ツクシバレ@226生放送

ツクシバレアットニィニィロク

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生誕

 とある凸待ち生放送において確認のコメント番号が226であったために、その番号を名乗り始める。
読み方は「にひゃくにじゅうろく」ではなく、「にぃにぃろく」。

読み方が「にひゃくにじゅうろく」ではないのは、ティキンと語呂合わせで「にぃにぃ(兄貴)のろくでなし」というのが理由。

その後に、自身の好きもあり、226番のの名称を検索した所、226九州農業試験場で誕生し、その名称がツクシバレであることを知った。故に、それ以降、自身の名称を数字の226だけではなく、その稲の名称を冠して、『ツクシバレ@226』とした。
ちなみに数字の前の@生放送におけるコテハンを示す@に由来する。

なお、本人的には「226」もしくは「ツクシバレ」と呼ばれたいと思っていつつも、周りは「ツクシさん」というが多い。呼んでも構わないと言っているが、決して、自身の名前の由来が「土筆晴れ」であると思ってほしくはないと明言している。
も好きだが、土筆も好き。とは共食いしたい間柄になりたいと思いつつも、土筆とはそうなりたいと思っていないから、というのが本人の弁である。

生態

年齢

 設定年齢1955年。決して誤字ではないし、1955年といっても西暦ではない。まず、年齢って、1955年というのもおかしいが、そうであると断言されたので、そうなのだろうと納得するしかない。

性格

 上記の断言から考えても、基本的に頑固であるのはわかる。自身の名称にしても「にぃにぃのろくでなし」、その内容を当事者であるが知り、梅干し(両こめかみに拳でぐりぐりされるアレ)をされたとしても、また、くすぐられのた打ち回ったとしても善する気は一切ない。マゾと罵られても、やはり変える気はない。

また、別の意味で頑固な面があるとすれば、それは疑問が出てきた時にも発揮される。
まず聞く。それは大切な事だが、聞いているもなく、聞きまくる。正しくは、最後まで話を聞かない。熟考は苦手ではないのだが、長考は飽きる傾向になる。本人的には、長考も苦手ではないのだが、相手がいると飽きてくるらしい。実際に、その姿を見た事がある人がいないので、真実はわからない。

この状況を、アニメ一休さんに登場したキャラになぞらえて「どちて坊や」とわれる場合もある。

体質

 活動時刻は3時から8時半ぐらいまで。

たまに、チャット放送をしているのは、この活動時間のためである。そのために、ニコニコ生放送では、活発となる時間帯に参加できにくい状況となっている(活動する場合は、それなりに努もしている)。
眠さに対する耐性は「ない」。眠さを慢していると、様々な症状が出てくる。頭痛の場合は、そのまま寝る事になるので被害はそれほどではない。しかし、そうではない場合の被害は想定を上回る場合が多い(この被害ツクシバレ本人に向かう事が多い。周りはむしろ、その状況を楽しむ場合が多くなる)。

 ・身体が大きくぶれはじめた場合。まず、机などに頭部を強打する。場合によっては出血する。

 ・機嫌良く、笑い始めた場合。ほぼ100%、その時の会話の内容の記憶がない(これを本人は曖昧と評する)。
 ※ ・・) 「としゃべったかは覚えてるもん。ただ、喋った内容がにょろ?って感じなんだもん」
    ・・・だからその状況を、記憶がないというのだって・・・。

 ・突然意味不明な言葉を発し始める場合。これは全に寝言です。

以上の場合は、速やかに寝るよう、説得するのが吉。かなりごねるので、説得に時間がかかるのは仕方がないと、自身を納得させつつ根気よく説得を続けるのをお勧めする。

 から判断できにくいが、大変な虚弱体質である。

 ・日光がダメ。

 ・血圧が低い。

 ・止血がしにくい。

 ・体温が低い。

 ・アレルゲンとなる食物が多い。

生放送から聞くからは、とても信じられないだろうが、いつ入院してもおかしくない状況で生活している。言い換えれば、それだけ入院しないように注意しながら生活をしているという事になる。
ちなみに上記には、簡単に記載したのだが、正確に書けば以下のようになる。

 ・紫外線を浴びると太陽が出る。 酷い場合にはかなりのかゆみを伴う。

 ・けっこうな確率で、通常の血圧計では計測不可になる場合もあるほど、血圧が低い。

 ・血液成分が少ない(通常の人の6割強)ために、血が止まりにくく、免疫も低い。

 ・体温計の性を上回る程、体温が低いことがある。

 ・食べれば即処置(洗浄)となる食べ物が多い。

最後のアレルゲンに関しては、どうしても食べたくなった場合、治医の協のもと(多大な迷惑ともいう)、覚悟を決めて食す場合もある。ちなみに治医は

 ・医・) 「やめといた方が良いよ?」

と念を押すが、本人が頑固なために、聞かない場合もある。
このような状況であるが、しかし、活動はアクティブであるために、やはり虚弱体質であると信じてもらえない事も、ままある。?

ちなみに、こうした体質であるのを知っているために、健康に対する行動にも余念はない。ストレッチなどで身体を鍛えている事もあるが、その体質が追いつかない場合は、身体が反逆する場合もある。
その代表的なものは、筋肉の不随運動・・・こむら返りを起こすのだが、その場所は、ふくらはぎだけではなく、足の甲、といった、 アスリートでもそうないだろうとう場所をつる事がある。

中でも、横隔膜をつり、生死をさまよったなどと、っても信じてもらえないような場所までつった経験があるという。
また、つった事は、聞いていればすぐに理解する。が砕けたような吐息を吐くからなのだが、本人は

 ・・) 「そんな事してない(キッパリ

と反論している。

好き

 大変な好き。県内産であるヒノヒカリ食としているが、たまに松山三井も食べている。
を食べられなければ、機嫌が悪くなるというのは家族談。自身の虚弱体質のために精が面倒だと言う理由で、精機を購入したが、三女)の手によって破壊。以降の購入は断念している。
自宅でが枯渇した際、一瓶精ペットボトルなど、機械に頼らない方法を試してみるが、やはり虚弱体質のために遂できず、家族によって制しさせられている。

しかし、やはりに関するエピソードで一番印に残るのは「お前なんか、突け!」ではなかろうか。

インフルエンザにおける高熱・脱水によって朦朧としていた最中、が枯渇。
 「がなければ、パンパスタうどんを食べれば良いじゃない~」
と、どこぞのフランスでも思い出すような言葉を投げかけられ、悔しいながらも起き上がれない中で、その状況を苦々しく受け入れていた(ちなみに、一瓶精を試したのは、この時である)。
寝込んで後、六日

 ・・) 「おかゆが食べたい」

とぼやくも、

 ・・) 「うどん、柔らかく煮てあげるから食べなさい。消化に良いんだから」

と返され、やけになり、ペットボトルを試して、倒れてしまう。当然、が喰いたいと再三頼んでいるが、聞いてもらえないからこその強行であるのはうまでもない。
そして翌七日。ふらつく身体を省みず、精しようと10㎏の玄米を用意して玄関にまで行くと、

 ・・) 「何やってんだ、お前。ふらふらしてるのに、どこ行くんだよ(ニヤニヤ」
 ・・)  「なら、あんちゃん。ついて来てくれよ」
 ・・) 「あー。後でな」
 ・・)  「そんな事言って、あたし食べてないよ~」
 ・・) 「何でも食うもんあるだろwww

・・・確かに、何かが切れる音がした。その手に持っていた10㎏のを入れた袋をに投げつけ、

 「お前なんかっ!!!お前なんかっ!!!こめつけええええええええええええええ!」 (絶叫

その現場は、だけではなく、見舞いに来た友人撃。二人は爆笑していたが、本人は半泣きでその場にへたり込むことになった。その後に、がついたを、おかゆにして食べたが、この案件は自身の禍根として今も残っており、家族には「ツクシちゃんはがないと機嫌が悪くなる」と再認識されるようになった。

活動

 生放送におけるスタンスは「ティキ」。

決して思いつきではない。それなりに熟考して放送する事の方が多い。故に、放送外でやり終わってしまうと、別に放送でめてする事もないのでは?という気分になる場合もある。

生主としての区分は「声真似」。だが、放送の大半は「雑談」でしめられている。

その雑談の中で声真似を披露して、

 ・・) 「これでよくね?」

と本人は納得してしまう。声真似やってみたら?と即しても、

 ・・) 「やだー」

逃げていくので、ほぼ説得は不可能である。

放送内容は、多種多様。基本、興味を持ったことを題材にして放送している。内容的に伝わらない場合でも、自身のリピドーを糧にして行っていく。
その根底にあるのは、「(放送に来てくれた人が)何か感じれば良いんじゃね?」 なのだが、確認するまでではない。あくまで、そうあれば良いなぁという願望である。

放送内容的には、好みの作品などを話す事もある。

例えば、サクラ大戦が好き過ぎて音読しながらゲームするうちに、アイリス声真似ができるようになったかもしれない。だが好みは年長組人生とはうまくいかないものだ。三都(都・巴里・紐育)ロリ制覇が声真似としての野望、かもしれない、たぶんそうだ、忘れてはないはずだ…。

などと、日頃から考えていたりする。声真似をしている点から、中の人つながりキャラなら出来るのかと言えば、そうではない。あくまで、キャラとして気に入った場合は、出来るようになるべく努する人なので、同じ中の人がやっているんですよ!とわれても、すぐに声真似する事はまずない。

そういう意味では、中の人優先ではなく、キャラ優先の声真似であると言える。


また、声真似に問われる内容で、地を聞かせてという場合があるが、雑談で出しているは、すべて日常生活でも出しているである。そのために、普段でも「漫画」と称されることがある。

幼児に対して叱る場合も、そののトーンによっては、話を聞かれない場合があるのだとか、言い換えれば、幼児にも見透かされていると言えなくもない(ただし、基本的には、怒らせるべきではない存在として認知されている)。

鉄の女(てつのひと)

 前述で「虚弱体質」と言っているが、ある事件が起こった。

 ある日彼女自転車に乗っていたところ、乗用車にぶつかり転倒した。
 乗用車の運転手は停止したところで事件は起こった。

なんと彼女ツクシバレは立ちあがったのである。

 事故衝撃彼女の乗っていた自転車は大破し、なにを思ったかツクシバレは運転手のもとに行き、自身の携帯電話が壊れてしまったため、警察に連絡するように運転手に言ったが、運転手は泣いており、彼の妻に連絡していた。
 そこでツクシバレは隙を見て携帯を奪い、被害者なのに警察電話した。(ちなみに、ここで彼女の頭からは血が流れ出ている。)
 

○○事故にあったんですが、私轢かれました」

 この電話の後、警察救急車が来るまで、まるでグレンラガンカミナを彷彿とさせるような仁王立ちで待機し、事件は集結した。
 彼女伝説は、いまもある警察署の事故調書の中に記され眠っている。

家族関連

母親

         「皿にいくら7:3ごはん率で乗った奇跡いくら丼


だった。それ以来、ツクシは8カほどいくらを見たくなくなったと言う。

 しかし、これで事件は終わらない。

 次にツクシお母さんが「ツクシちゃん、今度は何が食べたい?」と聞き、ツクシは「数の子食べたい」と答える。
しかし、お母さんは何を考えたのか、数の子「1パック」ではなく、「1持ってきて。どうぞ、と渡したのだった。

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