(^ω^)ぴーひゃらら、ぴーひゃららとは、洗脳ワードのひとつである。
概要
同人音楽サークルAlstroemeria RecordsのC76最新作『Fragment Reactions』に収録されている楽曲『End of Daylight』のサビに当たる部分の歌詞である。ハミング的なものかと思いきや、歌詞カードにはしっかりと「ぴーひゃらら ぴーひゃらら」と全て漏らさず書き込まれている為、れっきとした歌詞である。
作詞名義はAlstroemeria Recordsのメンバーの一人であるHarukaとなっているが、「ぴーひゃらら」という詞でいくよう指示を出したのは曲アレンジを担当した同サークルの中核、Masayoshi Minoshimaのようである。
例のサビのメロを思いついた時には、頭で鳴ってる歌詞が
ぴーひゃらら以外に思いつかなかったので
Harukaに曲を渡すときに「この部分はぴーひゃららで」
といって渡しました。最初は反対されましたがごり押しです。
その後なちさんに完成した歌詞と曲を渡したんですが
やはりその時にも反対されましたがごり押しです。
初聴ではその奇妙な歌詞に驚いてしまうが・・・。もう一度聴きたくなってしまうのは何かの洗脳効果が働いているのだと思われる。
Alstroemeria Recordsの作品にはこういった遊び要素?が含まれているものが多いので、それを探してみるのも面白いかもしれない。
当サークル繋がりなのか定かではないが、あの字コンテ主に目をつけられたこの曲、Minoshima氏が「ぴーひゃららでもPV作ってくれないかなぁ・・・」とblogで語っていたのも関係するかもしれない。
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関連項目
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