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0(第2146位)どうも。
現在は見る専門(という事になっている)の一般会員ですが、大百科の未修正記述や放置記事を見かけた際に編集したくなる程プレミア会員を志望しています。
ちなみにかつては某カタログWikiでも編集作業をしていて、そこでは主にレトロゲームの記事を編集していました。
現在、大百科で気になって加筆・修正したいカテゴリは、ロックマン、音ゲー(特にBEMANI関連)等々。
どうしても編集したい欲がある為、掲示板で指摘を長々と書いてしまう癖がありますが、プレミア入会で無くなるかと思います。
他、正義感が強い性格が現れてしまうのか、たまに記事の荒らしへ攻撃する事もありますが、基本的に自重しています。
2016/05/12追記
一時期はプレミア会員でニコ百を編集していた者ですが、現在は色々訳があって一般会員に逆戻りしています。
なので、現状は一般会員記事作成スレ等でプレミア会員様への編集依頼を行っています。
いつかはプレミアに復帰して記事を編集したいです。
2017/12/09追記
編集依頼のやり方を把握出来たので、
これからは、ここで一度記事や編集内容のたたき台を製作してから、一般会員記事作成掲示板で編集依頼を行う方針にしたいと思います。
Blue Gooseとは、jubeat saucer fulfillに収録された楽曲である。
| アーティスト | Mutsuhiko Izumi | ||
|---|---|---|---|
| BPM | 200 | ||
| 譜面難易度 | BSC | ADV | EXT |
| 4 | 8 | 10.2 | |
【全曲クリア】Blue-Muu-Master
【全曲フルコンボ】Blue-Muu-King
jubeat saucer fulfillにて登場した新システムである「BONUS TUNE」が2014年7月23日に実装された際に出現していた楽曲。
本曲の登場当初はBONUS TUNE専用曲として同ステージを経由してでしかプレーが出来なかった楽曲であった。いわゆる2014年当時のBEMANI機種にて積極的に採用されていた「EXTRA STAGE専用曲」に相当する。
本曲の登場時点のBONUS TUNEはPACELIプレーで獲得ボーナスポイントを増加させるかコインプレーでコツコツとボーナスポイントを稼ぐかのどちらかでしか進出する事が出来ず、結果的に毎プレー選曲できない、いわゆる「非常駐曲」であった。しかし、prop後半の2015年11月23日より3週間の間に行われたARENA MODEの特別企画「3週連続BONUS TUNE専用曲登場」で楽曲解禁してからは常駐曲になり毎回のプレーで本曲を選曲出来る様になる。Qubell以降のバージョンでは旧曲解禁枠で楽曲を解禁する事でプレー可能。
作曲者が泉陸奥彦氏であることや曲調、曲名から分かるとおり、初代jubeatの「Snow Goose」及びcopiousの「Red Goose」に連なる「Goose」シリーズ第3弾となる楽曲。ちなみに、なぜ本曲がBONUS TUNE専用曲として登場したのかというと、Gooseシリーズ最新作の本曲を記念すべき第1弾に据える事によって、BOUNS TUNE専用曲の存在をプレイヤーに認知させる役割があったと思われる。
前作から引き続きレベル10で登場した[EXT]譜面は、シリーズ伝統になりつつある16分トリルによるコンボカッターが中盤で待ち構えるものの、前作よりは簡単な内容にはなっている。しかし、前作から据え置きの200BPMの存在から非常に速く、加えて前作に迫る871ノートの物量を持っている事から、前作より楽とはいえ、決して油断できない難易度になっているので注意したい。
なお、本曲のリリースからわずか1ヶ月後には今度はREFLEC BEATにて「Gooseの系譜」に連なる楽曲「Snow Eagle」が登場。同曲の[HARD]譜面の難易度も初出時点で10+と高く、GooseシリーズはGITADORAにおけるMODEL DDやMODEL FT同様のボス曲シリーズとしての方向性が固めていく事になった。
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最終更新:2026/01/07(水) 05:00
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