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0(第2146位)どうも。
現在は見る専門(という事になっている)の一般会員ですが、大百科の未修正記述や放置記事を見かけた際に編集したくなる程プレミア会員を志望しています。
ちなみにかつては某カタログWikiでも編集作業をしていて、そこでは主にレトロゲームの記事を編集していました。
現在、大百科で気になって加筆・修正したいカテゴリは、ロックマン、音ゲー(特にBEMANI関連)等々。
どうしても編集したい欲がある為、掲示板で指摘を長々と書いてしまう癖がありますが、プレミア入会で無くなるかと思います。
他、正義感が強い性格が現れてしまうのか、たまに記事の荒らしへ攻撃する事もありますが、基本的に自重しています。
2016/05/12追記
一時期はプレミア会員でニコ百を編集していた者ですが、現在は色々訳があって一般会員に逆戻りしています。
なので、現状は一般会員記事作成スレ等でプレミア会員様への編集依頼を行っています。
いつかはプレミアに復帰して記事を編集したいです。
2017/12/09追記
編集依頼のやり方を把握出来たので、
これからは、ここで一度記事や編集内容のたたき台を製作してから、一般会員記事作成掲示板で編集依頼を行う方針にしたいと思います。
ウチらは土偶だ。テラコッタで出来ているのだ。
土偶すごい。宇宙すごい。テクノすごい。
Dogu Dittyとは、pop'n music 18 せんごく列伝に収録されたヤバイ楽曲である。
| ジャンル名 | 土偶テクノ | |||
|---|---|---|---|---|
| アーティスト | Dp.Honda feat. まりも | |||
| BPM | 160 | |||
| 担当キャラ | コクウ | |||
| 譜面難易度 | EASY | NORMAL | HYPER | EX |
| - | 25 | 36 | 47 | |
同作にて開催された解禁イベント「めざせ天下統一 ポップン風雲録」にて解禁する事が出来た楽曲。
作曲者はdp hondaこと本田晃弘氏。ジャンル名は「土偶テクノ」。
前作17 THE MOVIEの『バトルシンフォニー/最後の審判』でpop'n初参戦した氏が初めてpop'nに書下ろし提供した本曲は、縄文時代とその象徴である土人形の土偶をモチーフにしつつ、土偶が持つ神秘性と宇宙の神秘を融合させた、シンセによるアルペジオが印象的な謎の女性ボーカルによるテクノナンバーとして登場。雰囲気ヤバイ
担当キャラのコクウもジャンル名から分かるように土偶がモチーフなのだが、楽曲のもう一つのモチーフが宇宙である事から、土偶の姿をした宇宙人というキャラ設定に。土偶ヤバイ
本曲はEX譜面の難易度が非常にヤバイという事が有名な楽曲である。
というのも、EX譜面はシンセの音を拾った物なのだが、楽曲面の特徴であるシンセによるアルペジオを高速階段発狂という形で叩くことになる。加えて、楽曲の終盤の方になると高密度の乱打が待ち受けるため最後まで油断が出来ない。EX譜面のレベルは47なのだが、レベルを逸脱しているようなオブジェ配置になっているので詐称評価。つまり本曲EXはせんごく列伝を初出とする楽曲の中でも難関クラスに属する楽曲である。ちなみに、EX譜面はせんごく列伝での初出当初から10年以上経ってはいるが一度もレベル改定が行われていない。ぶれない難易度詐称ヤバイ
なぜ本曲EX譜面があの様な内容になってしまったのかというと、前作で『バトルシンフォニー』が登場した際にEX譜面で音余りが大量に存在していた事から、上級プレイヤー達からこぞって「裏の大階段を叩かせろ」と言われてしまった事が原因と見られているそうな。実際に本曲は鳴り物入りで登場しておきながら難易度詐称という皮肉な結末を招いてしまったという。大事件ヤバイ
余談だが、本曲の曲コメントには宇宙ヤバイのコピペ文が改変されて使用されていた。
ちなみに、同じくせんごく列伝初出の『サイコビリー/時世テンプレート』の公式サイトのwacのコメントで仕組太陽が使われているのだが、アーケードでは本曲でネット上のコピペ文が使用されている。
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最終更新:2026/01/10(土) 01:00
最終更新:2026/01/10(土) 01:00
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