最近更新した記事
各種統計値
ユーザーID:
2585921総レス数:
4885(第409位)総編集数:
2446(第125位)総お絵カキコ数:
0(第21629位)総新規記事数:
152(第278位)総ピコカキコ数:
0(第2146位)どうも。
現在は見る専門(という事になっている)の一般会員ですが、大百科の未修正記述や放置記事を見かけた際に編集したくなる程プレミア会員を志望しています。
ちなみにかつては某カタログWikiでも編集作業をしていて、そこでは主にレトロゲームの記事を編集していました。
現在、大百科で気になって加筆・修正したいカテゴリは、ロックマン、音ゲー(特にBEMANI関連)等々。
どうしても編集したい欲がある為、掲示板で指摘を長々と書いてしまう癖がありますが、プレミア入会で無くなるかと思います。
他、正義感が強い性格が現れてしまうのか、たまに記事の荒らしへ攻撃する事もありますが、基本的に自重しています。
2016/05/12追記
一時期はプレミア会員でニコ百を編集していた者ですが、現在は色々訳があって一般会員に逆戻りしています。
なので、現状は一般会員記事作成スレ等でプレミア会員様への編集依頼を行っています。
いつかはプレミアに復帰して記事を編集したいです。
2017/12/09追記
編集依頼のやり方を把握出来たので、
これからは、ここで一度記事や編集内容のたたき台を製作してから、一般会員記事作成掲示板で編集依頼を行う方針にしたいと思います。
魔法の言葉とは、REFLEC BEAT VOLZZA 2に収録された楽曲である。
| アーティスト | Qrispy Joybox feat. VENUS | |||
|---|---|---|---|---|
| BPM | 164 | |||
| 難易度 | BASIC | MEDUM | HARD | W HARD |
| 5 | 7 | 10 | 11 | |
REFLEC BEATシリーズの顔ともいうべきユニットであるVENUSと他のアーティストとのコラボレーション楽曲群の一編に当たる楽曲。
今回のコラボ相手はRbシリーズにおけるサウンドディレクターとして様々な楽曲を提供しBeatStreamシリーズでも活躍中であったQrispy Joybox氏。本曲は2016年7月10日に品川ステラボールにて開催されたライブイベント『EDP presents BEMANI ROCK FES '16』のステージ上で制作発表された経緯がある。
2016年7月28日に「パステルチャレンジ!」に追加されたチャレンジカード No.10のお題を全て達成する事で楽曲を解禁する事が出来た。ちなみに本曲が「パステルチャレンジ!」で解禁可能になったタイミングでは他機種で登場したVENUS曲も2曲も同時収録されていて、まさに「VENUS祭り」とも言うべき内容になっていた。祭りだ!SotaFujimori 現行作の悠久のリフレシアでは稼働当初は削除されていたが、後にリメイク譜面を引っ提げて復活した。
ジャケットは社員旅行の最中でVENUSとクリスピーさんの三名が手こぎボートに乗りながら撮った自撮り写真。ただでさえ濃いメンツ揃いのVENUS曲のジャケットの中では随分大人しく見える。
楽曲も歌詞における「タッタリララリラッラ♪」の部分が気になるところだが、ジャケットと同じくVENUS曲にしては普通の部類である。
本曲の配信日は他機種で話題沸騰中の同じくVENUS曲が2曲も登場していたという事もあってか、本曲の注目度はやや低めだった。しかし、配信から時を経る事によって楽曲の虜になったプレイヤーがジワジワと増えていき、最終的にスキ!ランキングで第6位を獲得する程の人気を得た。
譜面はYOSHITAKAのボーカルに合わせた配置が基本。VOLZZAシリーズ特有のスライドオブジェクトは存在しないので、いつものVENUS曲の感覚でプレー出来ると思われる。SPECIAL譜面は曲中で何度も現れる「タッタリララリラッラ♪」の歌詞と共に現れるTOPオブジェクトによる乱打に注意するべき。悠久のリフレシアにて収録されたリメイク譜面におけるWHITE HARDの内容もオリジナルのSPECIALとほぼ同様なので、オリジナルと同じスキルが通用する。
急上昇ワード改
最終更新:2026/01/10(土) 00:00
最終更新:2026/01/10(土) 00:00
ウォッチリストに追加しました!
すでにウォッチリストに
入っています。
追加に失敗しました。
ほめた!
ほめるを取消しました。
ほめるに失敗しました。
ほめるの取消しに失敗しました。