ARUSとは、しゃくれた声(アゴボイス)で話すゲームの実況者である。通称AGOS。男性。
→ゲーム実況プレイ動画のプレイヤーの一覧
色々なゲームの実況プレイをしており、最も代表的なシリーズは「【MHP2G】実況もプレイも下手だがやってみた」である。
そのほか「電車でGO!」、「電車でGO!2」、「ポケットモンスター銀」シリーズがある。
単発では「ドラゴンズレア」、「アトランチスの謎」、「ドルアーガの塔」、「悪代官」、「カイの冒険」などがある。
基本的に説明書は読まず攻略法なども調べないためグダグダな展開になりやすいが回を重ねるごとにそれなりに成長している。
MHP2Gの動画では多くのアドバイスコメントがついているが、本人曰くコメントはネタバレになるとのことでコメントはぼ読まず、友人に抜粋して教えてもらっている。そのため、コメントの情報は中途半端に知っていることがあるが、多くの場合、友人は有効な情報を伝えていない。
MHP2Gはプレイヤー同士で情報を交換することを前提としているゲームであるが、ARUSは攻略ページもコメントも見ないため、MHP2Gプレイヤーからすると常識的(に思えるが実はゲーム内ではノーヒント)な事柄を知らないことがある。例えば秘薬の存在、武器の強化順序、気球の活用などがこれにあたる。
口ぐせは「はいはい」、「おっけい(おっゲイ!!という字幕がつく)」、「大家ー」など。また独自の声のアフレコが特徴でもある。
撮影のため、PSP画面を見ず、出力モニターを見ながらプレイしているらしく、一部の文字が潰れて見えているらしい。
そのため、アイテム欄の整理コマンドに長い間気づかなかったが、139回目にして初めて手持ちアイテムの整理をした。BOXアイテムは整理していない状態で場所を覚えてしまっているので、今後も整理するつもりはないようだ。
最も使用頻度の多い必殺技。敵の隙を見つけるとかなりの確率で使用するものの、かなりの確率で邪魔される。
元ネタは魔神英雄伝ワタル。
入力コマンド:(納刀状態からダッシュで近づき)△押しっぱなし→3タメ後自動発動
ARUSが敵を倒せると判断した場合にだけ発動させる奥義。登龍剣とは気合的な何かが違うが、ダメージは同じ。
元ネタはヴァルキリープロファイル。
ちなみに元ネタの関係上、登龍剣は「必殺」だが、ファイナリティブラストは「奥義」という微妙な違いがある。
入力コマンド:(納刀状態からダッシュで近づき)△押しっぱなし→3タメ後自動発動
最近使用頻度の増えた技。比較的出が早いが、登龍剣やファイナリティブラストよりも威力は劣る。通常縦斬りとは気合いがかなり違うが、ダメージは同じ。
同名の技は多数存在しているものの、ARUSの趣味からして、元ネタは黄金勇者ゴルドランと思われる。
入力コマンド:納刀状態ダッシュ中に△
ニコニコユーザーが名づけた非公式技。大型モンスターのダメージ判定の発生の遅さを利用し、ダッシュモーション中に尻尾を縦斬りする妙技。戦略的に非常に有効で尻尾の無いモンスターにも効果がある上、微妙なタメ時間を利用して位置を調節することもできる。対ディアブロス・モノブロス戦のダメージソース。
入力コマンド:(ダッシュモーション中の敵に密着して)△
ニコニコユーザーが名づけた非公式技。敵攻撃を受けつつ足元に潜り込み、切り上げで反撃する。滅多に見れないが、決まると非常に格好いい魅せ技。156回目で綺麗に決まるシーンを見ることができる。
入力コマンド:納刀からR+△+○→敵攻撃受け後△+○
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最終更新:2026/02/04(水) 07:00
最終更新:2026/02/04(水) 06:00
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