巫和女生放送

ミワコ

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概要

はじめに

和女(みわこ)とは、かわいくなくもないそこそこのルックスとびっくりするぐらいの口の悪さを併せ持ち、「根はただのいい」と思われるためだけに常時数千匹のをかぶることすら苦にしない人間のクズである。

 

 

和女という人間について

自由適当」をモットーとし、常に自分の気分次第で生きている。

興味のない話題には一切乗ってこず、自分が振った話題ですら興味がなくなると急にスイッチオフにし、黙って※angry birdsをやりはじめることもしばしばである。かと思えば、全く興味のない話に雑に乗っかってきたりする困ったちゃんでもある。

が大好きで、信じられるものはしかないらしい。口癖は「世の中・・・銭やで(遠い)」。を貸すとなかなか返さないだけでなく、ちょっとしつこく言うと「返すって言ってるやろ!!!」となぜか逆ギレされてしまう。和女にを貸したことのある、あるデブ言によると「おい返せや」「だから返すって言ってるやん」のくだりを一年間余り続けた挙句、利子で返ってきたという。

好きなタイプ花山薫。その男気に惚れ込んだらしく、食事代を女にも出させるような男とは二度と遊ばないらしい。そういったを、出してもらって当たり前と思っているわけではないので2~3回は「いいよ、うちも出すよ」とりを見せるが、そのを男が受け取った間にドン引きするという話はあまりにも有名だ。ちなみに、後輩にはを出させたことがないという駄に男気あふれる一面も付け加えておこう。

他の人より優れている部分があるとすればそれは「女の勘」と「空気を読む」だろう。鋭い感性を持ち、相談凸待ちで的確なアドバイスをしたかと思えば、どうでもいいような時にはリスナー全放置で一ふざけ切ることもある。一方で、れ合ったり空気を読めない言動をしたリスナーへの罵の威はすさまじく、心が折れて二度と帰ってこなくなったリスナーは10人や20人ではないだろう。ちなみに、適当な上にあまり言葉を知らないため、リスナーに何を言われてもノーダメージなのだが、「偉そうな女理だから」と言い残して去って行ったリスナーのことは1年以上経った今でも余裕で根に持っている。

「寝たことない」「ついたことない」「うんkしたことない、てかまずケツがない」こういった和女の言葉の節々に、その人間性がうかがえる。

angry birds・・・和女が好きなスマホゲームアプリ

 

 

生放送を始めたきっかけ

 和女が放送を始める数か前、和女の周りである団体が発足した。それが「和女被害者の会」である。一人だけ生活リズムが違う和女が暇になる深夜~明け方の時間帯に、スカイプやピグで絡むことを強要され眠れぬを過ごしていた人たちが立ち上げた団体だった。当時その会長を務め、一番の被害者であった甘えん坊将軍(以下 甘将)は、被害者たちの安らかな睡眠を守るべく和女にある提案をした。

ニコ生見たことある?楽しいからやってみようや」

その一言がきっかけとなり少しずつニコ生を見るようになった和女はそのわずか一週間後、ニコ生のことなど何もわからぬままに、びっくりするぐらいのさでプレアカになりコミュを作り、何のためらいもなく人生初の放送開始ボタンを押すこととなる(初期装備はコメビュのみ)。

 被害者の会は解散したものの、放送開始当初から常にスカイプでの放送参加を義務付けられた甘将に安らかな睡眠が訪れることはなかったが、その事実に対し和女が罪悪感を持つことは全くかった。

 

 

放送スタイル

口が悪いだけでなく、和女のリスナーとの向き合い方は他の放送とは大きく異なる。

初見のように扱うこともなければ、常連だからと言ってれ合いを許すこともない。放送中にリスナーが親切心から貼ってくれたURLに飛んだことは一度もなく、「このコミュ入って!」と勧められたコミュにも「入っとくわ!」と言いながら絶対に入らない。ただ、女性リスナーにはちょっと優しい。

常に放送への意欲・やる気ゼロで、コミュを大きくしたいとも有名になりたいとも思っていないので、「自分が楽しければそれでいい」というのが基本スタンスである。とはいえ、寝ている時(本人いわく寝たフリしてるとき)と仕事している時以外は放送をしている配信モンスターであることは揺るぎない事実であり、和女がいつも口にする「やる気は、ない」という言葉には大いに疑問が残る。

びっくりするぐらい口の悪い和女でもさすがに言い過ぎたと思うこともあるらしく、「、ゆえに」「いい、意味で」などと最後に付け足してなかったことにする作戦を使うこともある。放送開始当初から一緒に放送していた甘将と放送外で、「どっちかが言い過ぎたときは、もう片方が止めような」などと話し合いを持っていたことはリスナーには知られたくない事実だろう(和女のキャラ的に)。

今でこそ少なくなったが、放送開始当初はコテハンを残そうとしないリスナーに勝手にダサいコテハンを付けることもよくしていた。ひたすらディスりコメを打ち続けるリスナーに、ほんのちょっとのとたっぷりの皮を込めて「頑り屋」と名付けた和女に、そのセンスを見た。

和女はよくこんなことを言う。

「みんながなんでこの放送に来るのかわかれへん。何が楽しくて来てるんやろ?」

確かに、帰ろうとすれば「よっわ」「だっさ」と罵られ、寝ようとしようものなら「寝るとか弱いやつのすることやで」と馬鹿にされるような放送である。「コミュ抜けたら負け、帰ったら負け」という意地だけで放送を見に来ていたリスナーも少なくはなかっただろう。

そんな放送でもここまで大きくなったのはきっと、楽しい時も寂しい時も、シャブ中のオッサンみたいな顔のハゲそうなほどイライラしたも、その全てをありのままに放送する配信モンスターだからだろう(知らんけど)。

気分次第でどう転ぶかわからない和女の放送はいつも、リスナーに新しい色を見せてくれる(ような気がする)。

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    2013/02/24(日) 23:03:56 ID: ljg+HhD9PP

    みわこはあはあ

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最終更新:2021/06/22(火) 23:00

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