漢字として
- Unicode
- U+5420
- JIS X 0213
- 1-43-42
- 部首
- 口部
- 画数
- 7画
- 意味
- 犬がほえる、犬の声、という意味がある。用例に〔詩経・召南〕の「尨(いぬ)をして吠しむること無かれ」、〔戦国策〕の「跖の狗、堯に吠ゆ」という句がある。
- 〔説文解字〕には「犬鳴くなり」とある。
- 字形
- 犬+口の会意。犬が鳴くという意。
- 音訓
- 音読みは、ハイ、バイ、訓読みは、ほえる。
- 規格・区分
- 常用漢字ではない。JIS X 0213第一水準。
- 語彙
- 吠嗥・吠日・吠声・吠雪
異体字
携帯版URL:
http://dic.nicomoba.jp/k/a/%E5%90%A0
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ページ番号: 4756728
リビジョン番号: 1340122
読み:ハイ
初版作成日: 11/11/03 20:15 ◆ 最終更新日: 11/11/03 20:15
編集内容についての説明/コメント: 新規
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