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ネジ生放送

ネジ

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ネジ(生放送主)とは、ニコニコ生放送における男性生放送主である。

ユーザー生放送の配信者一覧

概要

東京都在住の25歳。

ゲームはもちろんのこと、サイクリング魚釣りバドミントンなどをこよなくアウトドア

な放送内容は、ファミコンゲーム実況ファミコンイントロクイズリスナー参加天鳳実況など。

稀に魚釣りに関する放送やアクアリウム放送などのイレギュラー企画が密かに行われている。

ゲーム実況放送は全て実機での稼働。

を飼っているが、名前は秘密とのこと。

放送中は頻繁に効果音を切る音など)のみの友情出演がある。 

筋トレ趣味マッチョらしい。

理不尽な事が起きるとストレス解消FlashPC叩き壊して気分をスッキリさせる。(後述)

落ち着いたが評判らしい。

サイクリング魚釣りの為ならば、少々遠くても足を運ぶらしい。

薬局の匂いが好きらしい。

オススメの喫茶店は「カフェマジョリ」。

HNの由来はドリームキャストゲームROOMMANIA#203」より。

リスナーからは「ネジ」「ネジさん」「ネギさん」等、様々な称で呼び親しまれる。

よし!プレイ

 

放送内容

各種に渡る多な放送が存在する。単発企画もある為、ここでは人気の放送を記す。

 

ゲーム実況放送

メインの放送内容。大半はこれによりネジの性格が伺え、リスナーによる名言などが生まれる。

記念すべき最初の実況ゲームは「ハイドライドスペシャル」。
既にこの頃から雑談をしながらレベル上げというスタンス確立している。

実況したほぼ全てのゲームには何かしら以降の放送でもネタになる事事件がある。(後述)
代表的なネタを元にリスナーボケてネジが相槌を打つという方式が定番であるが、
逆にネジもしっかりボケる事があるのでリスナー総出でツッコむという場面も多々見受けられる。

ネジそっちのけでリスナー同士雑談が盛り上がる事がよくある。

一時的に「スカイキッド!」という挨拶リスナー間で流行ったが、わずか数自然消滅した。

RPGプレイする場合基本的にネジはマップを覚えない。

ファザナドゥ」にて名前を「ねし」と付け間違える。

放送中は基本的に触れないが、隠れ縦シューファンである。(ただしマニアではい)

リスナーに「超兄貴っていうシューティング持ってる?」と聞かれ、
「うちの兄貴シューティングやらないっすね」と返答した事がある。

マイナーマニアックプレミア価格のファミコンソフトにも手を出している模様。
一番高額で購入したファミコンソフトは「サマーカーニバル'92 烈火」。

一番好きなファミコンソフトは「ケルナグール」。ニコニコ動画動画投稿する程である。

レトロゲームプレイする事もあって、リスナー層の均年齢は高めと言われている。
また、中には同じくゲーム実況を放送している放送主達も視聴しに来ている。

ゲーム実況放送主BBRC氏、ラン氏とは合同企画
限定プレイの「ケルナグールパスワード対決を行った事がある。
下一武道会と称した決勝放送(BBRC氏)は延長の末90分放送となり、
結果はネジが育成したキャラドルアーガ」の勝で幕を閉じた。
見事「キテレツ大百科」をSELECTボタン禁止プレイの権利を授与されたネジに向けられた賞賛の言葉は
「おとなげない」。

名前の由来にもなったDC版「ROOMMANIA#203」をプレイ実況したが、
数あるシナリオルートの内、エンディングルートを進んでしまい
クリアはしたが、静けさの増す何とも微妙な雰囲気を残した放送となった。

だけPCオンラインゲームマビノギ」の実況放送を行った事があり、リスナーダンジョン攻略をした。

だけPCオンラインゲームモンスターハンターフロンティア」の実況放送を行った事があり、
リスナーや他の生主リアフレを巻き込んでの大タル爆弾戦闘になり歴史に残る爆笑放送となった。

コミュニティ過去ゲーム実況一欄には記載されていないが、息抜きとして
「パズニック」「バルダーダッシュ」「カルノフ」「ザ・ブラックバス2」
かまいたちの夜」「アストロノーカ」「ICO
なども放送している。

 

ファミコンイントロクイズ放送

ネジ放送を明期から支える、リスナーに好評の気まぐれ放送。
イントロだけでなく、画像クイズなども織り交ぜられる。

イントロはともかく画像クイズゲーム画面のや木しか映さない事も少なくない為、
出題の難易度駄に高い。
しかし、その上で正解する者達も多くリスナーファミコンへの造詣は質の高さを伺わせる。
また、正解率が群を抜いて高い松坂世代氏はリスナー間では殿堂入りの模様。

余談だが、イントロクイズの第○回とある総放送回数のカウントは
初っ端から1つずれている。

 

瞑想放送

稀に深夜にのみ遭遇出来る、寝付きが悪い人へ優しい癒し系放送。通称、瞑想

宇宙の様な不思議な映像秘感漂う音楽で眠りにつけそうなリスナーに、
エスパー清田と名乗る放送主が不可解な程大盛りな量である食べ物の画像を見せ付ける。

リラクゼーションと瞑想的の方や袋が宇宙だと自信のある方など
様々な人が来るとか来ないとか、総じて玄人向け内容。

実態としては単なる「マインドシーカー」垂れ流しの放送でもある。

 

魚釣り放送

魚釣り好きのネジが予ねてから構想していた初の野外配信
しかし、機材不足と使い慣れないノートパソコン事情により
映像真っ白、音ハウリングしまくりと、
釣り風景どころではい課題の残る放送となった。
生の映像を楽しみにしているリスナーも多い為、次の野外配信に期待が膨らむ。
まあ つぎ がんばろう。

 

PC破壊Flash

放送中、時折見られるPC叩き壊すFlash
プレイヤーキャラクターがやられた時、麻雀テンパイ時に振り込んだ時、
リスナーに騙された時、などなど色々な場面で使用される。
しかし、これこそがネジ放送の徴と言っても過言ではく、
リスナーから伺い知る事の出来ない放送主の感情・心情を表現する素敵ツールとなっている。

初見さんが見た場合は何事かと思う事も多々ある様だが、
これによって笑い所などが判り易く、同時にm9などの定例コメントも打ちやすい。

こうしたものでの放送主リスナー間でのコミュニケーションが生まれるのは
ネジ放送ならではであり、他の放送にはい特色と言える。

ただし、あくまでも表現手法の一種であり、マジギレしてるわけではい。(一応)

 

放送中にそのFlashなに?とリスナーからのが寄せられる事も多い為、URLを記載しておく。
http://www.thestylemachine.com/metele/exit

 

ゆっくりさん

放送中におけるコメント読み上げてくれるネジのパートナーであり、リスナー間でのマスコットである。

いわゆる棒歌ロイドコメント音読ツールなのだが、NGコメント気で発してしまう。
しかしそこもお茶さの一つであり、
無慈悲にもNGになってしまったコメントを拾い上げてくれる女神でもある。

最近はコメント量が増加傾向にある為、棒読みちゃん仕事を交代させられる事もあるライバル関係。

余談だが、ネジ放送においてはどちらの場合も音読スピードを上げている。
これは大量のコメントさくさく読んでもらう為の措置であるが、
それ故、他の放送から来た初見リスナーはまず「ゆっくりはええww」とコメントしてしまう様だ。

 

ネジ放送における輝かしい軌跡の数々

見逃した放送も含め、ハイライト読み物として閲覧して頂ければ幸いである。

タイトル な出来事
ハイドライドスペシャル ネジ放送初の実況配信タイトル。何の変哲もい木から重要アイテム妖精が手に入る為その後の実況タイトルでは木を調べるクセが少し付く。
ワルキューレの冒険 の中で一夜を過ごすと、の架けがかかり先に進めるというイベントがあり、その後何度かこれがネタにされる。
アストロロボササ 独特の操作方法に四苦八苦し、挫折。
その後息抜きとしてプレイするもやはりすぐ挫折。
そして再三のリベンジプレイをするも操作に慣れた頃に挫折。
現在宇宙ステージまでが暫定記録。
ミラクルロピット2100年の冒険~ 1ステージが決定的に高難度というこのゲームに挑んだネジは数使いステージ2へ進むも挫折。
キテレツ大百科 このゲームくしてネジ放送はれない程のインパクトを与えた。
追尾してくるコロ助難易度の上昇を図っており、コロ助ダメージを受ける・落とし穴に落ちる、等のペナルティは全てプレーヤーのキテレツに圧し掛かる。この難易度にも関わらず、わずか8クリアした。しかし、これは全ての序章に過ぎなかった・・。
越しに巨大化したみよちゃんがリスナートラウマと化した。
ドルアーガの塔 何故かマトックというアイテムリスナー間に流行り、全く関係のゲーム実況している時にも、マトックの入手方法をネジにアドバイスする事がある。ごく稀にプレイするカイの冒険への礎になっていると言えなくもない・・・かもしれない。
イース おっさんリスナーを大量に増加させた名タイトルファミコン版では一部のボスが強化されているが、ネジの努リスナーアドバイスにより、クリア出来た。
エンディングに至るまで自由行動が出来るファミコン版では、メッセージが表示されるフラグ全てが「ジェバが待っていますよ」とのセリフに置き換えられており、町人、宝箱、起こるはずのないイベント全てにおいてこのセリフが発せられた。この喋る宝箱は後の放送ネタとして大いに反映され、また、ゲームとしても続編をプレイしたいとネジに思わせる程影を及ぼした。イービルリング
マドゥーラの翼 ファミコンライクなリスナー間には概ね好評のタイトルだが、やはり当時のアクションとしては難易度が高く、順調にステージ3まで進むも、に迷い挫折。続投プレイを望むも稀に聞こえる。
何故かこのソフトは2本所持している。ンマッドttウーラ。
イースⅡ イースシリーズ実況第二弾。ファルコムゲーの名作中の名作と言われるだけあり、その後の放送でもオープニングBGMを延々と流したり、リリアのサムネが出てくるなど、登場頻度が高い。
堅実にプレイしたばっかりに前作程ネタになる出来事は少なかったが、ありがたい事に再びおっさんリスナーが増えた事は疑い様もい。
メタルスレイダー・グローリー ファミコン最高峰のグラフィックを演出したプレミアADVゲーム。ネジがこのゲームを所持している事こそ、他の実機配信者と一線を駕していると言えよう。実況内容もエリナ入浴後のシーンあずさパンチラなどネジ・リスナー共にゲームを深く堪出来た様だ。物語終盤ネジは全く別人を真犯人だと断定し、非難をくらった。
プレイ終了後、期間をけてリメイクされたSFC版もプレイするが、旧版と特別変化がなかった為、パスワードエンディングを見る事に。
ラディア戦記~明編~ 引き続き、良作プレミアソフトプレイ。内容はとても素晴らしい出来となっているが、最後までネタが尽きない初の長期に渡る放送となった。
宝箱を開けた際、逐一発せられる仲間ダルスの「やったな!」という掛け名言となり、即日鉄板ネタとなる。
追い討ちをかける如くガッガチに武装した仲間ハーマンが異様な程敵に特攻をかけ、っ先にボロボロになるという余りにも使えない仲間は終ぞハブられ役となり、伝説ネタと化す。このゲームが後の放送に与えた影余りにも余りにも大きい。
ハイドライド リスナーにオススメされ、プレイを始めたゲームプレイ開始いきなりリスナー達に騙され地表の裂けに落ち、m9弾幕の尽きない予想以上の好スタートを切った。
プレイ中にネタとなるものは漬物石やアツタのお守りであったりといわゆるジョークアイテムであったが、何よりこれらを使用した際の「はははっ ジョークです」のメッセージが一際いていた様だ。
終盤、刑務所に出てくる囚人のセリフ語尾が「みょーーん」とナメきっていたが、疲れたネジには清剤になった事であろう。
数は現在最多記録。
再・キテレツ大百科[SELECT操作禁止縛り] 合同企画ルナグール対決の優勝権利を行使した、初の縛りプレイ
SELECTボタンを押す事でコロ助等の仲間をキテレツの元に呼び寄せながら進むゲームだが、謀にもあえてその仕様に逆らい罵と賞賛を同時に浴びせられた。
一見無理ゲーだと思われていたが、もはやキテレツマニア進化していたネジは、何と縛りし時よりもい7クリアした。
再々・キテレツ大百科[SELECT操作&コンティニュー禁止縛り] 引き続きキテレツ縛りではあるが、SELECT縛りコンティニューも不可という縛りを加えた全なMプレイ。既に手遅れな程キテレツと同化したネジは、さらなる縛りを加えても前回同様7でのクリアと至った。
ここまで来るとも、ネジの本名は木手英一だと疑う者は居なかった。
イースⅢ イースシリーズ実況第三弾。リスナーからFC版なんてあったのか、と逐一言われる程マイナーゲーム中は常にほふく前進しながら攻撃時はホッピングというバトルスタイルを保っていた。
マップを覚えないネジは、初のマッピング放送を慣行し、概ね好評のマップ完成させた。
エリアスクロールすると復活するボスに苦戦しながらも、やはりリスナーアドバイスによりクリアした。
余談ではあるが、イースⅢ実況中はネジが常に筋トレしていた。
ウィロー リスナーからはういろう称で親しまれた不遇三兄弟の次男。
プレイ中は回復魔法と間違え強制移動の刑になるポーを呼び出す事が多く、m9が多く見られた。
また、ゲームオーバー時のコンティニュー方法にクセがあり、一定の場所まで戻される為、ラスボス戦まで行ったり来たり、長いイベントを毎回見るなどネジ・リスナー共に拷問を強いられた。その際の失恋の粉は大いにネタとなる。
( ・_・)ノ、;'.・・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
余談ではあるが、ウィロー実況中はネジが常にコールオブデューティボイスチャットしていた。
サイクルレースロードマン~走!!日本一周4000km~ 稀に放送される、新たに購入してきたソフトを動作確認のついでにイントロクイズをするという通称”開封放送”で現れた期待の新であり、自転車好きのネジにはまさにうってつけのゲームだった。
日本自転車レースをする為、各地に思い入れのあリスナーからは色々な思い出話や名産の話題が飛び出した。中でも名古屋喫茶マウンテンは常に話題の中心に。一方、ゲーム内容の方もマウンテンバイクは登り坂では時速100キロ走行が可という人間の可性を大いに体現した素晴らしいソフトでもあった。
まっちん・ゆーみん・こういちリスナーのお気に入り。
じゃべんちゃー いわゆるイカサマ脱衣麻雀ゲームであるが、放送開始以来史上最高にネジとリスナーが一心同体になったゲームである。余りにもハマり、余りにも没頭した為、同時期にプレイしていた、ウィローは疎外される運命へ。
しかし、そんな人気も放送中と同時刻に別の女性放送主現実脱衣麻雀をやっており、ネジとリスナー含め、もネジ放送を見なくなるという事態が発生した事も。
敵のトンデモツモロンが繰り広げられた為、PC破壊Flashが起動された回数はダントツ1位である。また、BAN通報!とリスナーに騒がれた回数も1位である。
再々々・キテレツ大百科[2クリア縛り] あろうことか、新たな縛りを付け再々々キテレツプレイ。開始々は調子よく進んでいたものの、奇斎様の怒りに触れたのか、クリア寸前でバグるという事態に見まわれる。しかし4度プレイにて、見事2クリアとなる。
既にネジは神通メガネ)を掛けずとも奇大百科が読める程の変態となっていた。
へべれけ 同じファミコンライクな放送主さんに譲ってもらった記念のソフト。キモさとかわいらしさが同居した独特の世界観により、ネジは大変お気に召した様子。
ラスボス変身すると予想し、大々的に決戦放送時間も決めいよいよと挑むものの、あっさり倒せた上に変身もせず何ともすぼみな終わり方をしてしまった。
余談だが、ネコの様な姿のおーちゃんは「女性」である。
再々々々・キテレツ大百科[1クリア縛り] にでもなろうというのか、再々々々キテレツプレイ
クリアで余裕を感じたのか、1クリアに挑戦。進化が止まらないネジは、前回の挑戦より少ない3度プレイにて見事1クリアを遂げる。もう奇大百科書いちまえ。
再々々々々・キテレツ大百科[20分内クリア縛り](RTA) もうも彼を止められない、再々々々々キテレツプレイ
ここに至るまで好調気味だったが、20分というは厚く3度の挑戦に失敗。4度プレイでは時間に余裕があったものの、ラスボス手前でフリーズという笑いの神悪魔が同時に味方をするミラクルを引き起こした。
落胆と爆笑の潮が引いた5度プレイは序盤から集中が途切れライフを削りまくりもが諦め気味だったが、結果的に何と19分37というギリギリクリアを達成。(よくわからない)感動と奮をリスナー提供してくれた。結果、堂々のネジ斎様の称号を得た模様。やったな!
余談だが、他のアクションゲームをやっていても天井り付きたくなるという後遺症を発症してしまった。
※なお現在進行形で記録更新に励んでおり、レコードは14分24
ドラゴンズレア[残機30ver] 子供の頃父親が何故か買ってきたとう、伝説のクソゲー。もっともネジ本人はとても気に入ってる様子。
余りにも難易度が高い為、裏技を使い残機を30にしてプレイ。死んで覚えるタイプアクションゲームである故にゲームオーバーとちょっとのの進行を繰り返しつつラスボスであるドラゴンシンジと対決。最後はなんと後ろに回りこみ安地を見つけ大人気ないクリアをする。
ドラゴンズレア[残機5ver] 今度は裏技を使わず、デフォルトの5機で挑戦。前回既にやり込んだ末のクリアであった為、特筆する至難が起きる事もクリア
余談だが、このゲームに限ってはラスボスの名前の”シンジ”繋がりで
ボクサー竹原慎二の大ヒット曲「下の下のゲットー」がテーマソング
ファリア アクションRPGが選ばれる事の多いネジ放送ではくから注されていた不遇三兄弟長男
ネジ放送におけるネタ虫姫さまとはSTGのそれではなく、このゲーム中の内容、に変えられたと間違えて見つけたが「ぴぃーぴぃーぴぃー」と鳴く事に由来する。
初回プレイ時からぴったり2ヶの充電期間を置いてプレイが再開されるも、どこをどう切っても地味な内容にモチベーションが欠けた様である。
しかしながらNPCのかわいらしい女の子グラフィックだけはネジ・リスナー共に心奪われた様だ。
悪魔の招待状 探索アドベンチャーが秀逸のケムコ三部作の一つであり以前よりネジがプレイを強く希望していた期待のゲーム。しかし内容はどことなくプレーヤーをナメている様なテキストであり、死と隣り合わせの状況で「なーんちゃって!」「そりゃないぜ!」と独り言を主人公にはネジ・リスナー共々死の緊を解された様だ。
また、ヒロインであろうを助けた間、が1人でから逃げ出すというの当たりにしたネジ・リスナーには爆笑をも提供してくれるという名作であった。
余談だが、リアルでネジが「オフデブクブク」の呪文を唱えたフシがある。
ふしぎなブロビー およそ幼少期であればもが投げ出すであろう隠れた迷作。このゲーム初見リスナーも多く、一丸となって解きに終始。
コンティニュー等の便利機は一切かれており、地味難易度が高かったものの、知恵と耐でクリアした。
ザ・ブルーマリーン 魚釣り好きなネジが買わずにはいられなかったカジキ釣りゲー。
同社の作ったザ・ブラックバスはお気に召さなかったが、今作は名曲いのBGMゲーム内容の明確さ、操作性の良さ等々が相俟って、ネジの所持しているファミコン良ゲーランキング上位に食い込んだ模様。
普段魚釣りに関心のリスナーも今回は食い入る様に見、また、ライバルである海外の”グレートフィシャー”達にまで人気が及んだ。パートナーであるクルーザーのキャプテンリーゼントによりハゲて見えるのがリスナーツボだった様だ。
ハゲだけにね。
スケバン刑事 延長機フルに使い攻略をした記念すべきソフト。”スケバン刑事はKUSOゲーなのか?”という題材の元、プレイが開始された。
ネジ本人は否定するが、バランス等の内容はもちろん
     *      *
  *     +  くそです
     n ∧_∧ n
 + (ヨ(* ´`)E)
      Y     Y    *
ゴッドスレイヤーはるか天空ソナタ 不遇三兄弟三男。放送中にコメント番号149を奪い合う合戦がこの放送より始まる。移動中地形にハマるバグが起きた際、理矢理先に進んだ事により、「がね、バグ業使って洞窟に潜入したのですよ」とコメント番号149リスナーが発したのが発端であり元ネタである。
また、その他の出来事として、ネジ放送ではよくにする「やったー、やった、やったよー!」の音はこのゲーム実況レベルアップ時に初めて使用された。出典はベストアルバムキテレツ大百科スーパーベスト」より、ご存知「はじめてのチュウ」。
何を思ってこの部分だけを録音し準備したのか、その心中を伺い知る者はも居なかった。
ディジャブ トイレだけにね。
ギミック 某放送(笑)の影により始めた隠れた名作アクションに挑戦。かわいらしい世界観だが、アクション自体はシビアであり慣性が付きまとう独特の操作や攻撃手段に当初は苦戦を強いられた。
しかし、慣れてしまうとネジにとってはキテレツもギミックも同様であり
ノーマルエンドよりトゥルーエンドを先に見てしまうなど、難易度の高いゲームに向いているゲーム資質を披露した。
余談だが、このゲームを薦めた某放送主は持てる技術の全てをネジに伝授し、そして死んでしまったらしい。
シャドウゲイト ネジのプレイ順では最後に残ったケムコ名作ADV三部作であり、満を持しての挑戦。三部作の中では一番メジャーであり有名な為、リスナー増加が著しく終盤の盛り上がりではコメントが常時流れている盛況な放送となった。
死亡回数は40を越え、また、ゲームオーバー時には常にAA写真が記念撮影をする風景も見られた。また、放送中にADマッチョルノ君がPS3ソフトオブリビオン」をネジの元へ持ってくるというサプライズ友情出演もあった。
ザ・トラアスロン 何故かリスナーロードマンと混同される事が多い正統派スポーツゲーム
・・・に見えたのだが実態はトラアスロンの皮を被ったルール用の
生き残りを賭けた残虐ファイトデスマッチゲームである。
スイムでは鳴門の大渦もびっくりな渦潮域を泳がされ、バイクでは国交省も手付かずの未舗装地帯を走らされ、ランではスケボーに乗る事も辞さないというまさに本当の意味での競争。
さらにこれらの斜め上を行く発想と難易度を持つスペシャルステージモードなるものも存在し、スイムではサメに常に追われつつ遠泳し、バイクではカタパルト隕石が右往左往飛来する宇宙空間に飛ばされ、ランでは地雷原の中を突き進むという、およそ当時の風たけし城でも考えつかなかったであろう難易度であった。
しかしネジは(笑い)涙と(理不尽な難易度の)悲しみを乗り越えてスペシャルステージモードのみを完走した。
現代社会を生きる々の現実の厳しさ故荒んだ心に一輪の笑いのを添えてくれたソフトであった。
ペーパーボーイ 海外では大流行し、今もなお現行機で活躍する新聞配達ゲームに挑戦。
殺人鬼死神が闊歩し治安の乱れる中を自転車で走行しつつ、新聞紙ポストに投げつける一途な内容に感動を覚える一方、リスナーには常に「もう自転車から降りろよ」などのツッコミが入っていた。
ネジの過去実況したアクションゲームの中では群を抜いて長期となり、単調ながらも難易度の高いゲームであったことが分かる。
何にせよ、日本未発売であるSNES版の続編までネジに買わせる程ハマらせるきっかけを作った某放送主さんにはきっとネジボーイからお礼の新聞紙が届くであろう。
余談だが、何となく言いそうだという理由から在りもしない言葉をリスナー間に流行らせてしまった人物は責任を感じ、自らに轢かれ、そして死んでしまったらしい。アンハッピー

 

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掲示板

  • 78きたく

    2011/07/15(金) 00:11:39 ID: JfmuaO6/W9

    一応つくってみたけど複雑でよくわかんないっす
    コレジャナイ感が凄いorz

    タイトル:絵描衛門 小野田スペシャルタイトル

  • 79きたく

    2011/11/24(木) 20:37:32 ID: JfmuaO6/W9

    クリアおめでとうございます
    位置合わせにもうちょっと範囲的余裕があるとよさそうでしたね

    タイトル:The Last Ninja タイトル

  • 80きたく

    2012/06/17(日) 21:45:16 ID: JfmuaO6/W9

    あれっぽいですねえ

    タイトル:Assimilate 月面ステージ

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