11番は、記事編集者である。
自分なりに調べて書いてはいるものの、間違えるときは普通に間違えるのでお気を付けください。
初版を編集した記事 ※リダイレクト記事を除く
- ダイゴホマレ ここから2023年
- スゲヌマ
- アヅマライ
- タチカゼ(競走馬)
- タイレイ
- 特殊ハンディキャップ競走 ※最初の記事名は、特ハン
- ホシホマレ
- トビサクラ ここから2024年
- ソロナオール
- バタヴィア
- 各内国抽籤濠州産馬混合競走
- バンザイ(競走馬) ※最初の記事名は、バンザイ
- 第二メルボルン
- ピユーアゴウルド ※最初の記事名は、ピューアゴウルド
- ソロモン(競走馬) ※最初の記事名は、ソロモン(スターリングホープ)
- ホーヱイ
- コマツカゼ号事件
- ラシカツター
- オーキツド
- メリーユートピア ここから2025年
- スターリング(競走馬)
- レンド
- ハクセツ
- ブラドレー
- 北海道の連合競走
- サッポロホマレ
- テツバンザイ
- アストラル(競走馬)
- プロポンチス
- トキノチカラ
- 四白に名馬なし ※最初の記事名は、四白に名馬なし(迷信)
- メジロオー
- タマミ(競走馬)
- 昭和44年におっさんが選んだ最強馬打線
- ラプソデー
- ツキカワ
- バースルート
- タカエノカオリ
- オンワードゼア
- アイアンハート
- ハードツービート
- コマミノル
- ムーリン
- カズヨシ(競走馬)
- サシカタ ここから2026年
- ヤマピット
- クリシバ
- ノースガスト
- ミドルトン(競走馬)
- アマート
- 昭和9年の各厩舎
- シゲハヤ
- ソールレデイ
気づけば古い競走馬関係の記事しか書いてない
備忘録
- アルバイト 良馬場なら4馬身は離していた
- オオツカヤマ ダービー終了直後に起きた出来事
- ハクセツ(帝室御賞典馬) 田中和一郎という男
- タケゾノの御賞杯事件
- タケゾノとテイトオー
- エキストラ竹藪事件
- ハヤタケ 武田文吾と佐藤勇の友情の話
- 尾形一門口伝 「引けば引く 引かずも走る駒のはみ 引かず 許さず 手の内で乗れ」
- メジロタイヨウ 異端の男
- 戦前の半モンキー乗りで最も鐙が短いのは美馬勝一 鞍の上に膝が乗った
- コッフェー 日本の牧場の馴致技術が低すぎてモンキー乗りが役に立たず途方に暮れる
- モンタサン 馬の整体師、不運の血
- トヨウメ 兄ウメガタニの無念とグイッポ転厩、旗降ったら間に合わず、ブロンズ像と杯
- 人参嫌いのクリベイ(40戦9勝)
- 矢野幸夫調教師とモンキー乗りのアイアノッティ騎手
- ダービーと松葉先生
- グレートヨルカと岩陥
- ヒロヨシのお告げ
- ミツハタ 「名馬は鞭影をみて走る」
- 奇人北郷五郎
- ハッピーマイト ズブ辰
- ケンシユン 最強の失明馬
- 昭和42年のダービーはベトナム・ダービーと呼ばれた
- 昭和41年は戦国ダービーと呼ばれた
- 優駿70年4月号に掲載されたオンワード牧場種付け料広告 アポツスル40万、フジオンワード35万、ナスアロー30万、オンワードゼア4万
- クインナルビーに惚れてたシュンオー
- ビツグヨルカが外国産馬になったわけ
- コイワヰと同時期の内国産馬日本一のラングトンは持込馬。コイワヰが当初内国産馬扱いされなかったのは持込馬制度の盲点だったから
- 海外レースを制した初の日本調教馬はヒヨシ、初の内国産馬はスイテン
- 国内レースで外国産サラブレッドに勝利した初の内国産馬はコイワヰでもレツドサイモンでもない
- サンシヤインに挑んだアラブの怪物
- サンシヤイン・ケンユウ事件 まさに悪魔の所業
- 寅の皮とナスノ
- アズマテンラン 大スクープと思いきやがセだった件
- ガエイ 帝室御賞典を勝って謝ったのは後にも先にも大久保房松だけであろう
- テンシヨウドー 帝室御賞典を勝って怒られる
- ビッグ4 タカマガハラ、ホマレボシ、オンスロート、シーザーの4頭を指す。優駿1975年12月号によれば四天王呼び派もいたがアメリカ風の呼び方が当時の流行だったらしい。
- トーヨーアサヒ 一通の手紙
- ハシハーミットの全兄ハシペリオッド
- トウショウゴロー 腐れ縁で同期の朝日杯馬と半生を共にした
- M・W砲 ミノルとワイルドモア2頭を指す。これにハクエイホウを加えると尾形三羽烏、更にメジロアサマを加えると尾形四天王になる
- 追い込み馬ミノルの一瞬の足
- ゴーゴーイチの意味
- 雨のシンボリ
- レツドウイングと常夏
- ゴールドウイングの400円
- シバフジ ダービー3着。逃げ馬だがヤマピットが出走すると必ず最後方からの追い込みに変わるため、ヤマピットに惚れていると言われた。
- リトラ 熱き優駿バトル
- フクセイコ 腰巾着かと思えばちゃんとライバルしていた
- インタグリオ 孫作の「ああよかった」
- オートビス 史上最もダービーを贅沢使いした馬
- ウラジオ遠征でスイテンとツートップだったバンリ
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