ありがとう。
― 走馬灯 (sm10968621)
164、第2章の3作目。
164自身が活動を続けていく上で、その最大の原動力となっている特定の人物に宛てたメッセージがこめられている。
そして、その人物に関するキーワードが7つ、歌詞の中に隠されている。詳細はブログにて。
商業流通CD「EXIT TUNES PRESENTS Supernova3」の収録曲。
■ 164
・・・作詞・作曲
■ 茜
・・・写真撮影
■ 初音ミク
・・・歌唱
夜が終わって 滲む窓の色
僕の頭を巡る キリの無い言葉
ゆっくり染まる 冷たい空間に
消えて行く温度だけ 知っているから
いつか僕が君の手を放したら
僕が歌うこんな音など
気付かれずに 終わる
時計が明かす ズルい結末も
すぐ終わる擬似の春に 隠れていたから
いつか君が僕の手を放したら
君が綴る日常さえ わからないよ
だから今は僕の音を聴いてよ
例えそれが偽りでも
こんなに脆い絆とは思わなかった
もう僕は要らないのなら さよなら…
| by [164] - 動画記事ナビ | |
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最終更新:2026/01/08(木) 05:00
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