Rapitalkとはアルファ制作のSoftalk音声出力支援ツールである。現在バージョンはβ03。
現在、ソフトークの支援ツールである『Rapitalk』のレビューを募集しています。
特に、ゆっくり実況プレイの制作者様の意見は参考になりますので、是非よろしくお願いします。
レビューは、記事内の掲示板(このページの一番下)に書き込んで下さい。
※初期設定の際にsoftalk側の設定として、オプション→環境設定/その他から「引数をファイル名 /オプションとして処理する」にチェッ クを入れる必要があります。
http://r
以下からは、(β02時点での)付属のreadmeからの転載になります。
Softalkの引数指定を利用した自動音声出力ソフトです。
使うためには出力用のための原稿となる「.txt」の
ファイルが必要になります。
音声出力だけなら原稿に特殊な記法は必要ありません。
初回使用時は初期設定ボタンからSoftalkのある場所を
指定する必要があります。
指定後は実行ボタンを押して原稿のファイルを指定すると
原稿を一行ずつ音声ファイルとして出力します。
出力状況はソフトの上段にあるテキストボックスに表示されます。
出力が終わるとメッセージウィンドウに「音声出力完了しました」
が出ます。
出力した音声はRapitalkの出力開始時刻の名前の
フォルダに入っています。
+ファイル
-初期設定 Rapitalkを使うための設定をします。
-閉じる Rapitalkを終了します。
+設定
-出力後音声を鳴らす 出力後alarm.wavを3回鳴らします。
-出力後RapiTalkを終了しない 続けて別の原稿を出力したい人向け。
-ヘッダ番号を出力しない 「***0-」をつけずに出力します。
-設定を保存する これを押すと上の設定が保存されます。
+ヘルプ
-readmeを読む このファイルが開かれます。
-RapiTalk情報 バージョン情報を表示します。
+オプション(画面上)
-読み上げ速度変更 文字通り。3つとも
-読み上げ音量変更 指定可能値外を指定すると
-声色変更 前の設定が引き継がれます。
-初期設定 ファイルにあるものと同じものです。
+plug-ins
-BREGEXP.DLL 実行ファイルの
-dnako.dll ためのファイルです。
-nakofile.dll rapitalk.exeとこれらは
-nakostr.dll 削除しないでください。
-rapitalk.exe 実行ファイルです。
-readme.txt このファイルです。
●空行
音声出力はされません。スペースのみの場合は出力されます。
●/* ~ */
「/*」と「*/」の間に書かれた文字は音声出力されません。
行にある文字が「/*」と「*/」の間のみなら空行扱いで
ファイルが出力されません。
このソフトはフリーソフトです。
このソフトの利用で発生した損失・損害は一切の責任を負いかねます。
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最終更新:2026/01/06(火) 07:00
最終更新:2026/01/06(火) 06:00
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