FACES PLACESとは
なお、両方共本稿で扱うことにする
アルバム「FACES PLACES」の先行シングル。
高音域がKEIKOの声域の限界ギリギリであり、本人曰くとても難しい曲らしい。
小室哲哉の全楽曲の中でも最もハイトーンな曲となっており、カラオケでまともに歌える人は数少ない。
「Wikipedia」によると「1970年、1981年、1884年、1994年、1997年は小室自身の音楽人生に由来するもの」と書かれてある
シングル曲が3つ入っており(アルバムバージョン)、最終的にトリプルミリオンを獲得した。
さらに、日本ゴールドディスク大賞『ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー』を受賞した。
掲示板
2 ななしのよっしん
2019/12/04(水) 21:33:39 ID: nz1glnmIqz
こんなん歌えるわけねえw
声がどうあがいても出ないゾ
3 ななしのよっしん
2023/06/04(日) 20:14:50 ID: ysChatWnMT
4 ななしのよっしん
2025/06/12(木) 21:23:27 ID: OYoaoSnFbA
KEIKOさん本人の地声限界ギリギリのキーだから普通の人には歌えない怪曲
globeの曲基本カラオケだと歌うの難しいけどこれは群を抜いて難しい
しかもマークさんの低音ラップパートも入るから落差が大きい
まさに最難関
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最終更新:2026/01/11(日) 10:00
最終更新:2026/01/11(日) 10:00
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