十和田雫 生放送

トワダシズク

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概要

十和田雫(生放送主)とはニコニコ生放送で配信を行う配信者である。

・本名  非

・年齢  おおよそ18歳

・性別  男人格

・住所  鳥取県

・言  日本語の標準語。基本皆呼び捨てだが、なぜかエールさんだけはさん付け。

・放送スタイル  雑談、ゲーム配信、無言配信

・病名  解離性同一性障害(多重人格)、広場恐怖

  しず、しずくん、にゃんこ、たまき,etc.

・趣味  精神世界で散歩、睡眠、仲のいい人格達と戯れる。

・ラッキーアイテム  スヌーピーのぬいぐるみ

・特技  鉛筆のデッサン、彼は写実主義

・好きな人格  稚依子、くーちゃん、秋人、菊華

・表でのスタンス  無気力無関心

・多重人格で良かったこと  稚依子やくーちゃんと出会えたこと。

十和田雫とは、人格が50人ほどいる多重人格者の交代人格の男人格であり、4月16日から2週間ほど主人格として奮闘していた。

4月16日から彼と菊華を除いて他の人格が全て消えてしまうというアクシデントがあり、その際ニコ生をはじめた。はじめた理由は、「他の人格が戻ってきたとき、自分が頑張っていた記録として残すため」。しかし彼は表で他にやりたいことがなかったので、かまってくれるリスナー相手に惰性で放送を続けてきたという意味合いもある。

彼は表で特にやりたいことがなく、今回のアクシデントは自分で工夫して乗り越えたというよりも、ただひたすら耐えた。そのため、彼は本来は明るい一面を持ち合わせている人間であるが、放送ではその一面をほとんど見ることができなかった。

性格は、人の弱みにつけこむのが好きで、揚げ足をとるのが得意。そういった時の彼の勢いは誰にも止めることができない。しかし、本質的には悪い人間ではないため、そういった面もリスナーの母性本能をくすぐる要因となっている。

今回のアクシデントで彼には沢山のファンができた。そのファン達から寄せられている応援コメントの一部を紹介しよう。

「生意気だったけど、そんなところもかわいかった。また放送してほしい」、(主婦、30代)。

「彼は僕の師匠です。彼のおかげで働いたら負けだとよくやく気づきました」、(ニート20代)。

「相談に乗ってるうちに惚れられてしまって大変だった。諦めて欲しいが放送は続けて欲しい」、(社会人、20代)

「今回、雫の成長云々はないと思うが、正直彼の絵の才能に感動してる、あと普段の俺の苦労が少し分かったかな」、(秋人、19歳)

「今回は雫の成長のために試練を与えたのじゃ、だけどなんの意味もなかったわい。なんでなんもしねーんだよw」、(神、年齢不詳)。

等等、ネタは別として彼のファンが多く出来たのは間違いない。

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