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テスト

チーム紹介

チームキュート 監督:島村卯月

 何も知らされず横浜スタジアムにやって来ると、急遽野球チーム監督を任せられてしまった島村卯月突然の就任で戸惑いながら悩みに悩んで組んだオーダーは、「キュートフルスイング」をモットーとする攻撃重視オーダーだった。
 打線はとにかく破壊抜群。2番・緒方智絵里、3番・小早川紗枝、4番・三村かな子の「カープトリオ」の後ろに、5番・道明寺歌鈴、6番・佐久間まゆが控える中軸は、どこからでもホームランが飛び出す。中でも4番の三村と6番の佐久間は威圧感持ちであるため、相手投手は3番から6番までずっと威圧感に怯えることになる。
 一方、投手は層が薄く、エース小日向美穂以外は皆炎上癖のあるリリーフ投手ばかり。先発小日向がなるべく長いイニングをり、その間に強打線が大量リードを奪うのが勝利へのか。

注目選手

小日向美穂投手
最速163kmのストレートと大きく曲がるカーブ武器とする、普通に強い左腕エース。見た手さがないからと侮って掛かった相手打者をことごとく返り討ちにする。
一ノ瀬志希投手
キュート中継ぎエースにして、通称「一ノ瀬ラボの教授」。教授にとって登板とは化学実験であり、周囲からはいつ爆発炎上するのか不安がられている。
三村かな子捕手内野手
気は優しくて持ちな、不動の4番・正捕手。見た通りの鈍足パワーヒッターでありながら、見たとは裏に守備は俊敏で強肩でもある。攻守でチームを引っる「キュートドカベン」。
道明寺歌鈴内野手
5番・ショートを務める。性のスラッガーであり守備も上手いのだが、ここぞのチャンス併殺打を放ったり守備でフライをヘディングしたりと、たまにドジっ娘ぶりも見せる。
佐久間まゆ内野手
鋭い眼が特徴的な、強打のサード。打席ではその眼で、相手投手だけでなく、際どいジャッジを下した球審をも威嚇する。

先発オーダー(1回戦)

輿水幸子
緒方智絵里
小早川紗枝
三村かな子
道明寺歌鈴
佐久間まゆ
櫻井桃華
島村卯月
小日向美穂

控え選手

投手 一ノ瀬志希前川みく五十嵐響子中野有香藤本里奈乙倉悠貴
内野手 水本ゆかり椎名法子
外野手 双葉杏早坂美玲

チームクール 監督:渋谷凛

 常に沈着冷静、古今東西あらゆる野球に精通したメンバーが集まるクールチームさはないが、投手を中心とした守りの野球が持ち味。ただ、緻密な守りの野球をするにあたり、監督渋谷凛暴走気味な采配は気がかりである。
 クールの強みは投手の層の厚さである。先発渋谷凛北条加蓮神谷奈緒の「クール三本柱」の他、多田李衣菜ベテラン川島瑞樹も名を連ねており選びたい放題。リリーフ白坂小梅を筆頭に、優秀でロングリリーフもできる左投手が多数在籍。ブルペンの充実ぶりでは他のチームの追随を許さない。
 打線は、手なパワーヒッターと言えるのは3番・高垣楓だけで、基本的にはアベレージヒッターがい、ゆかしく軽打で繋いでいくスタイル。こつこつとチャンスをものにして、投手リードを守り抜く堅実な野球を見せられるか。

注目選手

渋谷凛監督投手
チーム監督にして、クール三本柱の筆頭。「平成の大エース斎藤雅樹ばりのダイナミックサイドスローから繰り出す、最速159kmのストレート140km前後のスラーブは魔球と呼んで差し支えない。監督としては、その場の思いつきの采配でチームメイトを困らせることもあるが、基本的には仲間思いで選手の特性を重視した采配を見せる。
北条加蓮投手
クール三本柱の一。度重なる病気と怪死亡を経験しながらも、その度に懸命のリハビリで乗り越えてきた満身創痍投手登板時には利き腕の右肘をプレートに乗せて事を願う。
神谷奈緒投手
クール三本柱の一渋谷監督暴走しかけた際には、橘ありすと共に監督を諌める参謀的な役割も務める。意味深な言動が多く、例えば、初戦では試合の序盤にもかかわらず監督初体験の渋谷監督に対して監督としての成長をしみじみと感じていた。前作のラストと関係があるのだろうか。
高垣楓内野手
一本足打法が特徴的な、シンデレラガールズ最強のスラッガー。打席でフラミンゴの構えを見せるだけで相手投手を凍てつかせる。なお凍てつかせる対は敵に限らず、ロッカルームやベンチでは事ある毎にダジャレを披露して味方を凍てつかせる。

先発オーダー(1回戦)

速水奏
脇山珠美
高垣楓
新田美波
松永涼
上条春菜
鷺沢文香
森久保乃々
渋谷凛

控え選手

投手 塩見周子白坂小梅佐々木千枝多田李衣菜川島瑞樹二宮飛鳥北条加蓮大和亜季神谷奈緒
捕手 神崎蘭子
内野手 橘ありす
外野手 三船美優

チームパッション 監督:本田未央

 巨人から小児まで、巨乳からドラム缶まで、幅広く個性的な選手が集ったパッションチーム。各選手の個性はあまりにも強で、本田未央監督が全く統率できないレベルである。果たしてチームとしてちゃんと機するのか見ものだ。
 パッションは選手層が厚い。投手11名、野手13名はどちらも出場チーム中最多の数である。投手先発専門の向井拓海を除いて先発リリーフの両方をこなすことができる。野手はどのポジションにも満遍なく選手がい、どの打者もイメージに反してに振り回すことなく状況に応じたバッティングを見せる。そのため、試合当日の選手の調子に応じた最適なオーダーを組むことができ、これはパッションの特権とも言えよう。

注目選手

本田未央監督投手
自称「名将本田」。監督としては、調子に応じて様々な先発オーダーを組んだり、投手交代や代打の起用を積極的に行ったりと、「動」の采配を見せる。投手としては、縦に大きく割れドロップカーブなど多な球種を操る変化球投手であるが、飛翔癖があり味方選手やファンからの信頼は薄い。
城ヶ崎美嘉投手
最速166kmを誇る豪腕サウスポーでありながら、抜群のコントロールをも備える本格投手。特に低めへの狙いは一切外すことはなくコントロールは精密機械レベル。投球のエンジンがかかるのが遅いのが玉にキズ。
高森藍子捕手
どんな投球でも後に逸らすことはないとして、投手の信頼が厚い捕手。打撃では、慎重にボールを見極めて四球をもぎ取り、一塁へ「お散歩」するのが得意。
姫川友紀内野手
情熱軍終身名誉監督にして、不動の4番サード背番号はもちろん栄背番号3。単純な打撃だけならチームNo.1というわけではないが、ここぞの勝負強さでは並ぶ者はいない。時には終身名誉監督として、本田監督に対し勘に基づいて擬音を交えたアドバイスを送ることも。
佐藤心外野手
通称「B.B.佐藤」。全球フルスイングでキモティ打球を飛ばすのがモットー。ただ外野守備はおぼつかなく、特にフライの処理には何かトラウマがあるようだ。

先発オーダー(1回戦)

日野茜
相葉夕美
十時愛梨
姫川友紀
及川雫
浜口あやめ
片桐早苗
高森藍子
城ヶ崎美嘉

控え選手

投手 星輝子依田芳乃木村夏樹大槻唯城ヶ崎莉嘉本田未央堀裕子市原仁奈向井拓海赤城みりあ
捕手 上田鈴帆
内野手 難波笑美諸星きらり
外野手 佐藤心

鹿島アンタレス(蠍座)

 ホームタウンの規模はリーグ最小、選手総数と年間予算はリーグワースト2位。おまけに選手の約半数はCリーグ7位の中部と最下位の関東の選手で占められる。鹿島アンタレスは典的なプロビンチャ(地方クラブ)である。ドS女王には耐え難いであろうドM環境チーム運営することとなった天空橋朋花GMは、監督に寡黙で冷静沈着な鷺沢文香を、将に陽気なロリコンカリスマ城ヶ崎美嘉名。クールパッションの二段構えで、強敵ひしめく765プレミアリーグに殴りこみをかける。
 チームの最大の強みはCBの層の厚さだろう。長身ラインコントロールと対人に優れた沢、同じく長身中戦に強くオウンゴールセンスも高い「百瀬マルクス闘莉緒」こと百瀬莉緒、上背はないがリーグの身体をもつ成宮由愛など粒いだ。また中盤も、サッカーIQが極めて高い大石泉、経験豊富な潰し屋周防桃子を筆頭に、月宮雅原田美世ら、良質なプレーメーカーバランサーがう。
 しかしFWとSBの層の薄さは深刻だ。FWは、エースヶ崎と、「ミリオンの本職」島原エレナのドリブラー二枚看ぐらいしか玉はおらず、CFは昨季関東であまり出場機会のなかった小松伊吹しかいない。SBも、本職の選手は昨季出場わずか1試合の相川千夏ただ1人で、他に沢と原田SBとして一応プレーなものの、両サイドSBうことは期待できない状況だ。

 1年半もの間、中部CBとして味方のゴールネットボールが突き刺さるを間近で見続けてきた監督にとって、負けることはトラウマ以外の何物でもなかった。監督は、アタッカーの量も質も極端に不足する中、負けないことを何よりも重視し、守備的戦術の導入に踏み切った。
 まずPSMで用いたのは4-4-1-1。前線にヶ崎と原を残し、ラインを低く保ったCB4枚の前にDMF4枚をフラットに並べる引き分け上等のシステムだったが、攻撃はもちろん、守備もプレスが甘くDFラインの裏を何度も突かれるなど機しなかった。次に開幕時にはDMFを1枚減らした4-3-3に変更し、その後中盤の形をフラットから三角形めるも、抜本革には至らない。
 「負けない戦術」で負け続ける、まさに暗状態の鹿島地獄からの出口は見つかるのだろうか。

システム 4-3-2-1

 攻撃方向↑
大石泉
# 13 DMF
篠原礼
# 18 DMF

リザーブ

DF 間中美里(# 4)相川千夏(# 18)
MF 岸部彩華(# 12)月宮雅(# 14)八神マキノ(# 15)的場梨沙(# 16)
FW 天空橋朋花(# 7)

名古屋パビルサグゼクス(射手座)

 名古屋パビルサゼクスチーム事情は極めて厳しい。まず、誕生日射手座アイドルはたったの13人で、千川ちひろマスタートレーナーを含めても15人しかいない。また編成もで、選手の大半がトップ下を本職とする「10番」タイプである一方、DF登録は攻撃的SB小日向美穂のみで、本職のCBは不在である。
 川島瑞樹監督はこの絶望的なチーム状況を鑑み、禁じ手を発動した。桜井夢子サイネリア誕生日不詳のCB2人を獲得した他、誕生日射手座ではない音無小鳥と他のトレーナー姉妹をも選手登録してしまったのだ。もちろんこれは明らか不正行為であり、川島監督を糾弾する論調もあったが、アイドル以外は原則として試合に出場しないことと、本来のメンバーではまともなサッカーにならないことが明であることを考えれば、やむを得ない措置といえよう。
 チームとしては大変厳しい状況にあるが、年間予算がリーグ8位であることからもわかるように、個々の選手の質はなかなかである。765プロが誇る天才星井美希、初代・十時愛梨と4代塩見周子の2人のシンデレラガール関東エース本田未央中部の秘密兵器輿水幸子など、攻撃的ポジションの層は厚い。しかし守備的ポジション桜井鈴木を補強したとはいえ相変わらずの人手不足で、DFラインは本職外の選手を起用しながらやり繰りするしかない状態である。ポリバレントなを持つ星井本田小日向野々原茜喜多見柚は様々なポジションたらい回しにされそうだ。

 戦術は、編成のさ故迷走を続けた。システムは、初めは2-6-2の攻撃的システムで臨んだが機せず、その後は3-5-2、4-2-3-1、4-3-3などとコロコロ変わり、また選手の起用法もCB鈴木以外は固定できなかった。だが塩見シンデレラガールを受賞したのを機に、川島監督塩見CFへコンバートさせ、昨季前半に関西で用いていた4-1-4-1を左右反転させたシステムを導入し、塩見を1トップに据えた。昨季の関西と同様、層の厚い2列が1トップかせるという戦術である。栄の4代いた塩見は、名古屋かせる希望となれるか。

システム 4-1-4-1

 攻撃方向↑
中谷育
# 13 LMF

リザーブ

GK 千川ちひろ(# 20)音無小鳥(# 21)
DF ルーキートレーナー(# 16)トレーナー(# 17)ベテラントレーナー(# 18)マスタートレーナー(# 22)
MF 野々原茜(# 6)星井美希(# 9)
FW 喜多見柚(# 11)輿水幸子(# 19)

デレマス北海道・東北 監督:小関麗奈

 前々回大会「サッカーフェス」のチャンピオン。ところが、王者として臨んだCリーグでは最初から順満帆とは行かなかった。サッカーフェスで発揮した堅固な守備が崩壊し、攻撃も噛み合わず、第1クールを1分6敗という残な成績で終えてしまう。しかし、第1クール後のミリマス勢との特訓を経て、「北の大エース黒川千秋覚醒してゴールを量産するようになり、 守備もかつての安定感を取り戻すと、第2クール開始から怒涛の9連勝で最下位から一気に首位に躍り出る。以後は上位をキープし、勝負所では共に優勝争いを演じるチームをことごとく打ち破って首位の座を固め、戦の末連覇を成し遂げた。

 基本システムは4-4-2。攻撃時は左SBが中盤まで上がり3バックの形をとる。
 特筆すべきはセンターラインの安定度だろう。北の大エース黒川と初代シンデレラ十時愛梨の2トップは抜群の破壊を誇り、佐久間まゆ水本ゆかりのWボランチは絶妙なポジショニングで攻守に躍動し、CB長身梅木音葉を中心に高さと強さを見せつける。
 サイドの選手はレギュラーが固まっていないものの、星輝子東郷あい榊原里美ら突破クロス精度に長けた選手が顔を並べる。また、スーパーニートサブゆえ出場機会が少ないもののチーム最高のテクニックを誇る双葉杏がどこで登場するかも見どころだ。
 一見隙のいように見えるチームだが、実はGKが泣き所。妄想守護喜多日菜子セーブ数はCリーグで7位と低迷しており、FWとの1vs1という点では不安を抱える。 チームとしては、GKが1vs1の形を作られないような守備組織を構築したい。

予想布陣 4-4-2

 攻撃方向↑

デレマス東京 監督:高森藍子

 メンバーの約半数がCDアイドルという強東京は、Cリーグ優勝補筆頭に挙げられたが、リーグ戦は厳しい戦いを強いられた。その戦いの歴史は、前俊を諦めないを諦めない高森藍子監督の苦悩の日々でもあった。
 不振のため解任されたポンコツ渋谷凛監督に代わり第9節から就任した高森監督は、4-3-2-1のクリスマスツリーシステムを採用し、本職のトップ下で機しなかった渋谷を中盤の底で起用。しかし、渋谷は自で危険なボールロストを繰り返すなどまるで機せず、チーム優勝争いから一歩遠ざかってしまう。
 それでも渋を諦めない高森監督は、試行錯誤の末、最終第4クールから4-3-1-2のシステムを導入し、渋谷北条加蓮との2トップに据えると、渋谷がようやくき始めコンスタント得点に絡むようになる。チームも勢いを取り戻し、再び優勝争いに顔を見せるようになるが、あと一歩及ばず3位に終わった。

 システムは4-3-1-2だが、右SB攻撃的で役割はWBに近く、逆に左SB守備的で事実CBであるため、実際のシステムは3-4-1-2といえる。守備時はシステムを4-4-2に変えてサイドの手薄さを補う。
 攻撃は、Cリーグ得点王でアシスト数も2位諸星きらりと16得点北条加蓮コンビ渋谷が絡むようになり、悪さを増した。中盤の要は速水奏と破壊女王島村卯月。2人は攻撃の組み立てだけでなく、豊富な運動量を活かして潰し屋の役割も担う。右WBの多田李衣菜は得意の縦の突破で攻撃にアクセントを加える。CB三村かな子を中心に屈強な面子っており、アンカーを務める赤城みりあと共にゴール前をしっかり固める。
 苦手のサイド勝負を避け、中央突破を仕掛け続ける展開に持ち込めれば、優勝が見えてくるだろう。

予想布陣 3-4-1-2

攻撃方向↑
速水奏
# 11 CMF
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最終更新:2021/05/13(木) 15:00

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