Mac OS X(マックオーエステン)は、AppleのMacintoshに搭載されているOSである。現名称は「OS X」(オーエステン)。
OS Xは、すべてのMacを動かすオペレーティングシステムです。揺るぎないUNIX基盤をもとに構築され、ハードウェアにできることを最大限に活用するように設計されています。だから世界で最も直感的で、最も高度に統合されたコンピュータ体験が生まれるのです。
Apple公式サイトより抜粋
Mac OSシリーズの10番目に位置し、同シリーズの最新版となる製品である。2001年3月に最初のバージョンがリリースされ、以降1〜2年おきに大規模なバージョンアップが行われている。2016年2月時点のバージョンは「V10.11 El Capitan」。V10.7以降は製品名「Mac OS X」から「Mac」の文字が消え、「OS X」へと改められている。
→Mac OS X以前の製品については「Mac OS」を参照。
独自開発を行っていたMac OSとは異なり、本製品からUNIXをベースとしている。
トラックパッドによるタッチジェスチャー操作を主軸としたユーザインタフェースや、OS上にアプリケーションのダウンロード販売から自動インストール、アップデートまでの仕組みを組み込むなど、先進的な機能を多く搭載する事が特徴。一方でベースにUNIXを用いており安定性も高い。
新しさと安定性を兼ね備え、様々なユーザーに受け入れられやすいOSとなっている。
Mac OS Xのルーツは、1986年に公開された「NEXTSTEP」である。
カーネルにはカーネギーメロン大学で開発された「Mach」(マーク)を採用した。これは4.3BSDのソースを元に修正を加えたもので、互換性も維持されていた。インターフェースも独特のものを開発し、Dockに相当する機能も備えていた。その後、カーネルを分離してGUI周りなど一部機能を公開した「OPENSTEP」 をリリースし、サン(現:オラクル)など他社のUnixワークステーション、OSにも採用された。
Appleは次世代OSとして「Copland」を開発していたものの、難航して1996年に中止を決定し、他社で開発したOSをベースに次世代OSを開発するプランが浮上した。そこに名乗りを上げたのが、創業者であるスティーブ・ジョブズが立ち上げたNeXT社の「NEXTSTEP」と、同じく元Appleの技術リーダーを務めたジャン=ルイ・ガセーが立ち上げたBe社の「BeOS」だった。システムの軽さや柔軟性ではBeOSが優位に立っていたものの、当時は完成とはいえないレベルだったこともあり、Appleは実績のあるNEXTSTEPを採用することとなった。
新しいOSのプロジェクト名は「Rhapsody」と呼ばれ、開発に至っては、従来のNEXTSTEPのAPIを元にした「Cocoa」のみならず、従来のMac OSのAPIに近い「Carbon」という新しいAPIを制作した。インターフェースも、NEXTSTEPとMac OSの機能を兼ね備えつつもブラッシュアップされた「Aqua」を新規に開発した。
こうして2001年3月に、最初のMac OS X V10.0がリリースされた。その後、現在に至るまでバージョンアップが重ねられている。
他社製品の様に複雑なエディションは存在せず、通常版と、通常版へ追加インストールする形で使用する「OS X Server」という2種類のみが用意されている。
通常版はV10.9よりアップグレード無料となっている。これはOSのパッケージ販売を廃止し、OS備え付けのオンライン販売(Mac App Store)に限定することによって、新規はMac本体の購入時のバンドルとなったため単独販売をする必要がなくなったからである。その代わりアップグレードの頻度が高く、更にOSだけ新たに手に入れることはほぼ不可能となったため、一概に競合他社との価格比較はできない。
各バージョンには、下記の通りコードネームが当てられている。
| OS Xのバージョン | コードネームの命名規則 |
|---|---|
| Public Beta~V10.8 | ネコ科の猛獣の名前 |
| V10.9~ | Apple本社のあるカリフォルニア州にちなんだ地名 |
バージョンを重ねるたび、ドラスティックにアーキテクチャを変えていく傾向にある(PowerPCからIntelへの変更、32bitOSから64bitOSへの移行など)が、都度、救済策やシームレスな移行を提供しているため、ユーザが意識することは少ない。
2007年10月26日リリース。コードネームの由来は、ネコ科の猛獣「ヒョウ」(レパード)から。
UIの変化が進み、Dockのデザインが従来の半透明なパネル状のものから、メタリックなトレイのようなものに変更されている。また、ヘアライン仕上げ風だったメニューバーも模様のないシンプルなメタル調となり、シックな雰囲気となった。
機能面においては、OSのバックアップを自動で取得してくれる「Time Machine」や、Windowsとのデュアルブートに公式対応した「Boot Camp」、ファイルの内容を簡単に確認できる「Quick Look」など、現在に続く基本機能がここで導入されている。他方で、Classic環境の廃止など、レガシーなものとの決別が図られたバージョンにもなった。
2009年8月28日リリース。コードネームの由来は、ネコ科の猛獣「ユキヒョウ」(スノーレパード)から。
安定性と性能の向上に努めており、インストール後のファイルサイズについても前バージョンと比較して数GB少なくなっているなど、根強い人気を誇っていたバージョンである。反面、目立つ新機能の導入は少ない。2年後の次期バージョン「Lion」リリース前になって、追加の新機能「Mac App Store」が導入された。以後、OS XのバージョンアップはこのMac App Store経由にて行う形式となった。
2011年7月20日リリース。コードネームの由来は、その名の通りネコ科の猛獣「ライオン」から。
本バージョンより、Mac App Storeからのオンラインアップデート方式となった。安定性と性能の向上に努めていた前バージョンから逆に舵を取り、大胆な機能追加と変更が加えられたバージョンである。iPhoneをはじめとしたiOSデバイスを使用するユーザーから見て違和感が感じられないよう、iOSとの親和性の向上に重点が置かれている。データの保存をユーザー意識させない「オートセーブ」や、OSを起動した際にシャットダウン前の状態が再現されている「再開」、ひとつのアプリケーションのみが画面を占める「フルスクリーンアプリケーション」など、iOSの使用感に近付けるような新機能が搭載されている。また、本バージョンよりタッチジェスチャーについてiOSとの操作感の統一が図られた。
2012年7月25日リリース。コードネームの由来は、ネコ科の猛獣「ピューマ」の別名(山ライオン)から。
iOSから「リマインダー」「メモ」「メッセージ」「通知センター」など多くのアプリが新機能としてOS Xへ移植されているほか、認証されていないアプリのインストールを制限するセキュリティ機能「Gatekeeper」や、スリープ状態でも各種更新作業を行ってくれる「Power Nap」などが新たに登場した。
2013年10月22日リリース。本バージョンより、コードネームの命名規則が従来の「ネコ科の猛獣」シリーズから「カリフォルニア州の地名」シリーズへと改められた。Mavericksの由来は、カリフォルニア州クパチーノ付近のサーフスポット「マーヴェリックス海岸」から。
パフォーマンスの改善に重点が置かれたバージョンとなっており、CPU動作を効率化させる「タイマーコアレッシング」や、ウィンドウなどに隠れて見えない部分の描写・動作を抑える「App Nap」、非アクティブ状態のアプリケーションの使用メモリを圧縮する「圧縮メモリ」などの新機能が搭載されている。
2014年10月17日リリース。コードネームの由来は、カリフォルニア州中央部の国立公園「ヨセミテ国立公園」から。
V10.5 Leopard以来のUIデザイン変更が施され、従来のメタル調から、白と半透明を基調としたフラットデザインとなった。これにより、iOS 7以降のデザインとの調和が図られた。
機能面では、iOSデバイスとの連携が大幅に強化されている。MacとiOSデバイスが同一エリアに存在している場合、お互いをリアルタイムで同期する「Handoff」、Mac側からテザリングのオン・オフ制御ができる「Instant Hotspot」、Macで電話の発着信・通話ができる「電話機能」、などの機能が利用可能となる。また、当バージョンよりIMEが「ことえり」から新たに「日本語IM」へと更改されている。
2015年10月1日リリース。コードネームの由来は、ヨセミテ国立公園(前バージョン参照)内に存在する世界最大級の一枚岩「エル・キャピタン」から。
前バージョンの地名の中にある観光スポットがコードネームとなっていることから、「Snow Leopard」や「Mountain Lion」と同様に、安定性と性能の向上に集中したバージョンであることを表していると思われる。
新機能面では、フルスクリーンアプリケーションを左右2分割で表示することが可能となる「Split View」が追加された。また、マップ(Apple)での乗り換え案内機能追加や、Spotlight検索が自然言語入力に対応したほか、日本語IMに「ライブ変換」という自動文字変換機能が搭載された。
| バージョン | コードネーム | 発売日 | 新機能 / トピックス |
|---|---|---|---|
| Public Beta | Siam | 2000年9月13日 | |
| 10.0 | Cheetah | 2001年3月24日 | |
| 10.1 | Puma | 2001年9月25日 | |
| 10.2 | Jaguar | 2002年8月24日 | |
| 10.3 | Panther | 2003年10月24日 |
|
| 10.4 | Tiger | 2005年4月29日 |
|
| 10.5 | Leopard | 2007年10月26日 |
|
| 10.6 | Snow Leopard | 2009年8月28日 |
|
| 10.7 | Lion | 2011年7月20日 |
|
| 10.8 | Mountain Lion | 2012年7月25日 |
|
| 10.9 | Mavericks | 2013年10月22日 |
|
| 10.10 | Yosemite | 2014年10月17日 |
|
| 10.11 | El Capitan | 2015年10月1日 |
|
Leopardにて実装。Boot Camp(ブートキャンプ)は軍隊での訓練を意味するスラング。詳細は記事「Boot Camp」を参照。
これを導入することにより、Intel MacにおいてWindows XP以降のWindowsが利用できるようになる。外見がMacなのに中身がWindowsという不思議な感じが何とも言えない。もちろん普通のWindowsマシンと比べるとドライバが一部未対応などではあるが、一般利用ではほとんど問題の無いレベルで利用出来る。また、グラフィックカードの性能にもよるが3Dゲームも余程高スペックを求めるゲームでは無い限り起動は可能である。
Snow Leopardリリース後の2011年1月6日に、追加のバージョンアップとして実装された。
iOSのApp Storeと同種の機能をMac OS Xに搭載したもの。OS上にて各種アプリケーション購入からダウンロード、自動インストールやバージョンアップまで一括管理する。また、Lion以降のバージョンについては、Mac OS Xそのもののアップグレードや本体ファームウェアの更新についても本機能で実施するようになった。
Lionにて実装。対応するアプリケーションをフルスクリーン表示する機能。通常の画面最大化とは異なり専用のUIで表示され、メニューバーとDockが隠れた状態となる。フルスクリーンアプリケーションごとに個別の仮想デスクトップ領域が割り当てられ、後述の「Mission Control」で画面を切り替えることが可能。ディスプレイ表示領域の小さなMacbook Air / Macbook Pro向け。
Lionにて実装。Mission Control(ミッションコントロール)は「司令塔」という意味。
Snow Leopardまでの3つの機能、デスクトップ上のウィンドウを一時的に整列表示させる「Exposé」、仮想デスクトップの作成・切替を行う「Spaces」、ウィジェットをまとめた「Dashboard」を統合したもの。仮想デスクトップおよびデスクトップ上のウィンドウをまとめて一覧表示・管理できる(Dashboardは仮想デスクトップのひとつとして表示される)。
Lionにて実装。
以降、書類の編集・保存は「オートセーブ」「バージョン」による方式となった。これは従来の「名前をつけて保存」「上書き保存」のようなファイル保存方式とは異なり、編集のたびに都度、内容が自動で上書き保存されていく形となる。ただし、これまでの編集履歴が「バージョン」という形ですべて記録されており、自由に過去のバージョンまで遡って編集をやり直すことができる。
Lionにて実装。現在開いている書類やSafariのページといった、現時点でのOS上の状態がすべて記録されており、予期せぬ再起動やシャットダウンが発生しても、OS起動時にはそれまでの状態がそのまま再現される。
Lionにて実装。AirDrop(エアドロップ)は「パラシュートによる空中投下」という意味。
特別な設定不要で、近くにいるMacとワイヤレスでのファイルのやり取りが行える。Finderの中の一項目として表示され、AirDrop上に表示された他ユーザーアイコンへファイルをドラッグアンドドロップを行うだけでファイルが送信される。
同じ機能がiOSにも実装されており、OS X YosemiteおよびiOS 8にて、OS XとiOS間においてもAirDroでのファイルのやり取りが可能となった。
Lionにて実装。日本での読み方は「ローンチパッド」。
Mac内のアプリケーションを、iOSのホーム画面のようにタイル状に一覧表示してくれる。このLaunchpad上では、iOS同様にアプリの移動や削除、フォルダ化などを行うことができる。内容としてDockと重複する点も多いが、これはiPhoneやiPadをきっかけとしてMacを導入(ハロー効果)したユーザーに対し、iOSと似たフィーリングの操作を提供する目的があると思われる。なお、Moutain Lion以降は、Launchpad上部に検索フィールドが追加された。
Mountain Lionにて実装。iOSに搭載された同名のものと同じ機能。対応する各種アプリケーションの新着情報を一括管理・表示してくれる。新着情報は、随時画面右上にポップアップで表示されるほか、トラックパッドの右端から(むしろトラックパッド外から)左方向へ二本指スワイプすることで、画面奥の通知一覧領域をスライド表示させることが可能。
Mountain Lionにて実装。Gatekeeper(ゲートキーパー)は「門番」という意味。
マルウェアの脅威から身を守るために実装されたセキュリティ機能。アプリケーションの実行制限を「Mac App Storeからのアプリケーションのみ許可」「Mac App Storeと確認済みの開発元からのアプリケーションを許可」「すべてのアプリケーションを許可」の3パターンより選択することができる(デフォルトは2番目の設定)。
Mountain Lionにて実装。Power Nap(パワーナップ)とは、15~30分程度の短い仮眠を意味する造語。
Macがスリープ状態となっている時でも、メールの受信やiCloudとの同期、Time Machineによるバックアップといった各種最新化を行ってくれる。なお、これらの動作はMac本体のライトやファンを動作させず非常に静かである。
Mountain Lionにて実装。iOSに搭載されている同名の機能と同じもの。OS Xのアプリケーションには矢印マークの「共有ボタン」が設置されており、選択することで、そのアプリケーションが現在開いている文章・写真・URLといった様々な情報を外部へと共有できる。共有する手段は、Mountain LionよりOSに統合されたTwitterやFacebook、メールあるいはAirDropというように多岐にわたる。
Mountain Lionにて実装。iOSに搭載されている同名の機能と同じもの。キーボードによる打鍵のかわりに音声で文章入力することができる。テキストフィールドへカードルを合わせた状態で「Fn」(ファンクション)キーを2回押すことで起動する。マイクから収録した音声はネットワークを経由してAppleのサーバにて認識処理される仕組みのため、Macがネットワークに接続されていることが条件となる。
Lionにて実装され、Mountain Lionで強化された。詳細は記事「iCloud」を参照。
「MobileMe」の後継として、2011年10月12日よりサービスが開始された、Appleのクラウドサービス。これまでiTunesが行っていたデジタルハブとしての役割をクラウドに置き換えたもので、メールやSafariのブックマーク、写真、iTunes Storeで購入した楽曲などをすべてクラウド上で管理してくれる。そのAppleIDが登録されているiOSデバイス / Macであれば、すべて自動的にデータの同期が行われるほか、楽曲であればクラウド上から直接ストリーミング再生をすることなどが可能になる。
Mountain Lionにて実装。SNSの「Facebook」をOSのシステムレベルで統合されており、あらかじめOS X上でアカウントを登録しておくだけで、自動的に「連絡先」「共有」「通知センター」がFacebookの対応する機能と連携する。
Mountain Lionにて実装。SNSの「Twitter」がOSのシステムレベルで統合されており、あらかじめOS X上でアカウントを登録しておくだけで、自動的に「連絡先」「共有」「通知センター」がTwitterの対応する機能と連携・同期する。
Mavericksにて実装。詳細は記事「マップ(Apple)」を参照。
iOSで実装されていた同名の機能が、OS Xへと移植されたもの。UIに多少の差異はあるものの、その内容はiOSと同様で、「連絡先」「Safari」「カレンダー」などのアプリと連携することが可能。
iOS 6でリニューアルされたバージョンをベースにしており、OS X版でも、ニューヨークやロンドンといった大都市の立体画像を表示する「Flyover」の機能は健在である。加えて、iOS 8より追加された機能「Flyoverツアー」にも対応している。2015年10月時点では、日本での「Flyover」は東京・札幌・小樽・静岡・長崎が、「Flyoverツアー」は東京・札幌が対応している。
なお、iOS版初期においては、地図データの不備による騒動が発生していた(記事「iOS6マップ不具合事件」参照)が、OS X版リリース時点では改善されているため、影響はない。
Yosemiteにて実装。Handoff(ハンドオフ)は「引き継ぎ」「手渡す」という意味。
同じIDでiCloudへログオンしているデバイス間で、様々な情報をリアルタイムで同期する機能。これら機能の実行にはブルートゥースが用いられている。
OS X搭載デバイス(Macintosh)は、ノート型の場合であれば標準搭載のトラックパッド、デスクトップ型の場合はマジックトラックパッドまたはマジックマウス上で、複数本の指によるタッチを検出することが可能であり、それらを用いた(マルチ)タッチジェスチャーにてデバイス操作を行う。
→詳細は「タッチジェスチャー」参照
| 2本指 | 3本指 | 4本指 | |
|---|---|---|---|
| タップ | コンテキストメニューを表示 | 辞書で調べる | - |
| ダブルタップ | ページ拡大/縮小 | - | - |
| トリプルタップ | - | - | - |
| フリック | - | - | - |
| スワイプ | ページ切替 (左右) ページスクロール (上下) |
画面切替 (左右) Mission Control表示 (上) Mission Control非表示 (下) Exposé (下) |
- |
| ドラッグ | ファイルのドラッグ[1] | - | - |
| ピンチイン | 縮小 | - | Launchpad起動 |
| ピンチアウト | 拡大 | - | デスクトップ表示 |
| 回転 | 回転 | - | - |
前述の通り、OS X 10.9以降の名称は、それまでのネコ科の猛獣のシリーズからカリフォルニア州の地名のシリーズへと変更されており、OS X 10.9はクパチーノ付近のマーヴェリックス海岸から「Mavericks」が、OS X 10.10は州中央部のヨセミテ国立公園から「Yosemite」が採用されている。
以降の名称に関して、Apple(が設立したシェルカンパニー)からいくつか商標登録がされており、以下の一覧の中から採用される可能性が高い。
![]() |
|||
|---|---|---|---|
| OS X | Macintosh | iMac | Mac mini | Mac Pro | Macbook | Macbook Air | Macbook Pro | ||
| iOS | iPod | iPod classic | iPod nano | iPod shuffle | iPod touch | iPhone | iPad | iPad2 | iPad Pro | iPad mini | ||
| watchOS | Apple Watch | ||
| tvOS | Apple TV | ||
| アクセサリー | Beats by Dr.Dre | ||
| ソフトウェア・サービス | Mac OS | iMovie | Garageband | Safari | iTunes | iBooks | QuickTime | Logic | QuartzComposer | Objective-C | Swift | ことえり | マップ(Apple) | Siri | Exposé | Boot Camp | タッチジェスチャー | Twitter | Facebook | iCloud | iTunes Store | Apple Music | iBooks Store | Apple Store | Apple Pay | Retinaディスプレイ | ライトニングコネクタ | IEEE1394 | ユニボディ | ||
| 人物 | スティーブ・ジョブズ | スティーブ・ウォズニアック | ジョナサン・アイブ | クレイグ・フェデリギ | ||
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最終更新:2026/01/10(土) 08:00
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