※…以下、誤りや不備等の不都合、問題が有り得るかもしれません‥‥(?)
一般に謂う音楽とは、かなり違っ(た音楽への
観方をし)ているでしょう…???
メロディーに密着しているか、アレンジに細かく沿っているリズムということになると、
一つの手としてはピアノ仮伴奏を其のままリズム系に(後で別に)すると謂う(苦笑)ことか(?)
音程のあるリズム‥‥たとえ(12音を出せない純然たる)リズム楽器を
使うにしても、せめて高低域に分かれた、グラデーション的な打楽器である様に
(特に電子方面が「有能」だろうがそう)したい此れ以後かも(正確な
ピッチに対応しないホンキー系とかでも)…???
クラシカルなメロディーに後付けの標準(ズンチャズンチャ)に成るくらいなら、
というレベルを遥かに超えているか、あらゆる今様(ズンチャズンチャ)を
(少なくとも視野としては)鬼(キ)ってしまってあるとしたら…(???)
ポップ蜀黍ではコードが当たり前だろうが、(コード感は皆無で
ないとしても)先に有る筈のコード設定(塗り分け青写真)が“事実として
無い(…漠然とはイメージしていても…)”という(苦笑)…(???)
対位法的なベース作りは寧ろ普通だとしても、全く“コード(ネーム)”を
意識しない(知らない)のはどうだ、じゃあ、同時で最大二音しか鳴らない、
2パート(の、分散和音方式)ならどうだぁ~(?)
昔よりは音は良くなっているとすれば、設定された音域音程毎のリアルな
鳴り(生素材の変化)を活かし、味付け(表情)は弄らないでもいいかと(???)
パートをつくらないということは、一つのパートが、どの音域の音をも
カバーするというのか思いっきり其の儘の全部であろうから、どれも
一緒(重複の鳴り)であろうなと…???
少し毛色違う要目も有ったと思うが‥‥手抜きのスタイルとしては
他にも云えることは有った気もするが…???
均一に混ざりはして、相補的に(余韻とアタック強さとか)別の音色を“醸し出す”が、
音域によって各音色が‥‥“表に出す”強さとして変わることで、混ざり具合が変わるから
時間的(均一に)変化が加わるかと…???
混ざり方が変わること自体から(場面場面でグループごとの)変化の形式を
持った、一つの(本来的にして複合的な)楽器感を(楽器同士の統合で
それを“別な楽器”として)得ることが出来るかもしれない…???
そんな変化の結果は保証されておらず、或る程度までは行っても押し切るには、隙が
生じている場合があるが(聴く度に)我慢(苦笑)する…ことで、完全解決とするかである‥‥??
(※)音色の違いであるなら、(出せる・得意音域の範囲があっても)必ずしもパートは
音域で区別されるものでないだろうから一応、近接(交錯)して違うリズムパターンを
奏でることはできるだろう(???)
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最終更新:2026/02/05(木) 07:00
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