単語

チュ

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とは、読点と同じような形の漢字で、部首である。「、」や「ヽ」とは別の字。

形が単純であり、AAで使われることもある。ニダーAA<丶`∀´> )などが有名。

漢字として

Unicode
U+4E36
JIS X 0213
1-48-6
部首
丶部
画数
1画
𪐴
Unicode
U+2A434
部首
画数
17
Unicode
U+2F02
意味・字形
説文解字・巻五〕には「止する所有り、丶して之れを識るすなり」とあり、読点(、)のような区切り文字であるとある。また字形について事としている。
しかし、丶字は文での意味で使われており、の初文である。字は事ではなく火の炎の形。〔説文〕にも字の解説において「鐙中の火なり。(略)丶にふ」とある。
音訓
音読みはチュ(音、音)、シュ。
規格・区分
常用漢字ではない。JIS X 0213第2準。
部首
部首丶部を作る。

異体字

  • 𪐴は、〔集韻〕などにある異体字。丶のことを𪐴点という。

互換文字

  • ⼂はUnicodeにおいて丶と互換とされる字で、部首としての丶を表す。

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最終更新:2021/07/29(木) 09:00

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