華陀

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  • 1ななしのよっしん

    2011/12/25(日) 15:35:12 ID: DkJUzYAM2F

    華陀」より「佗」が自分の中で一般的だから、
    この記事には少し違和感を感じる

  • 2ななしのよっしん

    2011/12/31(土) 17:41:44 ID: U4Jo1PcFXS

    ググって検索数が多かったのが前者でしたので、そちらを採用しました。

  • 3ななしのよっしん

    2012/07/01(日) 23:47:21 ID: 7ICZwHT8Pc

    侘「医者(当時は地味職業)だけじゃなくてもっと出世させてよ」
    曹操「駄だ。お前の頭痛を治してろ」
    侘「故郷に帰らせてもらいます」
    曹操「何辞めてんだ殺すぞ」

    正史だと大体こんな感じ

  • 4ななしのよっしん

    2012/10/19(金) 10:20:56 ID: dZQ5YwdrG5

    通のさんが流産しちゃった後ずっと体調が悪いのに対して、子供は2人いたんだよ!と華陀が言って赤ちゃんの遺体をさんから取り出す話なんかは、ブラックジャックエピソードにできそうだよね。

  • 5ななしのよっしん

    2013/02/01(金) 01:30:26 ID: bMbCfjljnN

    むしろ、やるならスーパードクターK三国志大戦的な意味で

  • 6ななしのよっしん

    2013/05/22(水) 16:45:57 ID: 10+LAAsWwe

    GB三国志侘イベが来るまでリロードを繰り返すことにより200歳でも300歳でも生きるキャラが作れた

    寿命を延ばしてしんぜよう」

    ってあーた・・

  • 7ななしのよっしん

    2013/06/05(水) 06:45:06 ID: D7KLOa1i+r

    スパードクターKは昔からの医者系で、実は華陀の医術を継いでるというとんでも説があった気がした

  • 8ななしのよっしん

    2013/07/31(水) 22:25:32 ID: L7ZF8GgO7d

    処刑したがために曹操はお気に入りだった曹沖の治療ができなかったのは皮
    治してれば曹丕が後継いでなかったかもしれないとまで言われた逸材だったのに。
    名医が一人いなくなるっていうのは、世の中に多大な影を与えてるよなあ。

  • 9ななしのよっしん

    2013/08/02(金) 07:34:34 ID: efOvVUQ//n

    佗という名前は中国でいう“先生”って意味の敬称で、本当の名前は分かってないみたいね。

  • 10ななしのよっしん

    2013/12/25(水) 19:48:07 ID: dN5tytbv4x

    とするともしかしたら、上記のエピソードはそれぞれ別の人間エピソード佗として統一されたのかもしれんな

  • 11ななしのよっしん

    2014/09/01(月) 18:24:43 ID: FrTfhFESr5

    ブレイブリーデフォルト薬師のカ・ダはこの人が元ネタかな?

  • 12ななしのよっしん

    2014/09/02(火) 10:49:54 ID: LVGnEgh0Dl

    >>9
    佗という名前は中国でいう“先生”って意味の敬称」なんて説あったっけ?
    松木明知の論文や松本清張の清通史に「佗はペルシア語のxwadayの音写で、佗はペルシャ人」
    って説が、
    恪の論文に「佗はサンスクリットを表すagadaの音写で、それは典が起
    って説が書かれてるけど、それらとは違うの?

  • 13ななしのよっしん

    2014/10/14(火) 15:26:01 ID: P6gDF9r8YC

    北斗神拳ってこの時代に創始されたんだよね

    関羽「くっ、もはやここまでか…」
    華陀「だがまだ方法はある!ある秘孔をつくことで…」
    関羽「うんうん」
    華陀「体の痛みは数倍になる!」
    関羽「ぎゃあああああ」
    関羽、間もなく死亡

    王・曹操にも同じことをやって
    曹操「うぬはこの王のを見誤ったわ!
    華陀死亡

  • 14ななしのよっしん

    2014/10/14(火) 15:37:28 ID: OoWqW7jkRv

    創始されたんはもちょっと前だったかな?

  • 15ななしのよっしん

    2015/02/10(火) 12:47:57 ID: P6gDF9r8YC

    コントのような逸話もあるね

    ある地方守が病気になったが、華陀が思うに彼の病気激怒すれば治るものであった。
    それで華陀はべらぼうな報酬をもらって「治せましぇーんwww」と宣言したばかりか
    守を罵る手紙を残して逃げてしまったw

    守はさすがに激怒して彼をとっ捕まえてブチ殺すよう兵を差し向けたが
    その息子はそれが華陀の荒療治であることに気付いていたので追撃を中止させた。
    しばらくすると守は怒りのあまりい血を何も吐いて、本当に直ってしまったとかw

  • 16ななしのよっしん

    2016/07/30(土) 06:21:57 ID: 1sm6dFDq4k

    佗を殺した曹操は永遠の笑い者

  • 17ななしのよっしん

    2017/04/01(土) 18:40:41 ID: v4goagQQJK

    正直投までは華陀に非があるように思える
    医師の地位向上とかを働きかけた様子もなく単に医師扱いを不満に思って虚偽の理由で帰郷、数度の再出仕要請も同じく虚偽で蹴り続けるとか
    柄を頼みに横柄な態度を取り続けた孔融とかと同じでむしろ処刑しないと規・綱紀が守られないレベル

  • 18ななしのよっしん

    2017/05/03(水) 00:12:07 ID: 8G+2O8lNZP

    陳登寄生虫って現代の知識で見るとアニサキスっぽいよね

  • 19ななしのよっしん

    2017/07/30(日) 15:08:37 ID: nTpI88xJni

    をついて逃げるのは割とよくある
    問題は、その場合バレる前に脱のごとく逃げないといかんのに、そのままそこにいるという間抜けっぷり
    者をなめくさった言ってそのままボーっとしてたらそりゃ死ぬわ

  • 20ななしのよっしん

    2018/01/25(木) 23:55:14 ID: 2JZn+LcHjr

    >17
    「士大夫たるものは自分の意思で仕えるを選ぶことができる」というのは民族の不文
    例え天子であっても、出仕を拒む、あるいは職を辞す士に対しては理強いをしてはいけないというのがルール
    病気なので/病身の身内がいるので務められません」というのも婉曲な辞職・出仕拒否の定句のようなもので、これでキレる曹操の方が掟破り。荀彧が諫めるのも至極当然のこと。

    この末を見る限りはっきり言って曹操の不徳は動かしがたいが、ぶっちゃけた話「方士」の伝というのは(ちゃんとした史書であろうとも)話半分どころか1/5ぐらいに見た方がいいものなので、この話自体の信憑性が疑わしいと言えば疑わしい。

  • 21ななしのよっしん

    2019/08/18(日) 13:41:18 ID: p0d6AhhL7G

    民族の不文であろうとそれが儒教的なものであれば曹操にとっては邪魔でしかい悪習だからな

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