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 経 歴

2014年11月3日:以前から興味があった「アメーバブログ(以下、アメブロ)」を開設。10歳6ヶでブロガーとなる。

2016年4月30日:「ニコニコ超会議」をネットから初参加。

2016年〜:ブログアクセス数が当時20〜60アクセス程度で推移していたのが、200〜700アクセスの間を推移するようになる。

2017年4月29日:「ニコニコ超会議」現地初参加。

2017年6月24日:アメブロ「TrendDon!シリーズ」終了。YouTubeに移行。

2017年10月2日セルプロデュースYouTube番組「いただきます!」スタート。同時期、13歳5ヶUUUM NETWORKに所属。

2018年6月19日YouTube投稿していたスプラ実況セル転載する形で、niconico初投稿

2020年:活動の軸をYouTubeからニコニコに移行。現在に至る。

 逸 話

ユーザー企画で暴れた結果...

2020年4月に開催された「ニコニコネット超会議2020」の盛り上がりの一つに「ユーザー企画」の存在があったが、自悠翔は開催6日にして、ユーザー企画に初参加した。その後、深夜を中心に、当時の共犯者とともに、ボイスチャット企画会議を展開。その結果、深夜に15分に1個のペース企画が発信された。

それは、最終日まで続き、超会議公式Twitterも、この動きに反応した。(当該Tweetは現在削除済み)

結果、ネット超会議2020で、1人で23本の企画を生み出した。

その後、ニコニコ代表の栗田穣崇氏とTwitterでやりとりした際にこんな返信をもらった。

自悠翔はこの間、栗田穣崇付きの「企画テロリスト」となったのであった。

なお、同年開催の「ニコニコネット超会議2020夏」では、配信ユーザー企画オノズ特区フェスティバル!』で多忙を極めてたために、に乱立させたようなTwitterユーザー企画は控えめとなった。しかし、準備自体は進めてあり、後日「企画供養」として、大量の企画画像をスクロールする動画Twitter投稿し、テロリストぶりが健在であることをした。その結果、「週刊ニコニコインフォ8号」内のあつまれ!ニコニコ盛り盛り”にて紹介された。

バージョン名が思いつきすぎて…

ニコニコの新バージョン募の際、40件ものバージョン補を投稿したところ、総数の1%を、1人の人物が占める事態になった。もちろん、最多数を記録し「週刊ニコニコインフォ」で取り上げられた(なお、名前は伏せられた状態で紹介された)。ちなみに、2位との応募数に対して、ダブルスコアをつけての記録となった。

超会議運営に好かれているのか…?

ニコニコ超会議2018」の予告映像で、前年に撮影された、“スタッフハイタッチした後、一人でカメラに向かって決めポーズをキメた”部分が、映像較的肝心なところで使われた。本人く、これがネット初の顔出しで、『運営に顔をされた』と嬉しそうに度々ボヤいている。

また、翌年の「ニコニコ超会議2019」では、ガイブック及びホームページ写真が掲載された。

ニコニコネット超会議2020」では予告映像をはじめ、エンドロールにも「ユーザー企画」の欄に名前が掲載された。さらに、「ニコニコインフォ」で、2018年に撮影された写真が2年越しに日のを浴びるなどもあった。

ニコニコネット超会議2020夏」では、前回同様、予告映像エンドロールで姿が名前が確認できた他、キービジュアルでも、その姿を確認できる。

なお、「ニコニコネット超会議2021」では、再びホームページ写真が掲載された他、もはや恒例となった、エンドロールでの名前掲載、さらにエンディングムービー較的肝心なところに、約4年前に幕張メッセにて撮影された秘蔵映像(前述の決めポーズシーン)が、掘り起こされた使用された。

そして、3年ぶりに復活した超会議TVCMにも、大勢の群れの中に紛れて映っていた。とはいえ、2018年予告映像以来、超会議TVCMに映ることはかねてからの念願だった為、それがった形となった。

これにより、本当にすべて制覇したと思われるレベルなるほど超会議関係の露出がすごい

超ニコニコインフォ2021で偶然が重なり...

ニコニコネット超会議2021の開催期間中に毎日放送された「超ニコニコインフォ2021」及び「濃いめのネット打ち上げ杯」に毎日Zoomによるリモート参加をしていた。前半にあたる4日間では稀にカメラに抜かれるなどしていたが、5日の放送のトリとして、Zoom参加者の中からピックアップされ百花繚乱氏・栗田穣崇氏とトークを繰り広げ、番組を大いに盛り上げた。

6日には、期間中に起案したユーザー企画さらっと紹介され、起案者として名前のみの紹介となった。

その翌日には、この日のゲストに「超会議ロゴ素材提供運営に依頼したユーザー」として名前が紹介された他、前日に紹介されたユーザー企画が番組内で本格的に紹介され、大爆笑している姿をカメラに抜かれた。そして、番組終盤のZoomを使ったしりとり企画にも参加。この日だけでもかなりの回数で触れられた。

最終日もユーザー企画が紹介され、ガッツポーズを決めていた姿がカメラに抜かれた他、その後3日ぶりにZoom参加者の中からピックアップされ、再びトークを繰り広げた。

偶然が偶然を呼び、「自 悠翔」の名前は4日連続でにすることになった。カメラに抜かれる回数も多く、4日間で2度ピックアップされトークを繰り広げるなど、本人にとって、忘れられない出演記録となった。

○ 想定以上の露出度

ニコニコネット町会議ツアー2021にZoom民のひとりとしていつもどおり参加。すると初日の「ワンフレーズ歌ってみた」の企画当選LINE通話を通しのみの出演…と、思ったら、運営側の悪ふざけな計らいにより、まさかのワイプで顔を抜かれるという事態に。そんな中でワンフレーズ歌ってみたに挑戦したが、残念ながら失敗するというオイシイ展開になり、本人もほっと一息つけた。

…が、しかし。

その後の「オンラインアナログゲーム企画にて、スタジオ出演者のあかねこ。氏から20名以上いるZoom参加者から自が名される形で参加。タッグを組み、むらまこ氏のチームジェンガ対決を繰り広げた。

初日でこれだけ露出したし、もうこれで当たることはないだろう。と油断してた自に、イベント最終日に試練が降りかかる。

なんと、最終日のゲーム企画にも名される形で参加。セピア氏・ズズ氏と共演を果たした。これには自も後日談として「嬉しさと申し訳なさとが同時に押し寄せた」と話していた。続けて「いい加減公式放送に出してくれ」と笑いを誘った。

 動 画

 生 放 送

 Twitter

https://twitter.com/ONOZU_SUNexit

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https://dic.nicovideo.jp/t/u/69066129

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