作詞作曲歌:しかたあきこ 振り付け:土屋暁
制御詩であり、その際に発生するミュートとのイベントバトルのBGMでもある。
星の太母とも言うべき人格のレーヴァテイルである咲が謳った事により、とてもではないが相手を、
一方的に無力化させるDFPという凶悪な機能の兵器の制御詩とはとても思えない、
ぶっ飛びヒュムノスにヒュムノフュージョンを起こしたかのような歌詞をしている。
『しかたあきこ』名義でこの曲を発表しており、作った切っ掛けに関しては
「アルトネリコ2のインフェルスフィアにおける御子二人の本音バトルのシーンを見ていて思い浮かんだ」
と発言して居ることからmこの曲が志方あきこによる持ち込みであった事が明らかとなっている。
この歌を切っ掛けにヒュムノコンサートと呼ばれる収録CDやゲーム本編を購入した人間も多い。
『アルトネリコ3ごっこ』におけるトロとクロの戦闘シーンでも、
そのものズバリ『白猫と黒猫のケンカ』を描いた歌詞である1番がBGMとして使用されているため、
「トロとクロのテーマソング」とも見なされている。
詩の想いの概略である。
主張して争っていた。
シャノアは人間に憑依して旅の聖者として双方の王を訪ね「神が二つの国が争うのを悲しんでいる」と訴えるも、
王達はそれぞれ自分達に都合の良い主張をするばかりで、もはや和解など考えられない状態。
ソレを見てシャノアは深く悲しみ「罰も必要」と両方の国を神の力で滅ぼしてしまった。』
であったため、ああいう詩になったとか。
急上昇ワード改
最終更新:2026/01/31(土) 02:00
最終更新:2026/01/31(土) 02:00
ウォッチリストに追加しました!
すでにウォッチリストに
入っています。
追加に失敗しました。
ほめた!
ほめるを取消しました。
ほめるに失敗しました。
ほめるの取消しに失敗しました。