単語

シン

とは、モノの中心のことである。

鉛筆シャープペンシルボールペンなどの筆記用具の場合、顔料やインクなどを出す部分を芯という。

漢字として

Unicode
U+82AF
JIS X 0213
1-31-36
部首
艹部
画数
7画/8画
読み(常用)
シン
訓読み(常用)
-
意味
イグサ、トウシソウ、トウシソウで作った芯、ものの中心、という意味がある。
〔集韻〕に「の名なり」とある。
字形
符は。心に中心の意味がある。
音訓
読みは、シン音)。
規格・区分
常用漢字である。2010年常用漢字に採用された。JIS X 0213第一準。
芯地

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https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E8%8A%AF
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