20(木) 00:20:16 ID: oW8Xfaz8sO

    >>38
    日本語の呼び方の問題でしょ?
    英語は関係ないよ

  • 40ななしのよっしん

    2019/09/22(日) 12:41:57 ID: C3Lt7fbQ/Y

    手榴弾の時限信管が作動した音と煙でビックリして落としちゃうやつw
    マジやめろ

  • 41ななしのよっしん

    2019/11/24(日) 17:01:28 ID: oW8Xfaz8sO

    軍事関連の統計やと、桁違いに殺傷効率が高いんだよな
    迫撃砲が数発で1人、小銃なんか数千発撃ってようやく1人死傷ってレベルなのに、破片手榴弾1個で2人弱死傷させてる
    実戦だと、それを2~3個一斉に投げるし
    手榴弾距離は、ホンマ死の間合いやで

  • 42ななしのよっしん

    2020/04/25(土) 21:24:24 ID: 30PX9wzmZW

    映画だと正確に描写されることが少ない武器
    手な爆炎が上がったり、至近距離で遮蔽物もないのにハリウッドダイブだけでピンピンしてたり

    まあリアルに描写すると殺傷の割に地味だもんね…

  • 43ななしのよっしん

    2020/04/25(土) 21:28:42 ID: 90amAcULh7

    映画というか映像作品全般では(その辺に詳しい人が厳しく監修でもしてない限り)
    ボンバーマンボムみたいに考えてる人はまだ多そう。

  • 44ななしのよっしん

    2020/11/18(水) 08:11:36 ID: 7W4QgYHuVB

    グレネードは、熟すと弾けるザクロだと最近知った。日本語でも柘榴の榴から取ってるし

    パイナップルだのアップルだのレモンだの、果物系の飯テロニックネームはここから来てるのか

  • 45ななしのよっしん

    2021/05/04(火) 05:44:37 ID: 3CEo19RhJL

    >>41
    フィクションだと殺傷が過小評価され過ぎなんだよなぁ
    普通に考えて、半径数メートルを薙ぎ払えて、その3倍の距離の相手にまで手傷を負わせる武器が弱いわけない
    さらに、投擲武器だから攻撃範囲の起点が必ずしも使用者にならず、投げ入れることさえできれば遮蔽の裏から攻撃できるのも強い
    弾丸にべて数持ち歩けないのと射程が短いことにを瞑ればかなりのチート武器
    まぁを瞑ったその二つが戦争では割と致命的だけど

  • 46ななしのよっしん

    2021/05/15(土) 21:03:24 ID: oW8Xfaz8sO

    >>45
    何よりも「味方が手榴弾投げる距離だと、敵も手榴弾を投げてくる」のが大問題。
    漫然と投げ合いしてたら、地形が不利な方があっという間に全滅する。
    だから、手榴弾を投げる距離すなわち、一か八かで兵戦を仕掛ける距離で、歩兵にとって一番危険な間になる。

  • 47ななしのよっしん

    2021/06/29(火) 16:25:12 ID: CqFZBVGPPJ

    >>31
    違うよ。
    ○○という複数文字の単があって、それに「手で」とか「自分で」「手元で」などを意味する「手」を頭に付ける場合、「て〇〇」と読むのが普通なんだよ。
    手料理とか手作業とか手計算とか手文庫とかね。
    逆にそういう形で「しゅ」と読ませる言葉の方がい。
    だから「手で投げる榴弾」で「て榴弾」になったのは当たり前の流れ。

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